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アドラーに学ぶよく生きるために働くということ(ベスト新書)
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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 22件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/07/08
  • 出版社: ベストセラーズ
  • レーベル: ベスト新書
  • サイズ:18cm/231p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-584-12520-5
新書

紙の本

アドラーに学ぶよく生きるために働くということ (ベスト新書)

著者 岸見 一郎 (著)

アドラー心理学の研究も行う哲学者が、「なぜ働くのか」という根本的な問題を考え、「働くことの意味」をどう見るかについて考察する。さらに、職場の対人関係の問題を取り上げ、風通...

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アドラーに学ぶよく生きるために働くということ (ベスト新書)

税込 842 7pt

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商品説明

アドラー心理学の研究も行う哲学者が、「なぜ働くのか」という根本的な問題を考え、「働くことの意味」をどう見るかについて考察する。さらに、職場の対人関係の問題を取り上げ、風通しがよくなるための具体的な方法も提案。【「TRC MARC」の商品解説】

アドラー心理学の第一人者である著者が、幸せになるこれからの働き方を提言。生産性や成功よりも大切なこととはなにか?【本の内容】

著者紹介

岸見 一郎

略歴
〈岸見一郎〉1956年京都生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学(西洋哲学史専攻)。哲学者。専門の哲学に並行してアドラー心理学の研究をしている。著書に「嫌われる勇気」など。

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みんなのレビュー22件

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評価内訳

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  • 星 3 (9件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

「働き方改革」をするのは私たちだ

2017/02/02 07:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

最近しきりに「働き方改革」といわれる。
 若い人が長時間労働といった過酷な労働条件下で命を失った痛ましい事件をきっかけに「長時間労働」に対する改善を求める声が大勢をしめる。
 けれど、「長時間労働」がよくないというのは今に始まったことではない。
 「ワークライフバランス」などといった言葉が流行したのは随分前だ。
 きっとその当時に会社にはいった人が現在では中堅どころとなっているだろう。それなのに少しも浸透しないのは何故か。
 「働く」という意味を理解しないまま、色々な改革を実現しようとしても空疎だ。
 もしかしたら、いろんなことを議論するよりは、まずこの本を読むことから始めた方がいいかもしれない。

 昨今のアドラー心理学の火付け役でもあった岸見一郎氏のこの本はタイトルでもわかる通り、「働く」ということの意味を説いた一冊である。
 「アドラーに学ぶ」とはあるが、まさに「アドラーに学んだ」岸見氏が自身のこれまでの生き方やキャリア、病歴に至るまでを綴ることによって「働く」意味が説かれているので、わかりやすい。
 その中で岸見氏は、「人はよく生きることを願っているのであり、働くのもただ生存するためではなく、よく生きるためであるというのが、「生きるために働く」ということの意味」と書いている。
 このことは重要である。
 これを間違うと、生きるそのものの意味がない。
 「働くことも生きる営み」なのだから、そこに「過剰な負担」や「自分らしく生きること」を困難にするのであれば、「働く」ことの意味を考えなおすべきだともしている。

 岸見氏のメッセージは明確だ。
 「職場は誰かが変われば必ず変わります。その「誰か」はあなたです」。
 この本から「働き方改革」を考えてもいい。

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紙の本

生涯を通じ「働くこと」の考察

2016/09/17 14:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:wizard81 - この投稿者のレビュー一覧を見る

岸見先生が生涯を通じ「働く」ことについてアドラーの視点から考察した本。働く視点からではあるが、この本を読むことで確かに気持ちとしては楽に生きられるかもしれない。
岸見先生のエピソードが人間的で当然ながら人って感情が揺れるのね、ということを改めて感じる。「嫌われる勇気」とかだと鉄人とか強烈な原理主義者みたいなイメージなので。
共同体感覚の部分は少し先生の人生に沿った書き方がしてあり、サラリーマンをする想定する場合には、むしろマイルドなチューニングが必要なのかもしれない。バランスはあってもいいと思う。

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2019/01/20 16:13

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2017/11/18 08:04

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2019/02/03 22:17

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2016/09/15 22:06

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