サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】9/1~ 最大10,000ポイントプレゼントキャンペーン~買えば買うほど当選確率アップ~(~9/30)

8/31 honto限定!電子おまけフェア~飯田実樹『我が王と賢者が囁く』発売記念~(~9/29)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

去年の冬、きみと別れ(幻冬舎文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 93件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/04/12
  • 出版社: 幻冬舎
  • レーベル: 幻冬舎文庫
  • サイズ:16cm/195p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-42467-8

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)

著者 中村文則 (著)

ライターの「僕」は、2人の女性を殺した容疑で逮捕され、死刑判決を受けた被告の面会に行く。調べを進めるほど、事件の異様さに飲み込まれていく「僕」。被告や周囲の狂気が暴走し、...

もっと見る

去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)

497(税込)
49%OFF

【期間限定価格】去年の冬、きみと別れ

09/27まで通常472

237 (税込)

【期間限定価格】去年の冬、きみと別れ

ポイント :2pt / 紙の本より260おトク

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 7.4MB 無制限
Android EPUB 7.4MB 無制限
Win EPUB 7.4MB 無制限
Mac EPUB 7.4MB 無制限

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

本の通販ストア 全商品対象
3,000円以上のご注文で
3%OFFクーポンプレゼント!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3,000円以上のご注文で、10月から使える3%OFFクーポンプレゼントキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間

2018年9月1日(土)~2018年9月30日(日)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ライターの「僕」は、2人の女性を殺した容疑で逮捕され、死刑判決を受けた被告の面会に行く。調べを進めるほど、事件の異様さに飲み込まれていく「僕」。被告や周囲の狂気が暴走し、真相は迷宮入りするかに思われたが…。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー93件

みんなの評価3.5

評価内訳

電子書籍

山羊。

2016/11/24 23:55

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:山羊。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

去年の冬、きみと別れ 
面白い作品でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

芸術と狂気、凡人と天才、愛情と偏執が

2017/12/31 00:14

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ケイ - この投稿者のレビュー一覧を見る

歪んでいる人たちの話。
でも、多かれ少なかれ人は負の部分を持っている。特別な人たちなのか、そうでないのかわからなくなる。
文体は好き。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

読書の醍醐味

2018/05/19 11:54

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あおし - この投稿者のレビュー一覧を見る

本を読みながら、自分の頭のなかに描いていることが裏切られていく、これぞ読書の醍醐味であり魅力だなと思わせてくれる一冊でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

もう少しわかりやすく?

2017/01/07 02:00

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しん - この投稿者のレビュー一覧を見る

序盤、中盤は、少しずつ物語が進み、頭の中で個々の出来事や登場人物の関係を整理しやすい。手紙やその他の物証を本文に織り込む手法も面白い。だが、終盤になり一気に物語が加速する中で、個々の事象の関連性が頭の中でこんがらがり、「私、もしかして頭悪いのかな?」と、2、3ページごとに立ち止まるようになった。どうやら、こういう読後感を抱いた読者は多かったようだ。それは、「あとがき」から感じ取れる。読者は必ずしも、頭が冴えた状態だとは限らない。そんな状態の読者にも、努力すればついていけるように、わかりやすく書いて欲しい。そうすれば、きっと、素晴らしい作品。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

ちょっと気持ち悪かった

2016/09/09 06:03

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:プロビデンス - この投稿者のレビュー一覧を見る

話者の視点が曖昧で、しかもなんか気持ち悪い感じの人々が登場してくるので、息苦しくなる。でも、話が気になってしまう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

ミステリとしてはアンフェア

2018/04/10 17:52

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しゅらいく - この投稿者のレビュー一覧を見る

巻末に作者の解説(言い訳?)の載っているバージョンを読みました。ただ作者の説明と読者の疑問とがズレている気がします。多くの人は巻末の解説を読んで「だからそうじゃなくて…」と言いたくなるのでは?
ミステリとしてアンフェアな作品だと感じました。
謎の提示が遅い上に、ある人物の紹介が遅すぎます。誰がどこで何をしていたのか?(5W1H)などは曖昧過ぎでした。作品の性格上仕方ないかもしれませんが…。
内容自体はそれほど難しくなく、事件の概要も理解できます。ただ書込みは足りないかなぁ。K2の説明とかもう少し詳しく書いて欲しかった。
一応それなりに読めるレベルとして星2つにしました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2016/08/02 22:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/02/02 21:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/11/08 21:34

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/10/25 11:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/01/07 20:27

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/03/20 15:56

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/05/01 15:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/06/06 00:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/04/04 18:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る