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30代作家が選ぶ太宰治(講談社文芸文庫)
30代作家が選ぶ太宰治(講談社文芸文庫) 30代作家が選ぶ太宰治(講談社文芸文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/04/09
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文芸文庫
  • サイズ:16cm/223p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-290306-6
  • 国内送料無料
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紙の本

30代作家が選ぶ太宰治 (講談社文芸文庫)

著者 太宰治 (著),朝吹真理子 (著),西加奈子 (著),津村記久子 (著),佐藤友哉 (著),村田沙耶香 (著),青木淳悟 (著),滝口悠生 (著)

38歳で歿した太宰治の短篇を、7人の現代作家が同世代の眼で選んだ作品集。青木淳悟・選「新樹の言葉」、朝吹真理子・選「親友交歓」、滝口悠生・選「葉」、西加奈子・選「皮膚と心...

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30代作家が選ぶ太宰治 (講談社文芸文庫)

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商品説明

38歳で歿した太宰治の短篇を、7人の現代作家が同世代の眼で選んだ作品集。青木淳悟・選「新樹の言葉」、朝吹真理子・選「親友交歓」、滝口悠生・選「葉」、西加奈子・選「皮膚と心」などを収録。【「TRC MARC」の商品解説】

「ときどき何だか恋しくなって、うっかりページをひらいてしまう」(朝吹真理子選「親友交歓」)、
「悲嘆にくれながら笑い、怒りながらおどける。背反を抱え、そのまま抱きしめ続ける人」(滝口悠生選「葉」)、
「儚くて、かわいくて、切実で」(西加奈子選「皮膚と心」)――
三十八歳で歿した太宰の短篇を、七人の現代作家が同世代の眼で選んだ作品選。【商品解説】

38歳で歿した太宰を、現代の30代作家たちはどう読み、いかに選ぶのか。同世代としての視点で選ばれた、太宰短篇アンソロジー。【本の内容】

収録作品一覧

新樹の言葉 青木淳悟 選 7−37
親友交歓 朝吹真理子 選 39−69
トカトントン 佐藤友哉 選 71−96

著者紹介

太宰治

略歴
太宰治(1909.6.19~1948.6.13) 小説家。青森県生まれ。県内屈指の素封家の六男として誕生。青森県立青森中学校在学時から同人誌に作品を発表。1930年、東京大学仏文科在学中に共産主義活動にのめり込み、女給田部シメ子と心中を図る。35年「文藝」に発表した「逆行」が第一回芥川賞候補となる。36年、処女作品集『晩年』刊行。37年、内縁の妻小山初代と心中未遂。39年、井伏鱒二の仲介で石原美智子と結婚し、安定した生活を得て充実した作品を次々に発表。戦後『斜陽』で流行作家となるが、『人間失格』を書き上げた48年に愛人山崎富栄と玉川上水で入水自殺。主な著書に『虚構の彷徨 ダス・ゲマイネ』『二十世紀旗手』『愛と美について』『東京八景』『新ハムレット』『駈込み訴え』『右大臣実朝』『津軽』『ヴィヨンの妻』『如是我聞』など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2018/03/12 22:39

投稿元:ブクログ

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2018/01/24 20:45

投稿元:ブクログ

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2016/05/08 15:43

投稿元:ブクログ

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