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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/01/20
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春新書
  • サイズ:18cm/326p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-661113-3
新書

紙の本

戦争を始めるのは誰か 歴史修正主義の真実 (文春新書)

著者 渡辺惣樹 (著)

歴史修正主義に立つ多くの研究書を基礎に歴史を解釈。英米露独の外交と内政を徹底検証し、2つの世界大戦が実は「必要」も「理由」もない戦争だったことを明かす。【「TRC MAR...

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戦争を始めるのは誰か 歴史修正主義の真実 (文春新書)

税込 1,210 11pt

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戦争を始めるのは誰か 歴史修正主義の真実

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商品説明

歴史修正主義に立つ多くの研究書を基礎に歴史を解釈。英米露独の外交と内政を徹底検証し、2つの世界大戦が実は「必要」も「理由」もない戦争だったことを明かす。【「TRC MARC」の商品解説】

二つの世界大戦は必要のない戦争だった。とくに第二次大戦は、チャーチルとルーズベルトがいなければ起らなかった――。
本来の「歴史修正主義」とは、戦前の日独を全面肯定する歴史観のことではありません。米英の外交に過ちはなかったのか、あったとすれば何が問題だったのか、それを真摯に探る歴史観のことです。
「公式の歴史」では、ベルサイユ体制と国際連盟体制を破壊した枢軸国(日独伊)の他国への侵略が第二次大戦の原因と説明されますが、実は英米参戦の「必要」や「理由」は後からでっち上げられました。「ヒトラーはどん底のドイツ経済を立て直した」「オーストリア国民はドイツへの併合を熱烈に歓迎した」「借金に追われていたチャーチルにとって、ナチス台頭は絶好のチャンスとなった」などと、本当のことを言ってしまうと、連合国が作り上げた戦後体制の正当性が崩れてしまうのです。
戦争を始めるのは誰か?――本書は、二つの世界大戦の真実に迫ります。

キーワード:第一次世界大戦、第二次世界大戦、歴史修正主義、歴史解釈、戦勝国、連合国、ヒトラー、スターリン、チェンバレン、フーバー、東京裁判、ナチス、モンロー主義、孤立主義、真珠湾攻撃、ユダヤ人、ホロコースト、スペイン内戦、満州事変、東西冷戦【商品解説】

二つの世界大戦は必要も理由もない戦争だった。戦後の「公式」の歴史観は、その「必要」や「理由」をいかにでっち上げたか。 【本の内容】

2つの世界大戦は必要も理由もない戦争だった。戦後の「公式」の歴史観は、その「必要」や「理由」をいかにでっち上げたか。【本の内容】

著者紹介

渡辺惣樹

略歴
〈渡辺惣樹〉1954年生まれ。静岡県出身。東京大学経済学部卒業。日米近現代史研究家。著書に「朝鮮開国と日清戦争」「日米衝突の根源」など。

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みんなのレビュー12件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

『裏切られた自由』の訳者による歴史本

2018/06/28 16:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:451 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ホロコーストが膾炙するまでのドイツはシャハトによって経済復興・発展された国。しかもぎりぎりまでは外交努力による領土回復を企図していた。
ポーランドをめぐる一連の流れがいかにドイツを追い詰めていったかが納得性をもってよくわかる。
やはりFDR、チャーチル、スターリンすこしさかのぼってウィルソンは極悪…。

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2019/05/18 01:42

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2018/08/18 23:10

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2018/02/12 21:39

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2020/11/10 13:15

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2018/06/10 20:47

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2017/01/06 14:57

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2019/09/08 14:32

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2018/08/06 22:01

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2021/12/26 14:46

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