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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 4件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/07/04
  • 出版社: 扶桑社
  • レーベル: 扶桑社新書
  • サイズ:18cm/275p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-594-07504-0
新書

紙の本

日本人論 日本人だけがもつ「強み」とは何か? 決定版 (扶桑社新書)

著者 渡部 昇一 (著)

一国で一つの文明圏を成す唯一の国・日本。日本人なら決して失ってはいけないものがある。歴史をひもときながら、歴史の中で必然的に体得してきた日本人の「強み」と、「強み」の奥底...

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日本人論 日本人だけがもつ「強み」とは何か? 決定版 (扶桑社新書)

税込 880 8pt

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商品説明

一国で一つの文明圏を成す唯一の国・日本。日本人なら決して失ってはいけないものがある。歴史をひもときながら、歴史の中で必然的に体得してきた日本人の「強み」と、「強み」の奥底に潜む日本人の「芯」を明らかにする。〔新装改訂版のタイトル等:日本人の底力(海竜社 2011年刊)〕【「TRC MARC」の商品解説】

一国で一つの文明圏を成す唯一の国・日本
日本人なら、決して失ってはいけないものがある。

2020年のオリンピックには、
3000万人の外国人が来日するといわれている
皆さんも外国の人と話す機会が増えることと思う。
彼らから日本の歴史のことや、
「日本人は私たちと何が違うのですか?」
などと問われるかもしれない。
本書はその答えになるものと思っている(「まえがき」より)
【商品解説】

目次

  • まえがき
  • 序章 日本人が決して失ってはいけないもの
  • 敗戦後、アメリカは日本の歴史を抹殺しようとした
  • 日本人がいかに悪かったかを認識させるためだった東京裁判
  • 東京裁判の「ジャッジメンツを受諾する」という重大な意味
  • アメリカがもっとも恐れた日本の復活
  • 日本は、一国だけで一つの文明圏を成す存在である
  • 移民・難民の受け入れは、アメリカインディアンの立場で考える
  • グローバル化が進んでも、世界が一つになることはない

著者紹介

渡部 昇一

略歴
〈渡部昇一〉昭和5年山形県生まれ。上智大学大学院修士課程修了。同大学名誉教授。著書に「知的生活の方法」「アメリカが畏怖した日本人」など。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.4

評価内訳

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紙の本

日本が師表、国の在り方としての導きの星になり得るのではないかと思うのである。

2020/05/25 23:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:FA - この投稿者のレビュー一覧を見る

『現在、私が危ういと感じているのはヨーロッパ諸国だ。アイデンティティーが危うくなりかけているように見えるのである。アイデンティティーをなくすことが、最大な国難なのである。』
 氏はいう。「日本人だけがもつ強み」理解できなくても尊重するという懐の深さがあれば、国家間、民族間の紛争も最小限に抑えられるはずである、と。
 さらに、日本は今後の世界の師表になるように生まれてきた民族なのである。かつての古代ヨーロッパでアテネがそうであり、後にローマがそうであり、近代では、イギリスがそうであり、最近ではアメリカがそうであったように、第三次大戦のない世界においては、日本が師表、国の在り方としての導きの星になり得るのではないかと思うのである。
 その資格、素質はあると思う。しかし・・・。勤まるだろうか?

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2017/02/13 19:54

投稿元:ブクログ

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2019/04/27 02:08

投稿元:ブクログ

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2020/12/12 07:48

投稿元:ブクログ

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