サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】インプレス ポイント最大10倍キャンペーン(~10/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

串田孫一 緑の色鉛筆
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/06/13
  • 出版社: 平凡社
  • サイズ:19cm/219p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-582-53156-5

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

串田孫一 緑の色鉛筆 (STANDARD BOOKS)

著者 串田孫一 (著)

雀は落ちるのがおもしろくなったのではないか−。多才な文人・串田孫一が綴る、驚きと発見をもたらす“ゆるやかな視野の広げ方”31章。略歴、もっと串田孫一を知りたい人のためのブ...

もっと見る

串田孫一 緑の色鉛筆 (STANDARD BOOKS)

1,512(税込)

串田孫一 緑の色鉛筆

1,210 (税込)

串田孫一 緑の色鉛筆

ポイント :11pt / 紙の本より302おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

雀は落ちるのがおもしろくなったのではないか−。多才な文人・串田孫一が綴る、驚きと発見をもたらす“ゆるやかな視野の広げ方”31章。略歴、もっと串田孫一を知りたい人のためのブックガイド付き。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

串田孫一

略歴
〈串田孫一〉1915〜2005年。哲学者、詩人、随筆家、小説家。画家、大学教授、翻訳家、人生相談相手やラジオパーソナリティなどとしても活躍。著書に「山のパンセ」など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー3件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

センス・オブ・ワンダー

2017/02/15 00:29

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オオバロニア - この投稿者のレビュー一覧を見る

自然を愛し、知ることを喜びとする作家さんの随筆集です。暖かい表紙デザインと挿絵(本人が描いたイラストです)に惹かれて購入しました。

物に対する愛着の持ち方、少年のような探求心が文章の端々に見えてじっくり読みたくなります。目新しいことが書いてある訳ではないけれど、物事の考え方を考えさせられる一冊でした。

知ることは目的ではなく過程であり、喜びのうちに知ることを常とする筆者の姿勢にただただ感服しました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2016/09/18 18:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/09/10 23:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

日本のエッセイ ランキング

日本のエッセイのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む