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アメリカ人が語るアメリカが隠しておきたい日本の歴史
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.6 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2016/11/14
  • 出版社: ハート出版
  • サイズ:19cm/223p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8024-0028-2
  • 国内送料無料

紙の本

アメリカ人が語るアメリカが隠しておきたい日本の歴史

著者 マックス・フォン・シュラー (著)

日本は攻撃的な国だったのか? 日本陸海軍は本当に残虐だったのか? 日本人よ、時代遅れの自虐史観、平和ボケから目覚めよ! 米軍海兵隊出身の著者が、アメリカの“噓”を告発する...

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1,620(税込)

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商品説明

日本は攻撃的な国だったのか? 日本陸海軍は本当に残虐だったのか? 日本人よ、時代遅れの自虐史観、平和ボケから目覚めよ! 米軍海兵隊出身の著者が、アメリカの“噓”を告発する。日韓問題にも言及。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

マックス・フォン・シュラー

略歴
〈マックス・フォン・シュラー〉元海兵隊・歴史研究家。1974年米軍海兵隊として来日、その後日本・韓国で活動。退役後、日本で活動。結婚式牧師、「日出処から」代表講師。著書に「アメリカ人の本音」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

日本人よ、目覚めよ!!

2017/02/01 09:27

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ももたろう - この投稿者のレビュー一覧を見る

42年寒日本に住んで、日本も米国も知り尽くした著者が日本語と英語と両方の言語を併記して著した衝撃の書。

日清戦争、日露戦争、太平洋戦争の真実、それに関わった国々の真の姿を写真や資料でとても分かりやすく伝えている。

植民地になるとはどういうことか?
それは宗主国の奴隷人になって、富を全て巻き上げられるということ。

ペリーが日本に来た目的は、武力で恫喝して日本を植民地にするため。
今のアメリカもそのつもりだということを、日本人は忘れてはならない。

真実を知れ、そして、洗脳から目覚めよ。
日本が真の独立国になるために必読の書だ。

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紙の本

多くのアメリカ人に読んでもらいたい

2017/04/24 16:02

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:imikuto - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書の内容が少しずつ国内に、そして外国にも浸透することを期待する。

日本人は自虐史観から解放されるべきなのでしょう。
ようするに日本人は、大陸系のアメリカ、韓国にくらべ正直すぎて、控えめで、謙譲の心が強すぎるということでしょうか。
これらは日本人の美徳とも言えるし、国民性として沁みついているものだから、すぐに捨て去るにはいかないですけどね。
でも、本書の内容が本当なら、アメリカ人や韓国人に対する評価、認識は今すぐ変えるべきなのでしょう。

ケント・ギルバート氏の著書と似たところがあります。ケントは洗脳という言い方をしています。
表現はいろいろありますが、二人とも長く日本に住んで、やや日本寄りの立場で事実を公表してくれることはうれしい限りです。
多少のリップサービスはありそうですが、二人の主張がかなり似通っているので、内容の信頼性は高いように思います。
本書の著者であるシュラー氏と、ギルバート氏との布教活動で、アメリカに洗脳された日本人の脳みそを元に戻していってほしい。
そしてアメリカ本土にも知らしめてほしい。
ちなみに本書は、対訳書なので、そのまま米国版になりそうです。
時事英語の勉強にもなるかもw

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2017/09/08 10:39

投稿元:ブクログ

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