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フランス人がときめいた日本の美術館
フランス人がときめいた日本の美術館 フランス人がときめいた日本の美術館
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 8件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/04/26
  • 出版社: 集英社インターナショナル
  • サイズ:19cm/143p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7976-7321-0
ガイド

紙の本

フランス人がときめいた日本の美術館

著者 ソフィー・リチャード (著),山本 やよい (訳)

フランス人の美術史家が、10年かけて日本各地を旅し、選りすぐった「本当に訪ねる価値のある」美術館を紹介。日本人では気づかない視点から美術館やその建築、美術品の魅力を再発見...

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フランス人がときめいた日本の美術館

2,376(税込)

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商品説明

フランス人の美術史家が、10年かけて日本各地を旅し、選りすぐった「本当に訪ねる価値のある」美術館を紹介。日本人では気づかない視点から美術館やその建築、美術品の魅力を再発見できる。データ:2016年2月現在。【「TRC MARC」の商品解説】

フランス人美術史家が10年かけて日本を旅し、選りすぐった“本当に訪ねる価値がある”美術館。日本人では気付かない視点から日本美術の魅力を再発見できるガイドブック。朽木ゆり子さんもその眼力に脱帽!【商品解説】

日本美術をこよなく愛するフランス人の美術史家、ソフィー・リチャードが選んだ「本当に訪ねる価値のある」美術館のガイドブック。
井上靖や川端康成を愛読し、黒澤映画が好きだった美術史家の著者は、迷い込んだ代官山の旧朝倉家住宅で、日本の美術館のすばらしさに目覚める。
以来、10年かけて日本各地の美術館を訪ね歩き、綿密に取材を重ね、上梓。
専門知識に裏打ちされたわかりやすい解説、旅行者のための情報も盛り込まれた秀逸なガイドとして英語圏で高く評価された。
日本版には、各美術館へのコメントや、日本の読者へのメッセージなどを追加。
著者は日本美術の魅力を欧米に伝える活動が評価され、2015年、文化庁長官表彰文化発信部門を受賞している。

美術館めぐりの予習だけでなく、復習にも最適! 
・日本美術についての詳細でわかりやすい解説。
・日本人では気付かない視点から美術館建築や美術品の魅力、再発見。
・日本文化について知っているようで知らなかった基本的なことも学べる。
美術館めぐりのお供に最適な持ち運びしやすく読みやすいサイズ。

朽木ゆり子さん推薦!
「私も知らない美術館がこんなに! ソフィーさんの眼力に脱帽。」

根津美術館や原美術館のようなよく知られた美術館だけでなく、河井寛次郎記念館のような、規模は大きくないが日本文化を知るのに最適な美術館を紹介。
原題「The Art Lover's Guide to Japanese Museums」

【本書で取り上げた美術館】十和田市現代美術館(青森県)、文化学園服飾博物館(東京都)、
太田記念美術館(東京都)、三渓園(神奈川県)、クレマチスの丘(静岡県)、重森三玲庭園美術館(京都府)、
ベネッセアートサイト直島(香川県)、大原美術館(岡山県)など57館。

ソフィー・リチャード Sophie Richard
美術史家。フランス・プロヴァンス生まれ。
エコール・ド・ルーブルを経て、パリ大学ソルボンヌ校で美術史を学び、修士号を取得。
パリ、ニューヨークの名門ギャラリーで働いたあとロンドンに移り、フリーランスの美術史家、アート・ディーラー、翻訳者(仏語・英語)としてギャラリーや美術館の展覧会をはじめ、さまざまな企画に関わる。
また何度も来日し、美術誌に日本美術に関する記事を執筆したり、美術館ツアーでガイドを務めるなど、日本美術の魅力を海外へ発信。
その活動が日本でも評価され、2015年度 文化庁長官表彰 文化発信部門を受賞。【本の内容】

著者紹介

ソフィー・リチャード

略歴
〈ソフィー・リチャード〉フランス生まれ。パリ大学ソルボンヌ校で美術史を学び修士号を取得。美術史家。日本美術の魅力を欧米諸国へ発信。その活動が日本でも評価され、2015年度文化庁長官表彰文化発信部門を受賞。

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みんなのレビュー8件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

外国人から見た日本の価値ある美術館の紹介です!

2018/06/18 08:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、著者であるフランス人の美術史家リチャード氏から見た本当に価値ある日本の美術館を紹介した書です。およそ10年をかけて日本の各地の美術館を巡った経験とそこで得た感動をもとに同書は執筆されました。外国人から見た日本の美術館のまた違った側面が見られるかもしれません。美術館巡りに興味関心のある方には最適の一冊です。

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紙の本

いつか行ってみたい

2016/10/01 23:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

フランス人だけではなく日本人もときめく日本の美術館。
海外の美術館はいくつか行ったが日本はそれほど行っていない。
どちらかと言うと西洋画に惹かれていたがそんなことは言っていられない。

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2016/05/31 16:31

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2016/08/02 13:34

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2016/06/17 19:13

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2016/07/19 21:02

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2018/06/21 09:43

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2016/07/19 13:06

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