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去年の冬、きみと別れ(幻冬舎文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 88件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/04/12
  • 出版社: 幻冬舎
  • レーベル: 幻冬舎文庫
  • サイズ:16cm/195p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-42467-8

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文庫

紙の本

去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)

著者 中村文則 (著)

ライターの「僕」は、2人の女性を殺した容疑で逮捕され、死刑判決を受けた被告の面会に行く。調べを進めるほど、事件の異様さに飲み込まれていく「僕」。被告や周囲の狂気が暴走し、...

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去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)

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商品説明

ライターの「僕」は、2人の女性を殺した容疑で逮捕され、死刑判決を受けた被告の面会に行く。調べを進めるほど、事件の異様さに飲み込まれていく「僕」。被告や周囲の狂気が暴走し、真相は迷宮入りするかに思われたが…。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー88件

みんなの評価3.5

評価内訳

電子書籍

山羊。

2016/11/24 23:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:山羊。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

去年の冬、きみと別れ 
面白い作品でした。

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電子書籍

芸術と狂気、凡人と天才、愛情と偏執が

2017/12/31 00:14

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ケイ - この投稿者のレビュー一覧を見る

歪んでいる人たちの話。
でも、多かれ少なかれ人は負の部分を持っている。特別な人たちなのか、そうでないのかわからなくなる。
文体は好き。

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電子書籍

読書の醍醐味

2018/05/19 11:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あおし - この投稿者のレビュー一覧を見る

本を読みながら、自分の頭のなかに描いていることが裏切られていく、これぞ読書の醍醐味であり魅力だなと思わせてくれる一冊でした。

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もう少しわかりやすく?

2017/01/07 02:00

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しん - この投稿者のレビュー一覧を見る

序盤、中盤は、少しずつ物語が進み、頭の中で個々の出来事や登場人物の関係を整理しやすい。手紙やその他の物証を本文に織り込む手法も面白い。だが、終盤になり一気に物語が加速する中で、個々の事象の関連性が頭の中でこんがらがり、「私、もしかして頭悪いのかな?」と、2、3ページごとに立ち止まるようになった。どうやら、こういう読後感を抱いた読者は多かったようだ。それは、「あとがき」から感じ取れる。読者は必ずしも、頭が冴えた状態だとは限らない。そんな状態の読者にも、努力すればついていけるように、わかりやすく書いて欲しい。そうすれば、きっと、素晴らしい作品。

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ちょっと気持ち悪かった

2016/09/09 06:03

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:プロビデンス - この投稿者のレビュー一覧を見る

話者の視点が曖昧で、しかもなんか気持ち悪い感じの人々が登場してくるので、息苦しくなる。でも、話が気になってしまう。

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ミステリとしてはアンフェア

2018/04/10 17:52

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しゅらいく - この投稿者のレビュー一覧を見る

巻末に作者の解説(言い訳?)の載っているバージョンを読みました。ただ作者の説明と読者の疑問とがズレている気がします。多くの人は巻末の解説を読んで「だからそうじゃなくて…」と言いたくなるのでは?
ミステリとしてアンフェアな作品だと感じました。
謎の提示が遅い上に、ある人物の紹介が遅すぎます。誰がどこで何をしていたのか?(5W1H)などは曖昧過ぎでした。作品の性格上仕方ないかもしれませんが…。
内容自体はそれほど難しくなく、事件の概要も理解できます。ただ書込みは足りないかなぁ。K2の説明とかもう少し詳しく書いて欲しかった。
一応それなりに読めるレベルとして星2つにしました。

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2016/04/16 10:48

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2016/08/02 22:48

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2018/02/02 21:01

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2016/11/08 21:34

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2016/10/25 11:25

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2018/01/07 20:27

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2018/03/20 15:56

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2018/05/01 15:05

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2016/06/06 00:35

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