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雑談力 ストーリーで人を楽しませる(PHP新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/10/14
  • 出版社: PHP研究所
  • レーベル: PHP新書
  • サイズ:18cm/232p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-569-83179-4
  • 国内送料無料
新書

紙の本

雑談力 ストーリーで人を楽しませる (PHP新書)

著者 百田 尚樹 (著)

面白さの7割以上は、内容ではなく話し方! ベストセラー作家が、ストーリー仕立ての技術と必ずウケるネタ56を公開。雑談で人を楽しませる快感を味わうための一冊。【「TRC M...

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雑談力 ストーリーで人を楽しませる (PHP新書)

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商品説明

面白さの7割以上は、内容ではなく話し方! ベストセラー作家が、ストーリー仕立ての技術と必ずウケるネタ56を公開。雑談で人を楽しませる快感を味わうための一冊。【「TRC MARC」の商品解説】

「雑談の急所は数字と固有名詞」「大事なことは『中身』ではなく『話し方』」……当代一のストーリーテラーが雑談の秘術を開陳!【商品解説】

「雑談の急所は数字と固有名詞」「大事なことは『中身』ではなく『話し方』」……当代一のストーリーテラーが雑談の秘術を開陳!【本の内容】

著者紹介

百田 尚樹

略歴
〈百田尚樹〉1956年大阪生まれ。同志社大学中退。番組「探偵!ナイトスクープ」のメイン構成作家となる。「永遠の0」で小説家デビュー。「海賊とよばれた男」で本屋大賞受賞。

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みんなのレビュー22件

みんなの評価3.3

評価内訳

紙の本

「雑談力」というより、雑談そのもの(笑)

2017/01/27 10:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:坂の下の落人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

出す本出す本ヒットするベストセラー作家の新刊(新書)本。
いい意味で期待を裏切られました!
最近の売れてる本の流れで、編集者が「~力」とタイトルをつけたのだと思いますが、
中身は著者の博覧強記ぶりが窺える「雑談」そのものです。
「話し方」本みたいに、少しでも「雑談」のハウツーを期待した人にはNGだと思います。
申し訳程度に付いている1章がかろうじて、「雑談力」の「~力」部分だと思われますが、この本の中では退屈な部分です。
むしろ2章から4章部分の雑談そのものが著者の真骨頂!
あえて、章替えする必要性もないようにも思いますが、おもしろいから許します(笑)。
純粋におもしろい話(=雑談)を「へぇー、そうなんだ!」というスタンスで楽しむ本です。

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紙の本

暇つぶしにはいい

2017/01/21 00:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:koyarin - この投稿者のレビュー一覧を見る

電車や飛行機の中で,暇つぶしに読むには笑える本です。いろいろな題材をテーマにしているので,どこかで使えそうな話題もあります。流し読みできます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2017/04/15 10:55

投稿元:ブクログ

このところ多忙につき、読感を書いている時間がない。
とりあえず、読みましたということで、読了日と評価のみ記載。

2016/12/04 23:15

投稿元:ブクログ

雑談に使えそうなネタが盛りだくさん。様々な雑談ネタが登場する。エビデンスがあると良かった。人が面白がったところを膨らませて、退屈したところを短くする。具体的なアドバイスも割とある。

2016/11/06 15:57

投稿元:ブクログ

【引き出しの多さ!】
百田さんの筆にかかったら、どんな話も面白い話になってしまいそう。構成力、知識の仕入れ、どんな話が万人に向けられるか。事実をもって真剣に語るべき話。ただの雑談本ではない本でした。

2016/11/15 23:29

投稿元:ブクログ

 どうにもならない下らない話で時間潰すんだったら、雑談力なんかなくてもいいや。

 ただそう思った。

 出張の間の完全なる暇つぶしの本でした。

2016/11/27 21:28

投稿元:ブクログ

物語以外の百田作品を読むのは初。
読んでみると面白いけど、すぐに使えるかというと無理。
書いていることをベースにどこまで会話に取り入れていくかを訓練しないとだめんだんだろう。

2016/11/30 00:51

投稿元:ブクログ

おっさんの自分には雑談のネタ話しでしたが、小6長男にとっては、この本を読んで朝の会で小話する勇気が湧き、クラスで笑いを取ることが出来たと喜んでました!
百田さんの本の最後にはいい話があるので好きです。

2017/02/15 10:02

投稿元:ブクログ

しゃべりは人それぞれのセンスや頭の回転と比例するからこれを読んだからって一気に喋れるようになるわけではないよね。まーきっかけにはなるかもしれないが。
内容は日頃百田氏が話している内容を復習出来て良かった。

2017/03/22 20:42

投稿元:ブクログ

『永遠の0』『海賊とよばれた男』などの作者である百田尚樹さんの雑談力の本。
ストーリーで人を楽しませるというサブタイトルどおり、話し方のコツが書かれている本かと思いきや、雑談のネタが詰まった本という感じだった。ネタはひとつひとつ面白く読まされてしまい、もっと続きが知りたい!と思うようなものばかりで、内容は面白い。しかし、タイトルを見て雑談力があがるHow to本と思っていたので、期待したものとは違った。
至る所に自身の著書の宣伝が盛り込まれたり、朝日新聞は左翼!と自身の主張を埋め込むのは百田尚樹さんらしさかな。
この人の書く本は小説の方が好きだな。こういう本も面白いけど、ちょっとアクが強い。

★内容★
多くの人は雑談について「相手が興味を持ちそうな話をすればいい」と思っているが、それは大きな勘違い。じつは本当に面白い話題とは、「話し手が一番興味がある話題」である。そしてその話の構成を工夫しさえすれば、誰もが引き付けられる話になるのだ。
「書くより喋る方が100倍も好き」と語るベストセラー作家が、面白い話を構成する技術を開陳。「地球上には、自然界で生きていけない動物が一種類だけいる」といった薀蓄(うんちく)や、一度聞いたら忘れられない著者自身の失敗談など「ウケるネタの具体例」も満載。雑談で人を楽しませる快感を味わうための一冊!
(ダメな雑談を面白くする三か条)
1 相手の興味に合わせるな
2 「つかみ」で相手を揺さぶれ
3 話の「急所」を押さえよ
(本書で紹介する「ネタ」)
●惑星の「惑う」って、どういう意味?
●百田尚樹が爆笑した傑作ツイッター
●ラブレターで大失敗
●直線がない奇跡の戦闘機、零戦の話
●特殊な能力でナチス・ドイツを騙した男
●宮本武蔵、実は佐々木小次郎と1対1で戦っていない?etc

2017/01/17 15:28

投稿元:ブクログ

帯文:”面白さの7割以上は内容ではなく話し方!” ”ベストセラー作家がストーリー仕立ての技術と必ずウケるネタ56を公開”

目次:まえがき、第1章 人を引き付ける話をする技術、第2章 その気になれば,誰でも雑談上手になれる、第3章 こんな話に人は夢中になる、第4章 親友とする真面目な話

2017/02/16 08:12

投稿元:ブクログ

作家として大当たりの著者は、雑談もたいそう面白い人という。編集者に見込まれて誕生した当本であるが、とても面白いものであった。博覧強記ぶりは相当なものだった。紹介される雑学トピックが多岐にわたり、質の良い雑談現場に巻き込まれた感じになった。シリアスな南京、慰安婦、靖国の話も納得。著者の人となりもよくわかり、楽しめた。

2016/11/28 10:01

投稿元:ブクログ

この本は、話し下手やコミュ障の方に読んでもらいたい。これを読んだからって雑談力が急に上がるわけでは無いが、こういう事なんだよって事が理解できればOK!後は自分から話をするように心掛けることなど大切な事はたくさんある。雑談力をつける努力話を必要でな事である。

2016/11/28 21:57

投稿元:ブクログ

雑談力をつけるための本ではなく、雑談のネタ本。寓話を何度も読んでいるとあったが、イソップ物語とか、宇治拾遺物語とか子供時代から読んでいないことに気づいた。また、読んでみるべし。

2017/01/15 16:42

投稿元:ブクログ

・「人を楽しませたい」という気持ちが重要(P106)
・自慢話はつまらない。相手のことを考えて話していない
・自分の話に自信をもつ。自信ない話は聞かない(P109)
・人の話をよく聞く。ただ聞くのではなく積極的に聞く。人の話、情報を取り込む(P111)
・雑談力は7割が話術、3割が情報、知識(P113)
・経験するほど面白くなる。何がウケて何がウケないのか(P118)
・話し上手は聞き上手。どこに話の面白さがあるか知っている。人間は誰かに話を聞いてもらいたい。聞き上手はモテる。(P121)

後半は持論で面白くなかった
雑談力磨く本というよりネタ集

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