サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

ほしい本登録で100ポイントキャンペーン(~6/30)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

百鬼夜行抄 17(朝日コミック文庫(ソノラマコミック文庫))
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 9件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

百鬼夜行抄 17 (朝日コミック文庫)

著者 今市子 (著)

【芸術生活/コミック劇画】魑魅魍魎と通じ合う力を持つ大学生・飯嶋律が、彼を守護する妖魔の助けを借りながら活躍するドラマを、幻想的なタッチで描く超人気シリーズ。恐怖とユーモ...

もっと見る

百鬼夜行抄 17 (朝日コミック文庫)

670(税込)

ポイント :6pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全商品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月22日(木)~2017年6月28日(水)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

【芸術生活/コミック劇画】魑魅魍魎と通じ合う力を持つ大学生・飯嶋律が、彼を守護する妖魔の助けを借りながら活躍するドラマを、幻想的なタッチで描く超人気シリーズ。恐怖とユーモアが同居した、コミックス累計530万部突破の話題作、文庫最新刊!【商品解説】

魑魅魍魎と通じ合う力を持つ大学生・飯嶋律が、彼を守護する妖魔の助けを借りながら活躍するドラマを、幻想的なタッチで描く超人気シリーズ。恐怖とユーモアが同居した、コミックス累計530万部突破の話題作!【本の内容】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー9件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (7件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

好きなシリーズ。

2017/05/22 00:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:色鳥鳥 - この投稿者のレビュー一覧を見る

不安感をあおる「ふさわしい道具」、開さんがもちこむやっかいごと「我が家の神様」、空腹な青嵐「アルマイトの箱」、伶さんの時代「鬼の相続人」、謎の美少女の行く末「最後の一人」、個人的には最後の一遍、黒髪ショートカットのクロスミさんが妙に可愛い「満願成就の月」の、着物の柄、満期の貯金、といった女性の気がかりをうまく使ったお話が印象的。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

「何の事やら読めませぬ」

2017/02/02 10:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:きん☆ぎん☆すなご - この投稿者のレビュー一覧を見る

巻き込まれの律に、厄介ごとを持ち込む開さんが加わり、不思議なことがますます増えそうな飯嶋家。蝸牛が飯嶋家を継ぐ話、狐の女中おさきさんのとこ面白かった。あと、かわうその満願成就もひねりが効いててよかった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/03/05 15:28

投稿元:ブクログ

あまり話の内容が頭に入らないので、何回も前の頁に戻って読み直して、理解に努めながら読んでます。なので、疲れます。

2017/04/21 21:01

投稿元:ブクログ

 青嵐と律の関係が微妙になってきて、なんか切ない。

 そうだよね。
 律ももう大人だから、庇護はいらない。むしろ庇護を続けることは彼のためにならない。って、青嵐がそう思ってるとは思えないが、彼は彼で人間と一緒にいすぎて、妖としての無機質さが失われている。いや、俗っぽくなっているというべきか。

 人、だけじゃなく、存在するものすべては常に何かに影響され、影響していく。
 それが不幸であるか、幸福であるかは、とらえ方次第なのだろう。
 そう、目の前だけを見てそれが良しであるか悪であるかを判断するのは、早計なのだろう。

 ということで、なんかちょっと人を超越してしまった感のある開叔父さんがでてきてくれてご満悦。
 彼は、なんか視点が遠いというか、俯瞰してるよね。

 その在り方が、これからの律に影響を与えていくんじゃないかと、心ひそかに期待しているのである。
 うん。
 開おじさん、もっとだしてくれww

2017/02/15 22:00

投稿元:ブクログ

チャラ男潮のDNAが飯島譲りというのが、律やおじいちゃんを見てるからどこをたどればいいんだろう、とひとしきり考え込んだ。

律も蝸牛もたらしなのは確かな気がするけど(笑)

2017/01/26 19:54

投稿元:ブクログ

相変わらず怖かったです。
具体的に怖いビジュアルの絵があったので、夜寝る前に思い出しそうです。。

話の筋は凝っていて、今回本が薄いな〜と思っていましたが、十分な読み応えがありました。

飯島家のお教室はどんどんなんだか分からない生徒さんばかりになってますね〜

2017/01/09 22:22

投稿元:ブクログ

気がつくと出ている文庫版。青嵐周辺がこの先どうなってゆくのか気になる。長年の連載の中でじわじわと関係性が変化してゆくのとたまに人の暖かさを感じる辺りが好きな漫画

2017/01/14 20:25

投稿元:ブクログ

百鬼夜行抄はメビウスの輪みたいな話ばかり。読んでいるといつの間にか怪しい世界に入ってしまってわけのわからないうちに元の世界に戻っているという。結局どういうことだったのかわからない話も多いのだけど,その分からなさが楽しい。「アルマイトの箱」はよい読後感だった。みんな味がするようになって良かったね。

2017/01/09 06:01

投稿元:ブクログ

ここのところ、文庫版が何だか薄いな…というのはさておき。
今回もふわふわな浮遊感を漂わせながら、日常の非日常を読ませてくれる『百鬼夜行抄』の17巻です。
みんなそれぞれ大分落ち着いてきて、無茶しすぎるということはなくなってきたような?
おさきさんが飯嶋家の女中になったいきさつが知れたのが良かったです。
後は、今回はなんとかしたにしても、青嵐がいずれはエネルギー切れでご臨終してしまわないかが気がかりです。