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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発売日:2016/03/25
  • 出版社: 左右社
  • サイズ:21cm/334p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-86528-142-2

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紙の本

高校生と考える世界とつながる生き方 (桐光学園大学訪問授業)

著者 桐光学園中学校・高等学校 (編),桐光学園中学校・高等学校 (編)

隈研吾、千住博、平田オリザ、木村草太をはじめとする幅広いジャンルにわたる一流講師陣が、中高生の好奇心を刺激した「大学訪問授業」の記録。2015年度「桐光学園特別授業」全1...

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高校生と考える世界とつながる生き方 (桐光学園大学訪問授業)

1,728(税込)

高校生と考える世界とつながる生き方

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商品説明

隈研吾、千住博、平田オリザ、木村草太をはじめとする幅広いジャンルにわたる一流講師陣が、中高生の好奇心を刺激した「大学訪問授業」の記録。2015年度「桐光学園特別授業」全19回を収録。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

木をつかうこれからの建築 隈研吾 述 6−23
美とは何か 千住博 述 24−42
音楽とは何か 近藤譲 述 43−58

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みんなのレビュー2件

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評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2016/07/05 09:03

投稿元:ブクログ

「私は この小説を書くときに、読んでくださる人が小学六年生までの漢字を読む力があれば読んでもらえるものと思ってこの作品を書き始めました」
と「氷点」を書いた三浦綾子さんがいってらっしゃいました。

この本の中で出張授業をされる先生たちは
もちろん、その道のプロフェッショナルの方たちです
そして、聴いている対象者たちは 中学生、高校生たち
その語り口が そのまま 一冊の本にまとめられました

その「語り口」を読んでいて
冒頭の三浦綾子さんの言葉を思い起こしたのです

本当の専門家は
ただ感心させるだけでなく
それなら 僕も(私も) 何かやってみよう
そんな気にさせてくれる方なのです

2016/07/14 15:30

投稿元:ブクログ

桐光学園中高の生徒に向けて行われた授業19回分。ちくまプリマー新書のときもそうだったけれど、読みやすい。私の頭にはちょうどいいくらいかもしれない。で、たぶん、大人が読んでもおもしろい。だいたい、お昼ご飯を食べながらで一食1回分を読んだ。で、内容はほとんど覚えていない。唯一覚えているもの。平田オリザさんがロボットの開発に関わっていて、ロボットの動きに演出を加えているというのがおもしろかった。それから、韓国で、玄関上がるときに靴を脱いで反転させると、そんなにすぐ帰りたいのかと非難されるという話。靴をそろえなさいとよく言われるし、私はいつも反転させるのだけれど、それは文化であって、普遍的なものではなかったのだ。トイレのスリッパは次に使う人のために反転させておいてほしいけどなあ。何を得たのか分からないけど、得るものは多かったはず。この前に出ている、内田先生たちが登場する方をアマゾンで注文したけど、品切れ中のようで届かない。

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