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検察側の罪人 下(文春文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 43件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/02/10
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/306p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-790785-3
文庫

紙の本

検察側の罪人 下 (文春文庫)

著者 雫井脩介 (著)

時効事件の犯行は自供したが、老夫婦刺殺事件については認めない松倉。検察側の判断が逮捕見送りに決しようとする寸前、新たな証拠が発見される。だが、松倉の犯行と確信できない沖野...

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検察側の罪人 下 (文春文庫)

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商品説明

時効事件の犯行は自供したが、老夫婦刺殺事件については認めない松倉。検察側の判断が逮捕見送りに決しようとする寸前、新たな証拠が発見される。だが、松倉の犯行と確信できない沖野は、最上と袂を分かつ決意をし…。【「TRC MARC」の商品解説】

老夫婦殺人事件の容疑者の中に、時効事件の重要参考人が。執念を燃やす検事・最上だが、後輩の沖野は強引な捜査方針に疑問を抱く。【本の内容】

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みんなのレビュー43件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

検察側の罪人 下

2017/06/15 09:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:高山 - この投稿者のレビュー一覧を見る

最上検察官は夫婦殺しの真犯人を山麓の別荘脇で射殺し、その罪を学生時代に下宿していた寮の管理人の娘を殺した松倉に負わせる工作を実施している。後輩の沖野検察官が不審に思い、追及する中で検察官を辞職し、松倉の弁護士と協力して真相を解明していく。別荘の住人が薬莢を発見したのを契機に最上の殺人が解明され、最上は逮捕される。松倉は時効になった管理人の娘殺しを自供していたが、最上の逮捕後釈放されると同時に自供を撤回した。ここで沖野が無常さを感じて物語が終わる。

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紙の本

正義は勝つ?

2018/09/14 08:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:touch - この投稿者のレビュー一覧を見る

上巻のラストで、「現実離れしたサスペンスになったなあ」と思い、がっかりした状態で下巻に突入した。

驚くような展開も、ハラハラドキドキする盛り上がりもないままエンディングをむかえた感じ。

諏訪部という、結構いいキャラクターがいるにも関わらず、特にキーマンにもならず、また、沖野と沙穂のありきたりな関係にも首を捻らざるを得ない。

ただ、人権派と呼ばれる白川が、意外と腹黒いところは、なかなか興味深かった。

最後、必ずしも「正義は勝つ」(何が正義かわからないが)とならないところは、ちょっとモヤモヤしながらも、私は嫌いじゃない。

却って、この作品をどう映像化したのか、ジャニーズの2人はどう演じたのか、映画の方が気になってきた。

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紙の本

検察側の罪人 下

2018/09/05 08:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kon - この投稿者のレビュー一覧を見る

人情派が勝利、殺人犯は過去の時効殺人も無実を主張、この最後は期待できなかったです。やはり納得がいかない、正義とは何か。難しいですが違う展開を期待していました。誰もハッピーではないのではないか。人権派弁護士の名声とお金が入る状況は納得いきません。それとは別に読み応えは充分でした。

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紙の本

歯切れ悪し

2017/08/08 17:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:川崎ゴンゾウ - この投稿者のレビュー一覧を見る

最後にどんでん返しか、上手くまとめるかと期待していたのですが、そのまま終わり?って終わり方しました。
映画化とのことだったので期待したのですが期待外れでした。
最上がキムタクというのもイメージ違いますし…。

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2017/06/12 10:26

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2018/09/17 16:22

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2017/06/05 22:46

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2018/09/07 18:36

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2017/08/06 00:23

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2017/03/03 14:28

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2018/08/31 20:18

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2018/05/04 20:31

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2018/08/19 10:03

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2018/02/26 21:56

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2017/06/15 23:06

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