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ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部 スペシャルリハーサルエディションスクリプト
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  • カテゴリ:小学生 中学生
  • 発売日:2016/11/11
  • 出版社: 静山社
  • サイズ:19cm/414p
  • 利用対象:小学生 中学生
  • ISBN:978-4-86389-346-7
  • 国内送料無料

紙の本

ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部 スペシャルリハーサルエディションスクリプト (「ハリー・ポッター」シリーズ)

著者 J.K.ローリング (著),ジョン・ティファニー (著),ジャック・ソーン (著・舞台脚本),松岡 佑子 (訳)

「ハリー・ポッターと死の秘宝」での戦いから19年。ハリーとその次男アルバスは、ある不快な真実を知ることに…。舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」の特別リハーサル版の脚本。3...

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ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部 スペシャルリハーサルエディションスクリプト (「ハリー・ポッター」シリーズ)

1,944(税込)

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キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

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商品説明

「ハリー・ポッターと死の秘宝」での戦いから19年。ハリーとその次男アルバスは、ある不快な真実を知ることに…。舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」の特別リハーサル版の脚本。3人の著者によるオリジナル・ストーリー。【「TRC MARC」の商品解説】

8番目の物語。19年後。 『ハリー・ポッターと死の秘宝』での戦いから19年が経ち、父親となったハリーが2人目の子どもをホグワーツ魔法学校へと送り出したその後の物語です。ハリー・ポッターとして生きるのはもちろんたいへんなことだったのですが、その後のハリーも決して楽ではありません。今やハリーは、夫として、また3人の子を持つ父親として、魔法省の激務に押しつぶされそうな日々をすごしています。ハリーがすでにけりをつけたはずの過去と取り組まなければならない一方、次男のアルバスは、望んでもいない"ハリー 一家の伝説"という重圧と戦わなければなりません。過去と現実は不吉にからみあい、父も子も痛い真実を知ることになります。【商品解説】

8番目の物語。19年後。

『ハリー・ポッターと死の秘宝』での戦いから19年が経ち、父親となったハリーが2人目の子どもをホグワーツ魔法学校へと送り出したその後の物語です。

ハリー・ポッターとして生きるのはもちろんたいへんなことだったのですが、その後のハリーも決して楽ではありません。今やハリーは、夫として、また3人の子を持つ父親として、魔法省の激務に押しつぶされそうな日々をすごしています。

ハリーがすでにけりをつけたはずの過去と取り組まなければならない一方、次男のアルバスは、望んでもいない “ハリー 一家の伝説” という重圧と戦わなければなりません。 過去と現在は不吉にからみあい、父も子も痛い真実を知ることになります。

闇はときとして思いがけないところから現れるのです。【本の内容】

著者紹介

J.K.ローリング

略歴
〈J.K.ローリング〉作家。著書に「ハリー・ポッター」シリーズ、「カジュアル・ベイカンシー」など。
〈ジャック・ソーン〉脚本家。舞台、映画、テレビ、ラジオの脚本を執筆。

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みんなのレビュー126件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

ずっと待ってました!

2017/03/19 10:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆっこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

すごく楽しみにしてて、学校が終わった後、走って買いに行きました。あの物語の後こうなったんだ・・・と振り返りながら楽しめる物語です。

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紙の本

やっぱりハリポタはすごい!

2017/03/01 19:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:漆黒の仮面戦士 - この投稿者のレビュー一覧を見る

やはりハリポタは面白さが違います!読めば読むほど、どんどんのめり込んでしまいました。英語版も日本語版も、発売前から予約して買って正解でした!(*^_^*)

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紙の本

魔法使いは大変

2017/02/26 10:38

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投稿者:Todoslo - この投稿者のレビュー一覧を見る

ハリーの成長が感じられてほほえましい。子を持ち父になる喜びが、魔法省の仕事よりも大きく描かれているような気がした。

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紙の本

リハーサルを見ていると思えば可

2017/02/14 18:10

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投稿者:まま - この投稿者のレビュー一覧を見る

ストーリーはまあまあ面白いけれど、言葉尻や言い回しに違和感のある部分が多くて、のめり込めませんでした。

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紙の本

再び

2017/02/01 12:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽぽ - この投稿者のレビュー一覧を見る

再びハリーポッターシリーズが読めてとても幸せな気持ちです。ハリーのお話というわけではないのですが、おもしろかった。

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紙の本

変わらないハリーポッターの世界

2017/01/29 21:28

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投稿者:すなすな - この投稿者のレビュー一覧を見る

発売日に買って、その日に読み終えてしまいました!
舞台のスクリプトなので最初はちょっと違和感を感じつつも、世界観は今まで読んできた作品そのままで、違和感はすぐに吹き飛びました。

ハリーの子どもたちのお話ということで、若干ハリーたちの出番が少ない印象も受けましたが、スリリングな冒険だけではなく、ハリーの息子アルバスと父親ハリーの関係についても描いた素敵な物語でした。

あと、個人的にハーマイオニーの役職にはびっくりしました。

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紙の本

脚本形式なのが惜しいほど。

2017/01/23 17:27

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投稿者:うりゃ。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

しっかり本編のラストからつながっている魔法界が描かれる。小説として地の文をしっかりつけてほしいと思うほど。
どこまでローリング氏が脚本化に加わったのかはわからないが、原作の味わいを損なうことなく脚本形式に整え、読み物としてのおもしろさも保ったジョン・ティファニー氏とジャック・ソーン氏の手腕が光る。
そして、ローリング氏も自作の脚本化に加わった経験を「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」の脚本作成に活かしたんだろうなと感じた。

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紙の本

ハリーポッターシリーズ最新刊

2017/01/22 20:05

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投稿者:なな - この投稿者のレビュー一覧を見る

待ちに待ったハリーポッター最新刊です!!
今回はハリーの子供達のお話です。
期待以上のおもしろさでした!!

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紙の本

ハリポタ世代

2017/01/11 16:10

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mimi - この投稿者のレビュー一覧を見る

気になりつつ、やっと手に取り一気読みでした。
読み始めは、台本のようなナレーション付きの文章に、あれ?ハリーポッターってこんな感じの書き方だったかな?と一瞬戸惑いましたが、読み進めていくうちに、すっかり魔法の世界に入っていきました。
後でカバーを確認すると、スペシャルリハーサルエディションスクリプト。
舞台化の為の脚本ということに気付きました。
しかし、内容は充分に楽しめます。

このシリーズ第一作目、『賢者の石』を読んだのは中学生の頃。
夢中で読み、わくわくしながら映画を観たあの頃に、一瞬で帰ることが出来ました。
昔の知っている場面が多く出て来たのも1つの要因かもしれません。
とにかく、面白かったの一言。

若干ネタバレを含みますが、タイムトラベルの話はアメリカ映画でもよくあると思います。
しかし、タイムトラベルの中でタイムトラベル、つまり作り変わった中で更に作り変えるような話なんて聞いたことが無いように思います。
それが魔法界の中で、考えただけでもわくわくしますよね。
どうなっちゃうの?
読み進める手が止まりません。

子供の頃に読んだ私たちも、ハリーポッターたち同様に、大人になりました。
既に子供がいる人も、これからの人も、ハリーと同じ様に悩み苦しみ進んでいくのかなと思います。
そういった部分でも、何かを感じられる1冊だなと思いました。

再び楽しい時間を過ごすことが出来て感謝です。

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紙の本

良かった!!

2017/01/08 20:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:百葉 - この投稿者のレビュー一覧を見る

アルバスとスコーピウスのやり取りはもちろん親になったハリーたちとドラコの関係も必見だと思います!劇の台本なので、少し読みにくい感じもしますが、慣れてしまえばそんなに気にならないかと。

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テンポが良かったです

2017/01/01 01:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kaito - この投稿者のレビュー一覧を見る

会話やストーリーのテンポが良くとても読みやすかったです。
ハリーやハリーのまわりの人達が登場し、
ハリーだけではなくそれぞれのキャラクターが活躍していて
面白かったです。

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紙の本

期待以上

2016/12/25 11:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ミィ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ハリーや他の登場人物達の、その後が描かれており、ワクワクしながら読めます!

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ハリーの子供たち

2016/12/18 18:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

敵役同士だったハリーとドラコ。その子供は親友となり亡くなったセドリックを救おうと時間旅行により過去に戻る。しかしそれは大きな罠。
二人を救おうと協力するハリーとドラコ。ドラコはプライド高いが本当はとてもいい奴!

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紙の本

面白かった

2016/12/14 19:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:K - この投稿者のレビュー一覧を見る

脚本のような内容だからどうかと不安だったが、読んでみると内容が面白いからドンドン読んでしまった。とても面白かった。ただ、やっぱり小説で読みたい。

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紙の本

再びのハリー・ポッターワールド

2016/12/14 08:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:筆まめ君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は舞台の台本であるため、これまでのハリー・ポッターシリーズと異なり、地の文章が極端に少ないのが特徴である。

しかし、ハリー・ポッターワールドの独特の雰囲気やキャラクターの言い回しは健在であり、これまでのシリーズ同様、楽しめる内容になっている。

特に、ハリーの周囲を取り巻くキャラクターの現在までの変化を楽しめる内容となっており、これまでのハリー・ポッターシリーズを通読した人は、少年・青年時代からのキャラクターの変化にワクワクしたり、また、新しいキャラクターの悩みや葛藤、これまでのキャラクターとの絡みに心踊らされることが何度もあると思われる。

また、地の文章が極端に少ないため、すぐに読み切れる分量となっており、これまでのハリー・ポッターシリーズを読んだけれども、最近は時間がなくて本書を読もうか迷っている人には、ぜひ読むことをお勧めしたい。

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