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「感情」から書く脚本術 心を奪って釘づけにする物語の書き方
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.7 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/04/15
  • 出版社: フィルムアート社
  • サイズ:21cm/439p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8459-1582-8

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紙の本

「感情」から書く脚本術 心を奪って釘づけにする物語の書き方

著者 カール・イグレシアス (著),島内 哲朗 (訳)

UCLAの課外脚本執筆講座の内容をまとめたテキスト。「共感を奪うキャラクター造型」「感情パレットの使い方」「7種類の感情を刺激する話術」など、心の動きを誘導し、最後までの...

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「感情」から書く脚本術 心を奪って釘づけにする物語の書き方

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商品説明

UCLAの課外脚本執筆講座の内容をまとめたテキスト。「共感を奪うキャラクター造型」「感情パレットの使い方」「7種類の感情を刺激する話術」など、心の動きを誘導し、最後までのめりこませる物語の書き方を解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

プロットじゃない、
構成じゃない、
キャラクター造型でもない。
一番大事なのは「感情」なんだ!

心の動きを誘導し、最後までのめりこませる物語を書く。UCLAの人気課外授業、待望の邦訳!



あなたが映画の「魔法」を信じたいなら、この本を読まないことをお勧めする。上級テクニックを紹介することによって、銀幕の魔法を解体してしまう。手品を見て感激したあとで種明かしをされるようなものだ。
ーーーー本文抜粋より


本書の原題は、Writing for Emotional Impact、つまり「感情的なインパクトを起こすための書き方」です。私たちが、映画や小説の世界にのめりこんで時も忘れて楽しめるとき、上記の本文にある通り、「魔法」にかかっています。その正体とは、物語の始めから終わりまで、心を揺さぶる「感情的インパクト」のこと。人は感情を動かされる「感情的体験」のために、映画のチケットを買い、数時間を費やすのです。

本書は、読者や観客の感情を掻き立て、心をつかんで離さないためのあらゆる設計を、あますところなく伝授します。脚本の基礎もテクニックも駆使したうえで、では、なぜ自分のホンが採用されないのか、作品化されないのか。それは「魔法」がとけてしまう瞬間がどこかにあるからです。一瞬たりとも、一行たりとも気は抜けないのです。

そこで、本書は、名作の脚本を徹底的に解体し、語り方を分析します。キャラクター造形や構成など大枠はもちろん、場面(シーン)でのやり取り、一つ一つの台詞、単語ひとつに至るまで、細かく具体的な技巧を指南します。優に100を超える技術によって、二度と同じ目線で同じ作品・脚本を観られなくなるはずです。

脚本の基礎は、他の本で学んでください。
さらに、もう一歩抜け出したいときに、本書と、同じ著者の「脚本を書くための101の習慣」は、必ず役に立ちます。【商品解説】

目次

  • ■INTRODUCTION
  •  感情をお届けする商売
  • また脚本の書き方? 
  • 感情についての一考察
  • 感情を売るビジネス、それがハリウッド
  • 感情を掻き立てる技巧
  • 脚本家としての2つの仕事

著者紹介

カール・イグレシアス

略歴
〈カール・イグレシアス〉脚本家、脚本コンサルタント、スクリプト・ドクター。UCLAの課外脚本執筆講座等で教鞭をとる。著書に「脚本を書くための101の習慣」がある。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.7

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

おすすめ

2016/11/29 12:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うどん粉(ゲル状) - この投稿者のレビュー一覧を見る

おすすめ。実際人に勧めた。その人も買ってた。
創作時に念頭に置くべきポイントが明確になった。
娯楽作が作りたい人間には参考になるはずだ。

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紙の本

著者の実体験?

2017/01/19 17:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みーやん - この投稿者のレビュー一覧を見る

脚本の段階でウケるものを創るための考え方やテクニックを公開した本です。

名作事例の解説なので、とてもわかりやすいです。

お偉いさんが眺める前の「下読みさん」の心に引っかかるものを強調されているのは、現場に揉まれた実践なのでしょうね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2016/12/31 18:37

投稿元:ブクログ

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2017/01/16 14:11

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/08/10 11:41

投稿元:ブクログ

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