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「言葉にできる」は武器になる。
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 119件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/08/29
  • 出版社: 日本経済新聞出版社
  • サイズ:19cm/255p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-532-32075-1

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紙の本

「言葉にできる」は武器になる。

著者 梅田悟司 (著)

内なる言葉に目を向けよう! 理系一辺倒で、さほど読書経験もない著者が、いかにして思考を深め、ひとりでも多くの人の心に響く言葉を生み出そうとしているのかを、誰もが同じプロセ...

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「言葉にできる」は武器になる。

1,620(税込)

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商品説明

内なる言葉に目を向けよう! 理系一辺倒で、さほど読書経験もない著者が、いかにして思考を深め、ひとりでも多くの人の心に響く言葉を生み出そうとしているのかを、誰もが同じプロセスをだどれるように順を追って説明する。【「TRC MARC」の商品解説】

◆人を動かすために「心地いい言葉」はいらない!
自分の思いをどうやって「言葉」にして「伝える」か?
人の心を動かす「表現」には秘密があるのか?
「うまく自分の言葉で話せない」「人の心に刺さる表現力を身につけたい」――志や思い、自分のなかにあるビジョンを言語化するために何をすればよいのか?
そんな悩みを抱えている全ての人に、いま注目のコピーライターが独自の手法をわかりやすく開示する、人の心を動かす言葉の法則。
人は、その言葉の中に自分の思いを発見したときに心を動かされるのであり、技巧を凝らした表現などいらないのだ! 自身が手がけた広告コピー、古今東西の有名事例を、「メッセージとしての明確性」「そこにいかに自分を投影するか」「伝えたい想いをいかに生み出すか」という視点から分解、「意志を言葉に込める技術」を解説する。

◆トップコピーライターが伝授する言葉と思考の強化書、遂に完成! 「人に伝える・動かす」は、多くの人が様々な場面で直面し、悩むテーマ。
いかに言葉を磨き上げるか? 誰にでもできる方法論を具体的に解説する本書は、ビジネスコミュニケーションや企画のプレゼンなどの仕事シーンはもちろん、私生活でのアピール、さらには就職・転職活動にも役立つ考え方が満載の一冊。
著者は、缶コーヒージョージア「世界は誰かの仕事でできている。」「この国を、支える人を支えたい。」、リクルートのタウンワーク「その経験は味方だ。」「バイトするならタウンワーク。」、「東北六魂祭」などを手がけ、2016年4月期のTBS『日曜劇場99.9』でコミュニケーション・ディレクターを務めるなど、ますます注目度アップのコピーライターである。【商品解説】

なぜ、あの人の言葉は胸に響くのか? 心に刺さる言葉に法則はあるのか? いま注目のコピーライターが語る、人を動かす言葉の秘密。【本の内容】

目次

  • 1 「内なる言葉」と向き合う
  • 2 正しく考えを深める「思考サイクル」
  • 3 プロが行う「言葉にするプロセス」
  •  
  •  戦略1 日本語の「型」を知る

著者紹介

梅田悟司

略歴
〈梅田悟司〉1979年生まれ。上智大学大学院理工学研究科修了。株式会社電通コピーライター、コンセプター。横浜市立大学国際都市学系客員研究員。著書に「企画者は3度たくらむ」など。

掲載中の特集

ビジネス書 名著をテーマに10作品以上をラインナップしています。

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みんなのレビュー119件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

心に潜む言葉を紡ぎ取る

2016/12/25 22:17

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:suka - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルとスカイブルーの表紙に誘われるように購入。今まで言葉の選び方に悩み、多くの書籍を読んできたが、こんなにも心に馴染む本は初めてかもしれない。
心に潜む「内なる言葉」こそが、人の心を惹きつけると本書はいう。内なる言葉は誰もが持っているもので、語彙力はほとんど関係ない。どれだけ自分と向き合えたかどうかが重要なのだ。
現代は絵文字やスタンプの発達で、時間をかけて言葉と向き合うことが減っているような気がする。
「伝えたい」という気持ちをもう一度思い出させてくれる本だ。

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紙の本

言葉に対する、濃い経験と深い洞察。

2016/09/18 23:27

6人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sonic blue - この投稿者のレビュー一覧を見る

プロのコピーライターが出した、言葉に対する答え。それは、普段のコミュニケーションで用いる「外に向かう言葉」ではなく、自分の頭のなかに浮かぶ「内なる言葉」に向き合うこと。深く納得し、感銘を受けた。他の言葉本とは一線を画す名著。

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紙の本

アイデア出しから悩み解決まで幅広く活用できる!

2016/12/05 18:03

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ミスターマーケット - この投稿者のレビュー一覧を見る

伝わる言葉にするためには、テクニックではなく、内なる言葉=思考を育てなければならない。そのために、思っていることをまず書き出すと著者は言う。

人は普段から考えることが多い。そのなかで、明確にわかっていることや、モヤモヤしていることなど様々だ。
日々の不安や悩み、企画、夢や目標などをとりあえず思いつくまま書き出してみると、自分の考えていたことが客観視できる。頭の中で考えたとき、充分考えたと思っていたことも、実際に紙に書き出してみると思っているより少なかったり、よく似たことを考えていたりする。
また、単純な言葉だなぁとか、もっと思っていることはニュアンスが違い表現しきれていないと気づく。

頭の中でモヤモヤしていたものも、見ることによってはっきり言葉として浮かび上がり、整理整頓できる。思考の不足分も補給しやすい。

これは、単純で効果のある方法だ。なんせ紙と鉛筆を用意して、頭の中にある言葉をただ書けばいいだけだから。

仕事でのアイデア出しやプレゼン、コミュニケーションから人生の目標、悩み解決まで幅広く活用できる!

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紙の本

何故、言葉にできないのか?

2017/10/30 15:56

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:touch - この投稿者のレビュー一覧を見る

「言葉にできない」のは、言葉にできるほど「考えていない」から。

昔、読んだ本に、「日本人は、英語が話せないのではなく、そもそも話すことがないのだ。話したいことがあれば、何としてでも伝えるはずだ」ということが書いてあったのを思い出した。

「考える=内なる言葉」を磨く方法だけでなく、それを「外に向かう言葉」として効果的に表現する方法も解説されている。

後半のいろいろなテクニックを見ると、『論語』や『菜根譚』といった人の心に長い間響く言葉は、確かにこの法則に則っているのだと気づいた。

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紙の本

『言葉にできるは武器になる。』

2017/02/05 19:59

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:百書繚乱 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「言葉が意見を伝える道具であるならば、まず、意見を育てる必要がある」

この前提に立ち
「内なる言葉」で意見を育てる7つの手順と
それを「外に向かう言葉」に変換する2つの戦略を提唱

著者は電通のコピーライター
直近のコピーに「バイトするなら、タウンワーク。」がある

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紙の本

トップコピーライターによる言葉の力を説いた画期的な書です!

2017/11/25 12:11

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、一流のコピーライターによって書かれた、言葉に取り組む自分自身の仕事術を開陳した奇抜な書です。ただし、「コピーライターの仕事」と言うことで、あまりにも奇想天外な仕事術を期待していると、ある意味、裏切られます。本書には、内なる言葉と向き合ったり、正しく考えを深めたり、自分との会議時間を確保したりなど、とてもシンプルなものばかりです。しかし、そうしたシンプルなことを日々の生活の中で継続させていくことで、根本的な何かが変わってくると言うのです。とっても啓蒙される書と言えるでしょう。

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紙の本

言葉に隠れる力

2017/07/31 14:55

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:youta - この投稿者のレビュー一覧を見る

気持ちを言葉に表すのは難しい
感動を言葉に表すのはもっと難しい
だから、言葉は武器になるのだ
それができるひとは社会において
言葉の使い方に悩まされないだろうと
じぶんはこの本を読んで思いました

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紙の本

言葉

2017/07/14 21:42

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のきなみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

どんなに良いアイディアを持っていても人に伝えられなければ意味はない。
自分の考えていることを正しく伝える事の重要さがあらためて大切だなーと思った。

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紙の本

人に伝わる言葉を考えるためのバイブル

2017/07/02 12:55

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:KJ - この投稿者のレビュー一覧を見る

伝わる言葉を考えるためのプロセスだけでなく、著名な言葉の実例を用いたテクニックにまで言及しており、仕事やプライベートなどいろいろな場面で活用できるアイデアをいただけました。

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紙の本

コピーライターの頭を覗く

2016/11/23 20:21

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:だばし - この投稿者のレビュー一覧を見る

「自分の意見=内なる言葉」を大切にし、これを磨くことによって「外に向かう言葉」が磨かれていくという筆者の考え分かりやすく展開されている。
思考のプロセスも紹介されているので、コピーを作るときには、是非参考にしたい。

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電子書籍

ハッとする

2018/07/30 07:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:晩夏の夕暮れ - この投稿者のレビュー一覧を見る

読んですぐ使える技が沢山。
インプットできてもアウトプットがなかなか難しい言葉の表現をこれから少しずつ変えられたらなと思います。伝えるって難しいけど、伝わったらもっと楽しいんだろうと意欲的になる作品。

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電子書籍

言葉にすること

2018/06/27 07:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まきちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

言葉にして表現して伝えることの難しさ。
表現方法のマニュアルはたくさんありますが、外に向けて発信するためには「内なる言葉」を見つけ出すことが大切とであると言葉のプロが書いた本。
自分の「内なる言葉」本心が見えた時、自分がどう変わるのか、楽しみでもあり、ちょっと怖くもありますね。(笑)

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紙の本

「言葉」は入れ物、「鋳型」だ。

2018/03/03 03:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オカメ八目 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「言葉」は入れ物、「鋳型」だ。 「言葉にできる」とは、ドロドロに溶けた感情や、情念の一部を、その鋳型に注ぎ込む事が出来て、そして、その鋳型から取り出して出来たパーツを組み合わせて、話が出来たり、文章が現せたりできると言う事。ーーーーまた「武器になる」とは、「言葉自体」は一般的に言う武器と同じで、誰に「使われる」のかを「知らない」と言う事だ。 だから、武器と同じで、言葉も、「使う側」の人や人間が、より注意深く使っていかないと、下手すると「魔物」になったりもすると言う事の様だ。 それらの流れを、より整えるためのガイドをしてくれる一冊。

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紙の本

言葉にする

2017/12/22 13:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hid - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルや装丁からして、いかにも広告業界にいる人っぽいですね。
悪い意味じゃなく、それだけ意識してつくってるっていう意味で。

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2017/08/21 00:40

投稿元:ブクログ

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