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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 73件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/05/25
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/456p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-103992-2

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文庫

紙の本

代償 (角川文庫)

著者 伊岡瞬 (著)

平凡な家庭の小学生・圭輔は、ある事故をきっかけに遠縁の同級生・達也と暮らすことになり、一転、不幸な境遇に陥る。寿人という友人を得て苦境を脱し、長じて弁護士となった圭輔に、...

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商品説明

平凡な家庭の小学生・圭輔は、ある事故をきっかけに遠縁の同級生・達也と暮らすことになり、一転、不幸な境遇に陥る。寿人という友人を得て苦境を脱し、長じて弁護士となった圭輔に、収監された達也から弁護依頼が舞い込み…。〔2014年刊の加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

不幸な境遇のため、遠縁の達也と暮らすことになった少年・圭輔。新たな友人・寿人に安らぎを得たものの、魔の手は容赦なく圭輔を追いつめた。長じて弁護士となった圭輔に、収監された達也から弁護依頼が舞い込み。【商品解説】

不幸な境遇のため、遠縁の達也と暮らすことになった少年・圭輔。新たな友人・寿人に安らぎを得たものの、魔の手は容赦なく圭輔を追いつめた。長じて弁護士となった圭輔に、収監された達也から弁護依頼が舞い込み。【本の内容】

著者紹介

伊岡瞬

略歴
1960年東京生まれ。05年『いつか、虹の向こうへ』で第25回横溝正史ミステリ大賞とテレビ東京賞をW受賞しデビュー。その他の著書に『145gの孤独』『七月のクリスマスカード』がある。2010年、短篇「ミスファイア」が日本推理作家協会賞短篇部門の最終候補作となる。

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サスペンス小説をテーマに10作品以上をラインナップしています。

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みんなのレビュー73件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

面白い

2016/07/11 00:16

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やっちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

1日で読みました。ページをめくるのがドキドキハラハラどうなっていくのか早く知りたくて少し夜更かしをして1日でみ終えました。

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紙の本

現実に当てはめて考えてみる

2016/09/12 11:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しゅうろう - この投稿者のレビュー一覧を見る

読んでいく中で、これは「フィクションだ、フィクションだ」と自分に言い聞かせながら読まないと前に進んでいくのが怖く、こんな描写ができる作家に敬意をはらう。
ただ、現実に当てはめて、このストーリーの完結までいかない現実も実際あるのだろう。そう思うと、考えさせられる。

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紙の本

じわじわ引き込まれてどっぷりはまります!

2017/08/31 07:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ルルるる - この投稿者のレビュー一覧を見る

前半は主人公が可哀想すぎて読むのをやめたくなりました。。タツヤという非行少年かえげつないです。。そんな中、友人との出会いで光がさします。本当に本当によかった。その後、弁護士となった主人公はタツヤと対決する展開です。後半の、タツヤとの対決は、次の展開が知りたくて知りたくての一気読みでした!!

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紙の本

面白い。

2017/09/15 23:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:バチ - この投稿者のレビュー一覧を見る

非常に面白い。そして怖い

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紙の本

結末にちょっとモヤモヤ

2017/10/15 17:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たっきい - この投稿者のレビュー一覧を見る

達也、道子という、とんでもない悪人のせいで悲惨な子供時代を過ごした主人公の圭輔。達也が逮捕され、圭輔はその弁護をすることに。二人の悪人を早く何とかして欲しくて後半は一気読み。できれば裁判の中で、悪を暴いて欲しい気がしました。悪い結末ではないのでしょうが、なんかモヤモヤ。個人的にはもう少し、スッキリとした結末にして欲しかったかなぁと思います。

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紙の本

重い内容

2017/10/20 06:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ライディーン - この投稿者のレビュー一覧を見る

12歳の少年の発想なのか?12歳の少年の境遇なのか?
読んでいてかなり辛い部分があった。
後半の弁護士、被告人としての戦いは面白かった。
少年期の話と絡めて内容の濃いストーリーだったと思う。
今後、著者による作品にチャレンジしようと思った。

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紙の本

読み応えあり

2017/11/16 17:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:イストコ・プッチ - この投稿者のレビュー一覧を見る

これは読み応えありましたね。
いい作品でした。

こんな悪い人間が出てくる物語といえば、東野圭吾の「殺人の門」を思い出します。
あれも素晴らしい作品でしたが、こっちの男の方が悪いやつかも。

とにかくこの男の悪性といったら実在するとは思えない。
こんなにも人間とは悪性を持つことができるのか。
人間の「悪性」を垣間見たい人は是非読んでみてください。

あーそういえば宮部みゆきの「模倣犯」もこんな悪いヤツでしたね。

この作者の作品をもう少し読んでみたいと思います。

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紙の本

酷い描写が多い

2017/12/03 16:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者が悪を描いたということでたしかにレイプとか酷い描写が多いです。苦手な人はご注意ください。
全体的にまあまあでした。
ラストはもうちょっとかなー。

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電子書籍

※ネタバレ

2016/06/29 22:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:miyata - この投稿者のレビュー一覧を見る

※タイトルにも書きましたが、ネタバレ感想です

面白かったです。
達也が極悪すぎて途中だいぶしんどかったんですが、こいつに罰が下る瞬間が見たい一心で読んでいました。
圭輔が弁護士になり、達也の弁護をすることになる…という展開におおっとなり、謎の真相がどんどん明かされていく様は非常に快感でした。
でも、手ぬるい!! ……と、思いました。
特にラストの追及。
それは!! 主人公に!! やって欲しかった!!
圭輔の親友がずっと喋ってて、圭輔が喋ったのってほぼ一言…。
それもちょっと中途半端な……。
達也は罰を受けたけど、そこはスッとしたけど、やっぱり主人公の手でトドメ刺してほしかったです。
出来れば法廷で衆人環視の下、ギッタギタのメッタメタにして欲しかった…!!
なので4点で。でも面白かったです。色んな意味でヒートアップしました。

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電子書籍

最高

2017/12/10 09:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:紅蓮 - この投稿者のレビュー一覧を見る

本当にページをめくる手が止まらなかった。
主人公の遠縁である道子と龍也の狂気につい引き込まれてしまう。
これこそミステリーだ。

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2016/10/10 22:09

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2017/07/21 09:48

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2017/04/07 23:16

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2017/11/14 16:31

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2017/08/27 13:46

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