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AI時代の人生戦略 「STEAM」が最強の武器である(SB新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/01/07
  • 出版社: SBクリエイティブ
  • レーベル: SB新書
  • サイズ:18cm/211p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7973-8821-3

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新書

紙の本

AI時代の人生戦略 「STEAM」が最強の武器である (SB新書)

著者 成毛 眞 (著)

日本の労働人口の49%が、10〜20年以内にAIやロボットに置き換えられる可能性が高い。今後の人生に不可欠な「STEAM」やSFについて解説し、それらを楽しく学ぶための本...

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AI時代の人生戦略 「STEAM」が最強の武器である (SB新書)

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商品説明

日本の労働人口の49%が、10〜20年以内にAIやロボットに置き換えられる可能性が高い。今後の人生に不可欠な「STEAM」やSFについて解説し、それらを楽しく学ぶための本を紹介。鈴木寛、堀江貴文との対談も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

◎「STEAM」を知らない奴に5年後はない

ビル・ゲイツもSTEM(STEAM)という言葉を使い始めた。
大人はもちろん、初等教育からSTEMを重要視することこそ国の競争力に直結する、と。
国民全員が研究者やエンジニアになる必要はないけれど、
国全体の科学技術リテラシーが上がらないと、
5年後、10年後に出現している商品やサービスが魔法に見えてしまう。
結果的に、生きているのではなく、
生かされているような感覚が生まれる可能性があるし、
反知性主義に閉じこもることになるかもしれない。
――成毛 眞

◎堀江貴文(ホリエモン)氏、鈴木寛氏(文科省大臣補佐官) 対談収録

◎STEAMとは、
サイエンス(科学)の「S」
テクノロジー(技術)の「T」
エンジニアリング(工学)の「E」
マセマティックス(数学)の「M」
+アート(美術)の「A」 ――を意味する

-------------------------------------------------------------------------

◎残酷な10年後に生き残るため
あなたが身につけておくべきこと

日本の労働人口の49%が、
10~20年以内にAI(人工知能)やロボットに置き換えられる可能性が高い。
AIが人間の能力を超える「シンギュラリティー」の時代も、
予想以上に早く到来するかもしれない。

そんな近い将来、
人はAIやロボットを使う側、使われる側に否応なく選別される。

定型的な仕事しかできない人は使われる側、
創造性を活かし社会的な知性を身につけた人は使う側にまわる。
そのために今、必要なのが「STEAM」である。

日本屈指のイノベーターが、残酷な10年後を見据えた人生戦略を説く。【商品解説】

日本屈指のイノベーターが、残酷な10年後を見据えた人生戦略を説く。【本の内容】

著者紹介

成毛 眞

略歴
〈成毛眞〉1955年北海道生まれ。中央大学商学部卒業。書評サイト『HONZ』代表。早稲田大学ビジネススクール客員教授。

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みんなのレビュー18件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (4件)
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  • 星 3 (6件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

科学やエンジニアリングが重宝される時代か?

2017/03/05 00:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:森のくまさんか? - この投稿者のレビュー一覧を見る

今までの学校などの教育方針が一変させられる時代の足音がする昨今、本書は
まさに最近はやっているAIという分かりやすい言葉で、これからの人生計画の提案を
してくれている。
 ためになりました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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電子書籍

AI時代を俯瞰する雑誌的な入門書?

2017/03/25 14:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:坂の下の落人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルから、AI時代の仕事・職業観や求められるSTEMについての専門的な提言が書かれた本のようですが、さにあらず。
良くも悪くも「これからの時代」に必要なマインドセットと「これから来る」トレンド、時代の変化について、概要が軽い読み物的に述べられた本です。
本の構成も対談が2本、お薦めの本コーナーありと、若干寄せ集め的な感は否めません。
これからの時代をなんとなく知るのにはいいかもしれませんが、期待していたより若干の物足りなさも感じました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2017/01/08 15:44

投稿元:ブクログ

ヤクルトが日本最大の保育園 子供の居るヤクルトレディのために、各営業所などに保育園が付属している 全国1200ヶ所

いずれ法的な問題がクリアされれば、フィンテックならぬ、メディテックが出現し、ロボドクターなるスマホサービスが出現してくるかもしれない。
 患者は医者からもらったカルテや検査内容、CTなどの画像データをおくると、それにあった病院と治療方法を教えてくれるサービスだ

昔ながらの指導法は、音楽そのものよりも練習が好きな人だけがうまくなるシステム

サイエンス系のTVを1.3倍速で聞き流し
 サイエンスzero、コズミックフロントnext、モーガンフリーマン時空をこえて

ipad 日本版ニュートン 12冊 3000円

小山ロール

2017/01/21 16:53

投稿元:ブクログ

成毛氏や世界的経営者たちがなにから情報を得ているのかまとめられている4章5章。
そして「おわりに」の、技術革新に触れなさいよ(最新ゲーム機器に触れなさいよ)とのメッセージ。

印象深い内容はいろいろでしたが、ホリエモンがワクチン礼賛してたり、成毛氏が「ありがとうの奇跡」を批判してたり... 「彼らも、自分が興味を持ってない分野に関してはなにもわかってないなー」(わかってない事柄を、ここまで批判的に断言するのはどうなのよ)と。なんかそういうのは滑稽でした。。

成毛氏が主張する、先端技術に興味を持つ必要性とか楽しさみたいなものは伝わりました。
NHKのサイエンス番組とか、チェックしてみたい。

2017/04/09 10:15

投稿元:ブクログ

S(Sience)T(Technology)E(Engineering)M(Mathmatics)が大事。AIを使う側に立つ。

2017/01/22 18:17

投稿元:ブクログ

<目次>
はじめに
第1章  これからはSTEMが必須
第2章  STEMとアート(A)が結びつく
第3章  ”今ある仕事がない世界”がやってくる
対談   鈴木寛
第4章  学校では教えてくれないSTEAMを学べ
第5章  マーク・ザッカーバーグはSF小説に発想を得る対談   堀江貴文
第6章  残酷な10年後に備えて今すぐ読みたい本
終章   ゲームで遊ばないような奴に明日はない

<内容>
副題にあるSTEM(S=サイエンス、T=テクノロジー、E=エンジニアリング、M=マスマティックス)を知らないと今後の世界では生きていけない(仕事ができない)という本。著者はさらにA=アートも必要とする。それはデザイン戦略やCGやVRばどに必須だから。第6章にある必読書がいい。SF小説も読め!という。ややあおりの多い筆致だが、亜ぢ時なことだと思う。ブラックボックス化している機器の原理を知ることは大事だし、そこから新しいものが生まれる。教育においてなんだかつまらないことを教えているのかもしれない。

2017/02/27 11:32

投稿元:ブクログ

簡単完結に、これからの社会に必要なことが分かる1冊。といえばすばらしいが、内容時にはネット等でも集められる知識なので、書籍で読む必要があるかと言われると微妙。個人的には成毛さんらしい意見をもっと盛り込んでほしかった。何が読みにくいかと言えば、全体の構成が、何か思いつきで書いた順番のまま掲載されているように思えたこと。急に対談が入って、急に書籍の紹介があって、そして最後はゲームの薦め。ただまぁ影響されやすい自分としては是非ともPS4と購入してVR体験をしようと思った訳だが(笑
さくっと読めて、自分もイノベーターに近い感覚は持っていると自己満足するにはよい読書体験だった(笑

2017/01/09 20:56

投稿元:ブクログ

AIなど、急速に追加しているサイエンスや
テクノロジー。まず興味を持って楽しく
学ぶこと。TV番組や雑誌、SFからでも
スタートしなくては。

2017/03/04 23:46

投稿元:ブクログ

S(サイエンス)、T(テクノロジー)、E(エンジニアリング)、A(アート)、M(マセマティックス)の5つの分野の教育が今後重要になっていくという話。アートをのぞけば理系分野といったところ。
最近の日本、特に高校2年生以降では全体の平均の理系能力が下がっているのだとか。なぜなら、私立大学の文系の受験に数学や物理がないから。そういえば、高3ぐらいの時に文系クラスの子が数学の授業は全然やってないと言ってた時はビックリしたような(自分は理系クラスだった)。
ただ、PISAの日本の順位はかなり上なのに、シリコンバレーの会社はすごいというようなことを言われても、STEM教育を日本も力をいれるべきだというのはあまり説得力ないような気はする。アメリカは下から数えたほうが早いぐらいなのだから、むしろ関係ないのではないかと思うほど。いや、むしろこの本でいいたいのは、最後に書いてあったように勉強よりゲームで遊べということなのかもしれないけど。
ところで、余談として書いてあったヤクルトは日本最大の保育園という話はちょっとおもしろかった。子どもを育てながら働きたいけど、保育園は落ちたという人はヤクルトレディになればいいのかも。
それにしても、昔はゲーム脳ゲーム脳とゲームは脳に悪影響といわれていたのに、今は日経サイエンスでとりあげられるほど、ビデオゲームは認知力アップで教育にも活用されていると注目されているのだとか(その時の特集は「ゲームと脳」)。いったい、ゲーム脳とはなんだったのか。

2017/01/29 18:50

投稿元:ブクログ

これからは、STEM(Science, Technology, Engineering and Mathematics)に加えてA(Art)が重要として、未来の方向性とそれに対応する教育や自己啓発について語る。書評家でもある著者らしく読んでおきたい本なども紹介し、ゲームで遊ばないような奴に明日はないと締める。推薦の書ではIT系はさすがに読んでいたもののそれ以外ではかろうじてSF一冊、ゲームなど全くやってない。。。PlayStation®VRを買うべきだろうか^^;

2017/01/15 23:27

投稿元:ブクログ

これからは、STEM+Aが必須であると説く。

S…Science
T…Technology
E…Engineering
M…Mathematics
A…Art

高校2年から受験のために理系・文系に分かれてしまい、理系に進んだ私は、文系科目が十分に履修できずに不満だった記憶がある。
そして、文系に進んだ子供達は、高校の途中から理系科目にほんとど触れなくなったのを見て不安になった。大学受験も私立であったため彼らは今後もSTEMとは距離をおき続けるだろう。

確かにこれからの世の中は、うかうかしているとAIに使われる時代になっていくと思われる。
本書の中で紹介されていた推薦図書の中にはノーマークのものもいくつかあったので、読んでみることにする。

2017/02/27 00:55

投稿元:ブクログ

これからの時代を生き抜くには「STEAM(サイエンス、テクノロジー、エレクトロニクス、アート、マスマティック)」の知識が不可欠。嫌々と避けていては、時代においてきぼりをくらい、AIに使われる側に追い落とされる。今なら、まだ間に合う。苦手意識を払拭し、興味感心を持つことからはじめるべし。ってな内容。
うーーん、まさに苦手意識ありありで、遠ざけてきたけども、やっぱりいるわなー。本書で紹介されているSTEAMに関連する本から手にとってみよう。

2017/04/02 18:50

投稿元:ブクログ

これからの時代、STEMを知らずして世の中を渡ることのできないことになるということで、STEMとは何ぞやというところからの紹介本。サイエンス、テクノロジー、エンジニアリング、マスマティクスの略とのこと。読んでいて、時代に取り残されつつある危機感に襲われた。

2017/03/15 19:00

投稿元:ブクログ

後半の書評がいいかも
ゲームに触れないと取り残されるというのは面白い。でも新し物好きてのは重要だよな

2017/01/29 23:45

投稿元:ブクログ

学校教育の内容が今の高校生と自分達とでは全然違うことが判明。AIに仕事を奪われると言われているけれど、今の高校生たちが作るビジネスに自分たちがついて行けなくなるだけだと感じた。30代以降のビジネスマンはSTEAMを高めていかなければジリ貧になるんだろう。

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