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生産性 マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/11/26
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/244p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-478-10157-5

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紙の本

生産性 マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの

著者 伊賀泰代 (著)

成長するとは、生産性が上がること。元マッキンゼーの人材育成マネジャーが生産性の上げ方を明かす。誤解されていることの多い革新や改善と生産性との関係、組織全体の生産性を高める...

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生産性 マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの

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商品説明

成長するとは、生産性が上がること。元マッキンゼーの人材育成マネジャーが生産性の上げ方を明かす。誤解されていることの多い革新や改善と生産性との関係、組織全体の生産性を高めるための人材育成の方法などを紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

かつて日本企業は生産現場での高い生産性を誇ったが、ホワイトカラーの生産性が圧倒的に低く世界から取り残された原因となっている。生産性はイノベーションの源泉でもあり、画期的なビジネスモデルを生み出すカギなのだ。本書では、マッキンゼーの元人材育成マネジャーが、いかに組織と人材の生産性を上げるかを紹介する。【本の内容】

著者紹介

伊賀泰代

略歴
〈伊賀泰代〉兵庫県出身。一橋大学法学部卒業。キャリア形成コンサルタント。マッキンゼー・アンド・カンパニー、ジャパンにてコンサルタント、人材育成、採用マネージャーを務めた後、独立。

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みんなのレビュー89件

みんなの評価4.0

評価内訳

電子書籍

仕事の生産性を追求するためのヒントになる本。

2017/01/02 20:24

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:namo36 - この投稿者のレビュー一覧を見る

特に研修のあり方がとてもためになった。
行動変容を期待する研修に座学ってどうなの?って思っていた私に小気味の良い解説を与えてくれた。

ロールプレイング研修では、
知識習得だけではなく、言動の練習ができる
豊富なフィードバックが得られる
他者の視点に立って、いつもの自分の行動を振り返ることができる
多彩な業務遂行スタイルを学べる
ほとんど起こらない事態にも備えておける

一般的な集合研修は「おもしろかった」「勉強になった」「考えさせられた」
「だからといって、具体的な仕事の生産性が上がるわけではない」

今年の研修を変えていこうと思わせ、ワクワクできました。

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電子書籍

巷で話題の「働き方の変革」の最大の目的は「生産性の向上」

2017/05/14 01:29

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ごみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「マッキンゼーで組織と人材に求め続けるもの」という副題で、生産性向上の大切さを説く。
日米の大きな経営意識の差は、リーダーシップと生産性との説明に共感。
1)リーダーシップ:全員が持つべきスキル
2)生産性:成長するとは生産性を高めること
資料作成、会議、IT投資などの生産性向上手法について、外資らしいマニュアルで解説。

【学んだこと】
■生産性とは
生産性=成果(付加価値)÷投入資源(コスト)
生産性向上のための4つのアプローチ
1)改革による付加価値アップ
2)改善による付加価値アップ
3)改革によるコスト削減
4)改善によるコスト削減 (主に日本の生産性向上)

■成果を上げるとは
1)顧客が高い価値を感じる商品の開発・サービス設計
 技術的イノベーション:好奇心による技術や発明
 ビジネスイノベーション:現実の課題を解決したいという思い
2)価格を上げる
 代替品が見つからない商品
 消費者から見た希少性が高まった場合
3)新価格が高い価値があることを、顧客が納得できるように伝える

■イノベーションに必要な要素
1)時間的な余裕 (今の働き方の変革の捉え方)
2)動機付け

■ビジネスイノベーションを起こすためには
1)問題認識力=問題設定力
2)問題を一気に解決したいという強い動機付け
⇒生産性という概念を日常的に意識させておくこと
⇒既存ビジネスの生産性を圧倒的に向上させられる方法は何かないのか?
⇒高い生産性の見込みがあってこそリスクを超えられる

■組織のあり方
・成果の絶対量の大きさではなく、生産性の伸びを評価する組織になる
・人材の成長支援のための人事評価
 ⇒もっと早いスピードで成長しなければ
・社員への期待をメッセージとして伝え続ける
  卓越したスキル、開発すべきスキル
・誰かが休暇を取るなら、その分、チームの生産性を上げる

■管理職の役割
チームの生産性向上のためのリーダーシップを発揮すること
常に3割(改革)と3%(改善)という二つの生産性向上を目指す
決断をすることと、リスクに備えておくこと

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電子書籍

生産性の視点を取り入れることの重要性

2016/12/18 15:11

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とっと - この投稿者のレビュー一覧を見る

今までの生活であまり意識することのなかった生産性について、必要性に始まりノウハウまでを分かりやすく説いた書。これは場所を問わず活用できる。

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紙の本

分かりやすい意見

2017/05/10 07:36

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:猫山 - この投稿者のレビュー一覧を見る

業務のあり方を考えるにあたり参考として購入。いわゆる生産性を考えるにあたり、自身の思い込みや勘違いに気づくことができた。

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紙の本

働き方改革へ

2017/03/28 19:03

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:スーさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

今働き方改革に取り組む必要性を痛感していますが、この本はとても参考になりました。効率化とも違う、無駄の排除とも違う、生産性の向上というものが少し理解できた気がします。

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電子書籍

生産性とは何か

2017/03/17 10:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とうふ - この投稿者のレビュー一覧を見る

生産性とは何かについて、丁寧に書いた本。また、生産性を高めるためにどのように取り組んでいくべきかテクニックも書かれていて、参考になった。

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紙の本

ホワイトカラーの生産性

2017/01/29 06:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Otto - この投稿者のレビュー一覧を見る

「日本は生産性が低い」と言われると、「一生懸命に働いているのに何だ!日本の生産現場の効率性を知らないのか!」と反発したくなる気持ちにはなります。
勿論、日本の生産現場の高い効率化を否む本ではなく、ホワイトカラーの浪花節的職業観をズバリと指弾する一冊です。
「分かっちゃいるけど実行できなかった」生産性の追求を平易に理論的に説いてくれる「生産性の高い」本です。

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紙の本

生産性

2016/12/30 16:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:春巻き - この投稿者のレビュー一覧を見る

普段あまり考えることのない生産性について深く考えさせられる本です。今、自分に何ができるのかが見つかるでしょう。オススメです。

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紙の本

生産性という概念

2017/05/26 20:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:BECR - この投稿者のレビュー一覧を見る

生産性という考え方を意識することの重要性を説いています。
ただ、類似本に比べ具体性には乏しい印象あり。マッキンゼーという名で売ろうとしている感じを受けました。

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2016/12/04 20:46

投稿元:ブクログ

成果ではなく、生産性を重視するというポリシー。ちきりんさんの本の方が面白かった。
資料は説明させない、ブランク資料 は自分の仕事でも活かしたい。

2017/06/01 22:22

投稿元:ブクログ

新しい課題図書。
生産性向上のための視点。
改善と革新のアプローチ。
資料の作り方や会議の進め方はすぐにでも参考にできそう。

2016/12/11 16:05

投稿元:ブクログ

量を追う発想が生産性を下げる

生産性を上げるには、成果を上げると投入資源を減らすという2つの方法があると理解した上で、安易に投入資源を増やさないこと、そしてコスト削減でなく付加価値を上げる方法も合わせて考えることが必要

大事なのは会議の時間(=量)を短くすることでなく、会議の質をコントロール(向上)すること

残業や会議の時間短縮に熱心な会社においても、できるまで頑張るべき=高い成果さえ出せば、投入時間がいくら長くても問題ないという考え方は根強く残っている

どうやったら短い時間で高い成果を出すようにできるか

仕事の生産性を上げ、目の前の仕事だけでなく今後の成長のための投資やあたらしいチャレンジもすべて労働時間内でやりきれるようになる、そうなることを目指す、そういう意識にかえていかないと、プロフェッショナルとしての成長には、常に個人の犠牲がセットでついてきてしまう

トップパフォーマーの潜在能力を活かす

イシューからはじめよ 

2017/05/05 15:05

投稿元:ブクログ

日本社会、企業における多くの課題解決アプローチが、誤解によって効果的な手法を取られていない。真に解決すべきは、「生産性を高めること」であり、以下を意識すべき。

・改善・改革×付加価値UP・コスト削減の4つの手法のうち、改革による抜本的で付加価値を高めるアプローチを考え抜くこと
・ノー残業デーなどの「量」を減らす発想はNG
・トッププレイヤーを引き上げ、ローパフォーマーの育成を諦めない
・会議は時間短縮ではなく、生産性向上をめざす。達成目標を決め、振り返る
・成長とは、生産性を高めること

2017/03/01 22:20

投稿元:ブクログ

伊賀さんは米系企業ご出身だから、「結果が全て」的な観点で仕事をされてきたのだろうけど、日系企業も今後十中八九そうなるで。若い世代の方がむしろ、伊賀さんの考え方に賛同できるかもしれない。なんというか、旧来の日本的な働き方はもう今の若手は誰も信じてないし、ロールモデルとしてないだろう。

2017/05/03 10:15

投稿元:ブクログ

【No.78】「成長するとは、新たな知識や技術を習得することでも、英語がうまくなることでもない。それらを駆使して仕事の生産性を上げることができたかどうか。それがすべて」「一ヶ月の残業時間の上限を全員一律に決めると、認められた残業時間をめいっぱい含めた総労働時間が”適切な労働時間”として認識され、定着してしまう。そういった環境では、労働時間がその時間内に収まっているかぎり、より労働時間を短くしようという動機は誰にも発生しない」「組織の意思として長時間労働を推奨しているのと何も変わらなければ、育児や介護など家庭の事情がある人は、”自分はこういう職場では高い評価を得にくい”と考えてしまう」「できない社員を育てるより、できる社員に大量の仕事を割り振る。この方法では一時的に成果を上げることはできても、遠からず限界が訪れる。部下はどこかの時点で”これ以上は無理”と感じ始めるし、心か体のいずれかを壊してしまう」「現行制度の大きな問題は、評価基準に生産性の概念が入っていないこと。すなわち、労働の質ではなく労働の量を評価する仕組みになってしまっていること」「年功序列型の組織では、若手社員の給与が彼らより低いことも多く、不公平感が生まれる。自分の力に自信のある若手社員にとっては、それが実力主義企業への転職理由となるし、”組織に人生を左右されない働き方”を模索し始める」「中高年=現在、自分が出している成果が、求められているレベルと比較してどれぐらい低いのか。何が足りていないのかさえ伝えられていない人がいる。現状認識の共有が行われなければ、本人も自分の状況を客観視できず、変わらなければならないと切実に感じることができない」「まず考えるべきは、”この仕事はなくせないのか?”ということであり、次が”より効率的な方法はないか?自動化出来ないのか?”ということ」「価値はゼロではないが、明らかに手間暇に見合っていない仕事は、ひとつひとつは小さくても、積み重なるとグループ内の一割から二割の業務量に達することもある。恒常的に皆が残業をしているような部署で、”ゼロよりマシ”なレベルの仕事を行い続けるのは、明らかに非合理」「新しい働き方については、人事部がいくら強力に推進しても、現場の実情に合っていなければまったく取得率は上がらない」「深く理解できたことは、人に教えられるようになるといいますが、逆も同じで、人に教えようとすると、これまで体でしか理解できていなかったことを頭で理解できるようになる。言葉に発して説明することは、説明している側の思考の整理に大いに役立つ」「育児や介護を担う社員だけに休職や柔軟な働き方を認め、そこから生じる負担をすべて”介護も育児も担当していない社員”に移転する方法では、組織内の不公平感も大きくなるし、仕事もどこかで回らなくなってしまう」

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