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光球 人間野球の勝利者へ
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/03/16
  • 出版社: 第三文明社
  • サイズ:19cm/197p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-476-03365-6
  • 国内送料無料

紙の本

光球 人間野球の勝利者へ

著者 岸 雅司 (著)

「目標」は日本一、「目的」は人材育成−。多くの選手を球界へと送りだした創価大学硬式野球部監督・岸雅司が、これまでの道のりと「勝利の要諦」を綴る。【「TRC MARC」の商...

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光球 人間野球の勝利者へ

1,404(税込)

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商品説明

「目標」は日本一、「目的」は人材育成−。多くの選手を球界へと送りだした創価大学硬式野球部監督・岸雅司が、これまでの道のりと「勝利の要諦」を綴る。【「TRC MARC」の商品解説】

「“目標”は日本一、“目的”は人材育成」をモットーに、大学野球屈指の強豪チームをつくりあげた岸雅司監督(創価大学硬式野球部)。これまでに武藤孝司(近鉄)、高橋郁雄(ヤクルト)、阿久根鋼吉(日本ハム)、中村隼人(読売)、小谷野栄一(オリックス)、金森久朋(楽天)、八木智哉(中日)、高口隆行(読売)、梅田浩(読売)、高田周平(阪神)、大塚豊(日本ハム)、田上健一(阪神)、小川泰弘(ヤクルト)、倉本寿彦(DeNA)、石川柊太(ソフトバンク)、寺嶋寛大(ロッテ)などをプロへ送り出している。2016年のドラフトでは、田中正義がソフトバンクに1位指名、池田隆英が楽天に2位指名を受けるなど、注目を集めた。監督就任から33年。学生とともに汗を流し、輝く人材群を育てた監督が、創大のめざす「人間野球」の精神と勝利の要諦を綴った一書。【商品解説】

目次

  • (主な内容)
  • ■ はじめに
  • ■ 長嶋茂雄にあこがれて
  • ■ 運命のホームラン
  • ■ 大学野球の世界に飛び込む

著者紹介

岸 雅司

略歴
岸雅司(きし・まさし) 1955年、山口県周防大島生まれ。県立久賀高校(現周防大島高校)から社会人野球・本田技研(現Honda)へ。本田技研時代には内野手として活躍し、都市対抗野球へ6度出場。1984年に28歳で創価大学野球部の監督に就任。以後、東京新大学リーグで優勝42回。大学日本代表コーチにも選出経験あり。これまでに多くの選手をプロに送り出している。

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