サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

アウトレットブック ポイント2倍キャンペーン(~11/15)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

危険なビーナス
危険なビーナス 危険なビーナス 危険なビーナス
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.2 157件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/08/26
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:19cm/379p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-220240-4
  • 国内送料無料

紙の本

危険なビーナス

著者 東野圭吾 (著)

弟が失踪した。彼の妻・楓は、明るくしたたかで魅力的な女性だった。楓は夫の失踪の原因を探るため、資産家である夫の家族に近づく。兄である伯朗は楓に頼まれ協力するが、時が経てば...

もっと見る

危険なビーナス

1,728(税込)

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

弟が失踪した。彼の妻・楓は、明るくしたたかで魅力的な女性だった。楓は夫の失踪の原因を探るため、資産家である夫の家族に近づく。兄である伯朗は楓に頼まれ協力するが、時が経てば経つほど彼女に惹かれていき…。【「TRC MARC」の商品解説】

弟が失踪した。彼の妻・楓は、明るくしたたかで魅力的な女性だった。楓は夫の失踪の原因を探るため、資産家である弟の家族に近づく。兄である伯朗は楓に頼まれ協力するが、時が経てば経つほど、彼女に惹かれていく。【商品解説】

著者紹介

東野圭吾

略歴
〈東野圭吾〉1958年大阪府生まれ。「放課後」で第31回江戸川乱歩賞、「容疑者Xの献身」で第134回直木賞、「祈りの幕が下りる時」で第48回吉川英治文学賞を受賞。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー157件

みんなの評価3.2

評価内訳

紙の本

数学と医学

2016/08/31 16:45

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テラちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

理系の作家らしく、最近の東野氏は、数学と医学をモチーフにしたミステリが多い。本作も同様だが、筋立ては幾分、粗い感じ。伏線から先が読めてくるし、不自然さを引き摺ったままラストに進む。結末に意外さが…と言えなくもないが、氏の一連の作品の中では、上の部類とはいいがたい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

危険なビーナス

2016/09/19 16:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yasu - この投稿者のレビュー一覧を見る

東野圭吾の新刊。この間、「人魚の棲む家」からそんなに経っていないのに、このスピードにはびっくり。確かに結末はなるほどのうならせる背景だったけど、設定が似通ってきている気がするのは私だけの気のせいかな?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

危険なビーナス

2016/10/25 23:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヒミコ - この投稿者のレビュー一覧を見る

一気に読みました。東野圭吾さんの本は、読み出したら止まらず、この本も、期待通りで、素晴らしかったです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

予想外の終わり方

2016/10/30 20:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カワくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

読んでいる最中は最後の展開が読めず、どんな形で終わるのかを楽しみにしていました。最後まで読んだ後は、最後があっさり過ぎて物足りなさを感じてしまいました。ただ、後日談が希望通りだったので、楽しく読めました。
終盤までは一つ一つの描写がとても丁寧に描かれていたので、著者の他の作品も読んでみたくなりました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

二時間ドラマのよう

2016/11/10 20:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のの - この投稿者のレビュー一覧を見る

開始数ページで主人公とその実の弟の姓が違います
名門一族のドロドロに謎の女性の出現
だけど主人公は暗い生い立ちなのに意外に明るい
まさに二時間ドラマ!

東野さんにしてはテーマは余り重くなく
痛快でした


実写だったら榮倉奈々さんあたりかなぁ …
楓ちゃんは

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

東野圭吾よ、どうした!!

2016/11/18 08:57

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:maki - この投稿者のレビュー一覧を見る

東野さん、あいもかわらず脳のお話がお好きな様で。。。
事件の終わりがなんだかあっけな過ぎて。。
東野さん、腕おちたかぁなんて思ってしまった(*_*)
伯朗の楓に対する気持ちも???
ステキな未来は見えた感あるけど^^;

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

危険なビーナス

2016/11/29 11:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nn* - この投稿者のレビュー一覧を見る

騙されました。東野圭吾さん、こんな結末もあるのかと思いました。ところどころに伏線もあり、面白いです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

おもしろいね

2016/12/05 21:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:てくちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

伯朗君のいでたちが特殊だし、最近の男性の女性への対応や気持ちが表現されている感じがします。最後まで読み切ると各人物の会話や話の意味が理解できます。伯朗君と楓さんのその後がとても気になります。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/01/14 09:14

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/11/17 19:16

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/11/21 18:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/09/24 13:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/11/08 22:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/10/13 16:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/10/03 23:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る