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エストニア紀行 森の苔・庭の木漏れ日・海の葦(新潮文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 11件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/05/28
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/212p 図版16p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-125342-8
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

エストニア紀行 森の苔・庭の木漏れ日・海の葦 (新潮文庫)

著者 梨木香歩 (著)

北ヨーロッパの小国エストニア。長い被支配の歴史を持つこの国を訪れた著者が出会い、感じたものは。祖国への熱情を静かに抱き続ける人々と、彼らが愛する自然をつぶさに見つめた9日...

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エストニア紀行 森の苔・庭の木漏れ日・海の葦 (新潮文庫)

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商品説明

北ヨーロッパの小国エストニア。長い被支配の歴史を持つこの国を訪れた著者が出会い、感じたものは。祖国への熱情を静かに抱き続ける人々と、彼らが愛する自然をつぶさに見つめた9日間の旅。【「TRC MARC」の商品解説】

昔の生活が残る小さな島の老婆たち。古いホテルの幽霊。海辺の葦原。カヌーで渡る運河の涼やかな風。そして密かに願ったコウノトリとの邂逅は叶うのか……。北ヨーロッパの小国エストニア。長い被支配の歴史を持つこの国を訪れた著者が出会い、感じたものは。祖国への熱情を静かに抱き続ける人々と、彼らが愛する自然をつぶさに見つめた九日間の旅。【商品解説】

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みんなのレビュー11件

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評価内訳

紙の本

なぜか懐かしく感じる国

2017/01/16 02:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:いちごジャム - この投稿者のレビュー一覧を見る

エストニア、という名前だけしか知らない国。
一体どんなところなのだろう?どんな人たちが住んでいるのだろう?
そんな国を梨木先生が特有の優しい語り口で説明してくれます。
素朴な人たちが慎ましやかな日常を送るエストニア。
歴史的にも風土的にも厳しい国ですが、そこに住む人たちはとても温かく優しい。
途中に差し込まれた写真も美しく、行ったことがない国なのに、読み終わる頃には何故かとても懐かしく感じてしまいました。

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2016/07/13 14:55

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