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すえずえ(新潮文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 29件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/11/29
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/341p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-146134-2
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

すえずえ (新潮文庫 「しゃばけ」シリーズ)

著者 畠中恵 (著)

若だんながついに嫁取り!? めでたいけど、仁吉や佐助、妖たちとはお別れなの? いつまでもこの日々が続くと思っていたのに…。「しゃばけ」シリーズ第13弾。みもりとの対談を追...

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すえずえ (新潮文庫 「しゃばけ」シリーズ)

637(税込)

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商品説明

若だんながついに嫁取り!? めでたいけど、仁吉や佐助、妖たちとはお別れなの? いつまでもこの日々が続くと思っていたのに…。「しゃばけ」シリーズ第13弾。みもりとの対談を追加。【「TRC MARC」の商品解説】

若だんなの許嫁が、ついに決まる!? 幼なじみの栄吉の恋に、長崎屋の危機……騒動を経て次第に将来を意識しはじめる若だんな。そんな中、仁吉と佐助は、若だんなの嫁取りを心配した祖母のおぎん様から重大な決断を迫られる。千年以上生きる妖に比べ、人の寿命は短い。ずっと一緒にいるために皆が出した結論は。謎解きもたっぷり、一太郎と妖たちの新たな未来が開けるシリーズ第13弾。【商品解説】

収録作品一覧

栄吉の来年 7−66
寛朝の明日 67−134
おたえの、とこしえ 135−197

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みんなのレビュー29件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (7件)
  • 星 4 (9件)
  • 星 3 (7件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

世界が縮む感覚

2017/02/06 22:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回は「おたえのとこしえ」が好きだな。情報のスピードに世界が縮んでいく感覚を昔の人たちも味わったというのは目からウロコ。於りんちゃんが若だんなのいいなずけになったが 世間はどう見るのやら。

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紙の本

しゃばけシリーズ最新作

2017/01/22 15:00

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しゅん - この投稿者のレビュー一覧を見る

しゃばけシリーズ最新作です。今回は、若だんなの周りに変化が現れます。
栄吉の嫁が決まり、若だんなも許嫁が出来、登場人物のそれぞれがが、この先どうするかを考えていく。

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紙の本

やっぱり面白い

2017/01/02 00:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とみぃろっきい - この投稿者のレビュー一覧を見る

しゃばけシリーズを初めからずっと読んでいて、若旦那は成長しているはずなのに、いつまでたってもと言うか、やっぱり寝込んじゃう。これは変わらんのかね。まあ許嫁が決まったことは、一つの進歩じゃない。

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紙の本

行く末

2016/12/31 00:41

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴーすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

しゃばけシリーズもだいぶ長くなりました。
今回は若旦那も兄やたちも、それぞれの行く末を考えさせられる話となりました。
まあ、結論は一つではないのだから、・・
まだ、きめなくてもよいかなぁ。
それから、おりんちゃんの活躍が見事!
若旦那のそばにいる人はこういうひとじゃないとね、
ということで後味すっきりなのでした。

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紙の本

しゃばけ

2016/12/13 00:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:YOS - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本は、シリーズ化されていて、毎回
楽しみで購入してきました。主人公の
周りとのやり取り、ドタバタ騒動でおりなす所が大変面白いです。

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紙の本

やはり許嫁は於りんちゃん

2016/12/08 08:47

3人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:T.Y - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回はそれぞれの行末がテーマで面白かったです。同時期に刊行されたえどさがしとのリンクもあり、いっしょに読むと面白いと思います。
やはり若だんなの許嫁は於りんちゃんになりましたね。

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2017/02/11 23:56

投稿元:ブクログ

2017/2/10
最近★4ばっかりで煮え切らないなぁ。
これはたぶん本のせいじゃなく私の問題。
楽しめる人でありたいのに。
若旦那、お元気そうで何よりです。
悲しいことが何も起こらないといい。

2016/12/17 14:43

投稿元:ブクログ

しゃばけシリーズ

栄吉さんファンなので栄吉さんのお話がよかった。

栄吉の来年
寛朝の明日
おたえの、とこしえ
仁吉と佐助の千年
妖達の来月

みもりx畠中恵 東海道中しゃばけ旅 (対談)

2017/01/13 16:58

投稿元:ブクログ

ほんの少し周囲の状況が変化。婚約とかいろいろ。
あとはいつも通りのライトでクリーンな展開。
希薄というか無個性というか・・・もうちょっとだけドロドロしてもいいのでは。
於りんちゃんって、以前確かにいたんだけど誰だっけ・・・みたいに印象に残らないというか何というか。

2017/01/01 12:43

投稿元:ブクログ

おや、若旦那におりんちゃん、そういう展開もありなの?栄吉の嫁の話で心配したけど、とてもウェルカムな展開で嬉しい!

2017/01/19 20:08

投稿元:ブクログ

久しぶりのしゃばけシリーズです。
いつもほっこりとした感じにさせてくれるのが好きです。
今回はなんだか、シリーズ終盤を思わせるような展開で少しさみしいような感じもしましたが、そんなことも我関せずな感じの妖たちの無邪気さが何ともよかったです。
面白かったです。

2016/12/13 10:29

投稿元:ブクログ

上方からきた 赤酢屋さんには 困ったものですね でもなんだか最後はかわいそうにもなりました。
助けてくれたり 助言してくれる仲間がいないんだなぁ~とね

黒羽坊も落ち着ける場所ができてよかったです(#^.^#)
それになによりよかったのは、
若だんなと栄吉さんにお嫁さんが決まったこと なんだかまた、にぎやかになりそうですね。
若だんな 寝てても 寝込むって プロの病人ですね。

2017/01/04 06:33

投稿元:ブクログ

貧乏神のエピソードがわりと好きかも。
和菓子が相変わらずな栄吉さんと体調が相変わらずな若旦那に許嫁ができるとはねぇ…。
うっかりさっくりあの世に行かずにがんばってほしいです若旦那!

2017/01/17 14:45

投稿元:ブクログ

感想はブログでどうぞ
http://takotakora.at.webry.info/201701/article_2.html

2017/02/12 18:29

投稿元:ブクログ

文庫でどこまで読んだのか忘れてしまったので、とりあえず最新っぽいものを買った。

短編だし多少あいだを飛ばして読んでもいいかなと思っていたけど、次からそうもいかなくなりそう…?という感じ。
仁吉・佐助はやっぱり恰好いいなあ

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