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教養としての「世界史」の読み方

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紙の本

教養としての「世界史」の読み方

著者 本村凌二 (著)

人類はいかにして生きてきたのか、そこからわれわれは何を学べるのか。古代ローマ史研究の第一人者による世界史講義。グローバルスタンダードの「教養」を身につけるのに必須の「7つ...

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教養としての「世界史」の読み方

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商品説明

人類はいかにして生きてきたのか、そこからわれわれは何を学べるのか。古代ローマ史研究の第一人者による世界史講義。グローバルスタンダードの「教養」を身につけるのに必須の「7つの視点」を解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

歴史は「人類の経験」の集大成。現代を読み解くヒントは、世界史の中にある。グローバル時代に必須の「教養世界史」の読み方を解説。【商品解説】

歴史は「人類の経験」の集大成。現代を読み解くヒントは、世界史に隠されている。グローバル時代に必須の「教養の歴史」を解説する。【本の内容】

著者紹介

本村凌二

略歴
〈本村凌二〉1947年熊本県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。早稲田大学国際教養学部特任教授、東京大学名誉教授。「薄闇のローマ世界」でサントリー学芸賞受賞。

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みんなのレビュー29件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

好著。

2018/02/07 15:03

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:暴れ熊 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「なぜそうなったのか」ということに力点を置いて書かれている好著。歴史は知識の暗記ではない。筆者・本村先生がおっしゃるように歴史は現代史であり、今起こっていることはすでに世界史に中にある。
中華帝国の特異性についても書かれており、好著。
特に、最後のページには筆者の熱いメッセージが込められているような気がしてならない。曰く、退廃に向かう社会では、人は自分にも他人にも優しくなっていく、と。
優しいことそれ自体はいいことなのだろうが、厳しさをも忘れてはならない。

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紙の本

世界史の見方がわかる

2017/01/31 20:05

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴんさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

高校の世界史で興味を持てた私からすると、こうした本で世界史の見方を改めて整理することができる便利な本。暗記科目としての印象しかない人にとっては、この本を読むことで、世界史に対する見方を体感してもらえるのではないかと思います。本の内容自体は、著者がこれまで書かれてきた著作のダイジェスト的な内容ではありますが、本書から始める世界史、というのがあってもいいのではないでしょうか。

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紙の本

意外に分かりやすい専門家が書いた一般向けの書

2017/04/01 16:36

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ワタヤン - この投稿者のレビュー一覧を見る

近年一般に読まれ、売れている世界史関係の本は、すべて歴史学者以外の人、いわば素人が書いたものであった。なぜ学者が一般向けの本を書かないのか、また書いても面白くないのかの説明がこの本には書かれてある。 
著者はなぜ世界史を学ぶ必要があるのか、どのように学べばよいのか(新しい歴史の読み方)を教えてくれている。
著者の専門は古代ローマなのでどうしても古代史が多くなるが、興味がある人にはとても面白いのではないか。
今を知るために、また問題を解決するために、さらに未来を予測するために歴史を学ぶと言っているが、現代の世界情勢や近未来の予測については多くを期待しない方がよい。

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紙の本

点と点が線でつながった!

2018/07/02 18:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tolk - この投稿者のレビュー一覧を見る

センターは世界史を選択し、外大に入ってからも覚えた知識で赤点を回避してきました(笑)
読みながら知識と知識が線でつながるのを感じ、年号とか知識を丸暗記しても、意味ないんだ!と今更実感。
あー、もっと早くに読みたかったな。
古代の人は神々の声を普通に聞いていて、古代以降の人が聞けなくなったのは文字を発明したからだという話には興味津々でした!

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紙の本

今ある危機にはどう対処すべきだろうか

2017/09/25 00:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なお - この投稿者のレビュー一覧を見る

大学の先生によって書かれた内容が難しい本かと想像しましたが、教科書とはちがう見方で世界史をよむことができた。特にいままでローマ帝国に関しては、それほど興味を感じることはなかったが、こんなにも国家として成熟していたことに関して驚いた。この一冊で帝国のすべてを理解することはできないが、この本をきっかけにして次への足掛かりにすることができる、と同時に今読むのにたいへん役に立つと感じる。昨今の世界情勢は問題が山積している中にあって、歴史に照らし合わせて、現在がどんな状況で過去にはどう対処していたかを見極めることがいかに大切かを教えてくれたからである。「すべての歴史は現代史である」という言葉が象徴していると思います。

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2017/03/15 14:26

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2017/09/15 00:16

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2018/01/24 17:38

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2017/06/22 19:26

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2018/07/16 12:05

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2017/04/03 13:23

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2017/02/08 22:10

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2017/11/24 20:13

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2017/05/08 21:27

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