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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/10/22
  • 出版社: 日経BP社
  • サイズ:21cm/335p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8222-5186-4

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日経テクノロジー展望2017 世界を変える100の技術

著者 日経BP社 (編)

交通に大変革をもたらす「自動運転」やインターネット以来のイノベーションと呼ばれる「FinTech」、さらに速く、便利になるICT(情報通信技術)、見守りや災害対策など危険...

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商品説明

交通に大変革をもたらす「自動運転」やインターネット以来のイノベーションと呼ばれる「FinTech」、さらに速く、便利になるICT(情報通信技術)、見守りや災害対策など危険から人を守るテクノロジー、再生医療や介助ロボットなど、「人に寄り添うテクノロジー」が続々と登場し、あなたの仕事を、日常生活を、交通や住まいを、医療と介護を、産業を変えています。
しかしテクノロジーには長所も短所をあり、その使いこなしを一人ひとりが考える時代を迎えつつあります。
本書は2017年に実用が進む100の有望テクノロジーを厳選し、そのインパクトを簡潔に、わかりやすく紹介します。【本の内容】

目次

  • ■はじめに
  • ■1章 すべてが変わる ~ ここまで来たテクノロジーのインパクト
  • □人に寄り添う
  • 1「半身麻痺でも自分の足でこげる車いすCOGY(コギー)」
  • 2「新型車椅子iBOT」
  • 3「リフトウエア」(揺れ抑制スプーン)
  • 4「電子味覚フォーク」
  • 5「iPhoneとシーケンサー」
  • 6「汎用画像診断装置用プログラムJoin(スマホ画像診断)」

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みんなのレビュー9件

みんなの評価3.9

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

最新の技術を端的に把握できる

2017/01/11 11:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ME - この投稿者のレビュー一覧を見る

2016年末に読み、2017年になった。どのような年になるか分からないが、すでになじみになって進んでいる技術もある。新聞そのほかで用語を聞くたびにこの本に戻って確認することができれば良いと思う。

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紙の本

簡単に言うとドラえもんの「四次元ポケット」

2016/11/13 03:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オカメ八目 - この投稿者のレビュー一覧を見る

簡単に言うとドラえもんの「四次元ボケット」の中身みたいな内容。
トラえもんも、のびた君の要求に答えるようなモノを出すが、その、のびた君が、どうかすると調子に乗って「悪用」したりするのに悩んだりするのと似てて、結局テクノロジーは、どこまで行っても「道具」で、それを、誰が使うかは知らない。 使い方を、知ってるのは「ひと」だと言う事も書かれている。
 本書に出て来るテクノロジーを植物に例えたら、やっと種から芽が出たものから、双葉くらいのもの、結構茂ってて、いずれ近々実を付けそうなもの、からもう実が成ってて熟すのを待ってるもの迄と色々取り揃っている。 「世界を変える」かどうかは、一重に「ひと」にかかっている。

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電子書籍

近未来をオムニバスで体験

2017/03/01 19:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たら - この投稿者のレビュー一覧を見る

便利な世の中と言えども、さらなる技術の進化があり、素人でも平易に理解することができる。
キーワードを知っておく事で、今後ニュースに登場する技術のしが楽しみになりそう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2017/01/17 23:23

投稿元:ブクログ

いろんな技術があって、読んでいるだけでも未来が面白い。
いろんな項目を読んでいって、自分で気になるところだけを
さらに調べていくのが良さそうだ。

2017/02/21 07:12

投稿元:ブクログ

様々な分野での最新の技術を100個まとめた本。
最新技術はいろいろおってるつもりだけど、自分の知らないこともいろいろあるんだなと実感。
階段を上れる車椅子(iBOT)なんてあるのかと。
ただ、中にはそれって体に悪影響ないの? というのもあった。例えば、味覚フォークといって舌先に電流を流して塩味と錯覚させ、塩分を抑えるというのが書いてあったのだけど、舌先に電流を流すこと自体がなんとなく体に悪そうな……。
それと、電気自動車や非接触充電という技術は知ってたけど、走行しながら充電するという発想はなかった。それができたらたしかに便利だなぁ。これも、体に悪影響ないのとかちょっと心配だけど。
後、驚いたのが、最近は木造の超高層ビルとかが海外で増えているということ。火事とか大丈夫なんだろうか。
それと、最近は農業とテクノロジーを融合したAgTechという分野が注目されているのだとか。農業はうまいことテクノロジーと融合すると、日本の食料自給率も改善されるだろうし、良い試みだと思う。
後、ラズベリーパイゼロという5ドルで買えるコンピューターも初めて知った。どれだけの機能があるのだろうか。ちょっと気になる。
ところで、最後の座談会で語られていた自動運転専用道路というのはどうなんだろう。それってただの電車じゃないのかと。あれ? よくよく考えれば、何で電車って自動運転されないんだろう? 車以上に簡単な気がするのだけど。JRとかどう思ってるのか気になる。

2017/01/26 23:53

投稿元:ブクログ

先端技術の動向を一冊で網羅。詳しくは別の手立てで掘り下げるのだろうが、知識として知っとくレベルなら十分。また自分が携わる分野の、一般的な認知度や注目度、そして期待度を知る事が出来る。

2016/12/28 22:12

投稿元:ブクログ

この本は凄い。少し前までは夢の世界と思われていたことー人工知能、自動運転、3Dプリンタ、ドローン、痛くない注射(マイクロニードル)等が本当に実現しつつある。テクノロジーの進歩はとてつもなく早い。それらを1つ1つ概略を知れるということでこの本は価値がある。チャットボット、VR、IOT 、AR,再生可能ロケット、セルロースナノファイバー、雨水利用新工法、マイクロポーレーション、ドローン配達、高齢者見守りシステム、ディープラーニング、人工光合成、等次のビジネスの発想を得るのに役に立つ。参考にしていきたい。

2016/11/05 23:27

投稿元:ブクログ

一つ一つの記述は薄いが、建築技術や電池技術など、今まで全く知らなかった技術について知ったような気分になれる。

2017/01/24 19:58

投稿元:ブクログ

日経の本だからともかく使い物になるかどうかなんだが。ここまで来ていても使えるようになるには相当いろいろあるのだろうな。