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「いい質問」が人を動かす
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/09/30
  • 出版社: 文響社
  • サイズ:19cm/277p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-905073-49-9

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「いい質問」が人を動かす

著者 谷原誠 (著)

人を動かすには、命令してはいけません。質問をすることです−。「いい質問」に人は必ず反応する。気鋭の弁護士が実際に使っている、取引先、部下、夫婦、嫌いな人など、全ての人間関...

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「いい質問」が人を動かす

1,598(税込)

「いい質問」が人を動かす

1,496 (税込)

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商品説明

人を動かすには、命令してはいけません。質問をすることです−。「いい質問」に人は必ず反応する。気鋭の弁護士が実際に使っている、取引先、部下、夫婦、嫌いな人など、全ての人間関係に役立つ究極の質問術を伝授。〔「人を動かす質問力」(角川書店 2009年刊)の改題,加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

「質問」には人を動かす「力」がある!

・質問するだけで、子供が急に勉強をするようになる
・心理学を応用した、人に好かれる質問の仕方
・強力すぎて、裁判では禁じられている誘導質問
・「小さなイエス」で相手を縛る、質問金縛りの術
・「仮にクエスチョン」で本音を引き出す
・質問で、自分の人生を思い通りに変えられる
……

気鋭の弁護士が教える究極の質問術!
「いい質問」は、一瞬で相手の心を掴み、人を動かします!【商品解説】

「質問」には人を動かす「力」がある!

・質問するだけで、子供が急に勉強をするようになる
・心理学を応用した、人に好かれる質問の仕方
・強力すぎて、裁判では禁じられている誘導質問
・「小さなイエス」で相手を縛る、質問金縛りの術
・「仮にクエスチョン」で本音を引き出す
・質問で、自分の人生を思い通りに変えられる
……

気鋭の弁護士が教える究極の質問術!
「いい質問」は、一瞬で相手の心を掴み、人を動かします!【本の内容】

著者紹介

谷原誠

略歴
〈谷原誠〉1968年愛知県生まれ。明治大学法学部卒業。弁護士。みらい総合法律事務所代表パートナー。

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みんなのレビュー15件

みんなの評価4.0

評価内訳

電子書籍

感想

2017/01/15 17:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:koh - この投稿者のレビュー一覧を見る

後輩教育の参考にと思い購入しました。どのように質問すれば相手に不快に思われず、相手が自ら答えを出せるか、について心理学や日常例を多数用いて書かれているため、大変わかりやすく参考になりました。

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電子書籍

質問力の大切さを再認識

2016/11/28 23:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:キートン - この投稿者のレビュー一覧を見る

弁護士による著者の質問力指南の書。
良い質問、悪い質問の実例を挙げ丁寧に解説。
子供に勉強をやる気にさせる。商品を買ってもらう時、人にお願いをする時、部下を育てる場面など様々なシチュエーションでの質問に対する基本的な考え方がかかれています。
ただの技術論だけではないにで応用しやすいかな。
裁判の裏話などエピソードも交えて読み物としても飽きない。
最後は読者へのエールとして自己啓発書の趣も。
再読したい思った良書です。

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電子書籍

営業向け

2016/12/18 22:03

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うーろん - この投稿者のレビュー一覧を見る

色々な質問系の本はありますが、これは営業を主体としていました。なかなか他への転用というタイプでもなく。ちょっと、費用対効果が微妙。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2016/10/27 20:47

投稿元:ブクログ

よくあるハウツウ本だが、「質問」というテーマに沿って、いわゆる名言や法則をうまく使いながら、質問に工夫をすることによって、人間関係を円滑にするノウハウを説いていく。
弁護士という職業も効いている。

2016/12/04 15:15

投稿元:ブクログ

デール・カーネギー著『人を動かす』→人間は他人から言われたことには従いたくないが自分で思いついたことには喜んで従います。だから人を動かすには命令をしてはいけません。自分で思いつかせればよいのです。

オープンクエスチョン→自分で答えを予想できないので自由に話させたい場合、自分で方向性を打ち出してほしい場合、考えてほしい場合
クローズドクエスチョン→自分で答えが予想できるので余計な話をしてほしくない場合、誘導したい場合、自由に考えさせたくない場合

2016/10/29 13:16

投稿元:ブクログ

質問が出来る人というのは、
ある意味会話で主導権を握っているようなもの。
さらに、相手のことを考えてする質問をすることで、
相手の協力や承認を得たり、本音を聞きやすくなる。

コミュニケーションで一番大切なスキルですね。

【勉強になったこと】
・人から好意を持たれるための6つの法則
 ①外見の魅力
  清潔、姿勢、笑顔を整えること
 ②類似性
  人は自分と似ている人を好きになる
 ③賞賛
  自己評価が上がり、自尊心が満足する
 ④単純接触効果
  内容に関係なく、多く会っていると好意を持つ
 ⑤協同
  一緒に何かをやる
 ⑥連合
  良い内容の外的要因と結びつくと好意を持つ

・他人と話をするときにはその人を話題にすること。
 それだけで何時間も話してくれる。

・会話のスティールに気をつけること。
 話すのが遅い人もいるので、質問したら少し待つこと。

・お客さまから質問がきたときは、
 その質問の内容から関心を持っている内容を推察し、
 質問を返すとよい。

・人を育てるときのアプローチ(改善編)
 1. 相手の過去の行動を正当化すること
 2. 過去の行動の理由とは関係無い理由によって、
   行動の変更を迫る質問をすること
 3. 相手の行動が変わったら賞賛すること

・部下には指示ではなく、質問を使って、
 部下に考えさせるきっかけを持たせるのがよい。
 最初は苦労するが徐々に考えるようになる。

・相手の反論に反発するのではなく、
 相手の価値観を変えるような質問をするのがよい。
 相手の価値観を変えるためには、
 こう感じているという前提を把握して、
 そこが実は異なるといったことや、
 相手が気づいていない前提を提供することが大切。

・目標達成のための4つの質問
 あなたは何を達成したいのか?
 目標はいつまでに達成するのか?
 目標を達成するうえで犠牲にしなければならないことは
 何か?また、犠牲にすることが出来るか?
 どういうアプローチで達成するか?

2016/10/28 15:13

投稿元:ブクログ

2016/10/28
仮にクエスチョン。
誤導質問。
自分に良い質問をする。
目標を設定し、行動を起こし、成功するまでやり抜く。

2016/11/27 23:17

投稿元:ブクログ

11/13日週ビジネス書売れ筋ランキング3位。
弁護士が、相手をその気にさせる、自ら動いてもらう質問術を紹介する。

2017/03/27 16:57

投稿元:ブクログ

テクニックの本といえばその通りだが、
裏に人間心理の動きが意識されていると強く感じた。

講師で話した時も、
「Aである」と伝えるよりも、
問いかけにより受講者に「Aなんだ!」と
気付いてもらった時の方が明らかに反応がよい。
質問の仕方をかなりうまくやる必要があるが。

質問のための考え方、
質問のために注意したい点、
たくさんの要素が入っている。

一つずつ自分のものにしていきたい。

2016/10/26 19:47

投稿元:ブクログ

著者である谷原さんが弁護士としての経験を基に、1.思いのままに情報を得る 2.人に好かれる 3.人をその気にさせる 4.人を育てる 5.議論に強くなる 6.自分をコントロールする、の6つの質問力について法廷でのやり取りやソクラテスの弁明等の例を使い解説された本です。今迄、質問力に関する本を数冊読みましたがこの本が一番為になったと思います。直ぐに実践してみます!

2016/11/29 09:02

投稿元:ブクログ

なんだろ?
予想してたのと違って
あまり面白くない。

著者が弁護士で堅苦しいからか?
蛍光ペンみたいなので
しょっちゅう強調してあるからか?

内容がこんなだから
蛍光ペンなのか?
そんなこと勘ぐりたくなる

例えば、
「人に好かれるための6つの法則」
というところでは
「外見の魅力」とか
「類似性」とか
「賞賛」とか
をあげているが、
「外見の魅力」をわざわざ説明する必要が
あるのだろうか?
なんか人間味のない四角四面の
融通のなさを感じる。
論理的に質問することが
「いい質問」ではない。

「人を動かさない」印象なのに
「人を動かす」内容というの点で
なんかイマイチなんだと思う。

「妻に携帯を見せろと言われたらどうするか」
「~議論における立証責任」
なんかは面白かった。
でも蛍光ペンはいらない。

2017/02/13 10:59

投稿元:ブクログ

 現役弁護士である著者が、様々な質問テクニックを紹介しながら、質問の持つ「力」について解説した本。知りたい情報を獲得する質問術、人に好かれる質問、その気にさせる質問、人を育てる質問、議論を制する質問、自分を変える質問など、情報を聞き出すためだけではなく、他者の心理や自己の心理の思考の方向性に強制力を働かせる質問の方法を解説・紹介している。

 紹介している質問のテクニックは大したことはない。多くの人が無意識に行っている方法であり、特に目新しいことはなかった。
 ただ、質問には思考を強制する力があるというのはこれまで見落としていた観点だった。その考えに従えば、他者や自己のコントロールは、質問・発問を工夫することで可能になるのかもしれない。「発問の力」を改めて思い出させてくれる一冊だった。

2017/02/26 11:40

投稿元:ブクログ

かなり共感が持てる一冊。質問の仕方次第で人を幸にも不幸にもする。あとはこの考え方が会話中に瞬時に出てくるかだ。

2016/11/03 23:37

投稿元:ブクログ

質問に応えようとすると必ず考えるのだ。これが本質。質問の仕方を変えれば、視点や考え方も変わる。いい質問で自分も相手も動かそう。

2017/04/07 22:24

投稿元:ブクログ

弁護士が書いた本。質問することで、相手自身に気づかせたり、行動を喚起できるので、そのやり方が書かれている。

・「ポジティブクエスチョン」
・褒めるときも質問「その洋服いいね。どこで買ったの?」
・相手が好きそうなことを質問。
・質問のシナリオを作って、相手に思いつかせて、気づかせる。
・「感情に働きかけてから、論理的な話」「仮に買うとすると」「選択肢を与える」「決定した前提で、細かい部分を質問する(誤導尋問)」

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