サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

修正:【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリーが贈る あの著者が選ぶ『テーマで読む5冊』:ポイント5倍キャンペーン(~4/4)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. エッセイ・自伝・ノンフィクション
  4. うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 29件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/01/19
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:21cm/173p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-103708-9

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
コミック

紙の本

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち

著者 田中圭一 (著)

著者自身のうつ病脱出体験をベースに、うつ病からの脱出に成功した人たちをレポート。うつ病について実体験から知識を学べ、かつ悩みを分かち合い勇気付けられるドキュメンタリーコミ...

もっと見る

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち

1,080(税込)

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち 【電子書籍限定 フルカラーバージョン】

1,080(税込)

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち 【電子書籍限定 フルカラーバージョン】

ポイント :10pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全品!ポイント3倍キャンペーン

こちらは「エントリー限定!“今月はずっと3倍!”本の通販ストア全商品ポイント3倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年3月1日(水)~2017年3月31日(金)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

著者自身のうつ病脱出体験をベースに、うつ病からの脱出に成功した人たちをレポート。うつ病について実体験から知識を学べ、かつ悩みを分かち合い勇気付けられるドキュメンタリーコミック。【「TRC MARC」の商品解説】

著者自身のうつ病脱出体験をベースにうつ病からの脱出に成功した人たちをレポート。うつ病について実体験から知識を学べ、かつ悩みを分かち合い勇気付けられる、画期的なドキュメンタリーコミック!

目次
第1話 田中圭一の場合1
第2話 田中圭一の場合2
第3話 田中圭一の場合3
第4話 照美八角の場合
 あの時ボクはうつだった その1
 あの時ボクはうつだった その2
第5話 折晴子の場合
第6話 大槻ケンヂの場合
第7話 深海昇の場合
第8話 戸地湖森奈の場合
第9話 岩波力也・姉原涼子の場合
第10話 代々木忠の場合
第11話 宮内悠介の場合
第12話 鴨川良太の場合
第13話 精神科医・ゆうきゆうの話
第14話 ずんずんの場合
第15話 まついなつきの場合
第16話 牛島えっさいの場合
第17話 熊谷達也の場合
第18話 内田樹の場合
第19話 一色伸幸の場合
第20話 総まとめ
エピローグ
 うつヌケこぼれ話 その1
 うつヌケこぼれ話 その2
あとがき【商品解説】

目次

  • 第1話 田中圭一の場合1
  • 第2話 田中圭一の場合2
  • 第3話 田中圭一の場合3
  • 第4話 照美八角の場合
  •  あの時ボクはうつだった その1
  •  あの時ボクはうつだった その2
  • 第5話 折晴子の場合
  • 第6話 大槻ケンヂの場合
  • 第7話 深海昇の場合
  • 第8話 戸地湖森奈の場合

著者紹介

田中圭一

略歴
〈田中圭一〉1962年大阪府生まれ。近畿大学法学部卒業。「ミスターカワード」で漫画家デビュー。パロディを主に題材とした同人誌も創作。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー29件

みんなの評価4.2

評価内訳

電子書籍

すごくわかりやすい

2017/02/01 16:31

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:pope - この投稿者のレビュー一覧を見る

色々な人の体験談を漫画形式で掲載。
「うつは心の風邪ではなくガン」というのがなるほどと思った。
放置しておくと死に至る病気なのだなと。
また気圧や気温の変化がきっかけというのもなんとなく思っていたことなので腑に落ちた。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

まんがでわかりやすい

2017/03/13 10:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あつりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

田中圭一さんがうつ病になっていた
とは意外でした。
手塚タッチで読みやすく、うつは
心の風邪ではなく心のがんだという
ことが印象に残りました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

わかりやすい!!!有難う御座います(o_ _)o))

2017/02/26 08:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kyouko hayashi - この投稿者のレビュー一覧を見る

あたしも鬱で、ちょっと元気が出ました。やっぱりいつも鬱がふいに出てきますが、そんな時、この本で学びます(o_ _)o))ただ神と佛にも頼りながら(神社巡りが趣味なので(o_ _)o))この本で勉強してゆきますm(__)m

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

経験と聞きとりからわかったこと

2017/01/31 21:34

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くりんぐりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

長いあいだ、うつ病のトンネルに入り、抜け出した人たちに、同じくうつ病に苦しんだ経験のある(今でもときどき「突然リターン」が来るそうです)作者が、インタビューをおこなった本です。

それぞれの体験者が語った内容から、作者が導き出したことが書かれています。
どの経験者も、うつ病の重い期間は抜け出したけれど、いまだに揺り戻しがあると語っています。
作者は医療職じゃないと繰り返し書いていますし、これに解決策が書いてあるわけではありませんが、いろんな人の体験談を読むことで、いろんなパターンを知ったり、自分だけではないと気づいたり、うつのトンネルを抜けるヒントを得たりすることはできると思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/02/09 00:04

投稿元:ブクログ

押し付けがましくなく、うつについて広い視野で、多くを知ることのできる本。今は違うけど、将来そうなった場合に、この本に書かれたことを知っているだけで、対処しやすくなると思う。日頃の思考のクセがうつに結びつかないか、自問自答することで、予防にも効きそう。

2017/03/19 13:36

投稿元:ブクログ

鬱は心の風邪…なんかではなく、死に至る病気であることは広く知らしめて欲しい。
早期の気づきと休養を。そして専門医の診断による適切な治療と、なによりも、あなた自身が周りの人たちに愛され必要とされていることに気づいて欲しい。

2017/03/04 15:56

投稿元:ブクログ

自分の症状がどうやって起こったか、端的に簡単に解り易く描かれている導入部。私は鬱を自覚する手前、「死にたい」と思う一歩手前で留まっていたんだなぁ、って解った。自分を甘やかす事がどれだけ大切かを実感している日々。

2017/01/25 13:55

投稿元:ブクログ

鬱の闘病期間が10年越えの人を取り上げていたのは良かったと思う。
しかし鬱病を取り上げた多くの書籍と同様に、闘病中の光の見えない状態の人にとって、視界がパッと明るくなるような魔法の言葉が載っている訳ではない。
こういう考え方もあるのか、少し参考にしてみようかなぁ…という感じ。

2017/02/15 13:46

投稿元:ブクログ

小・中学生にも是非読んでもらいたい。
1クラスに一冊、学級文庫に必ず置いて欲しい。図書室の目立つところに数冊置いて欲しい。

イジメで自殺の手前に追い詰められてる人も救われそうな気がします。(逃げてみようかな、と思えるかも。)

取り越し苦労が多い方や心配性の方にもぜひ読んでもらいたいです。

2017/03/20 20:56

投稿元:ブクログ

新聞広告欄から衝動買い。
騙されたと思って一回読め! と言いたくなった本は初めて。

で、そういう感想を持てる場合、きっと鬱の素質があるから要注意である、と自覚を持てた一冊。

特に生真面目な性格で、気づいたら「なんか最近精神的に疲れてるなぁ」って人は、ぜひ。

2017/02/11 16:40

投稿元:ブクログ

パロディマンガの巨星がマジに描いた、明日は我が身のうつ病脱出コミック!

著者自身のうつ病脱出体験をベースにうつ病からの脱出に成功した人たちをレポート。うつ病について実体験から知識を学べ、かつ悩みを分かち合い勇気付けられる、画期的なドキュメンタリーコミック!

2017/01/19 10:12

投稿元:ブクログ

‪『うつヌケ』電子書籍限定フルカラー版が配信されたので買いました。カラーでも特徴があって、灰色の世界の部分は白黒なんですね。色彩感の違いに臨場感があって良いです。‬

2017/03/09 20:55

投稿元:ブクログ

買ってきてちょっと置いといたら、中学生と小学生の娘らがさっさと読み終えていく。うつ病という病気の入門書としては気軽に読めてわかりやすいみたい。(「ツレがうつになりまして。」も当事者&家族のための入門書としてよかったけど、むかし買って読んだのにだれかにあげてしまったのか見当たらず…)
一口にうつ病とその寛解と言っても、その原因や進行過程、対応の仕方、うつヌケのきっかけは十人十色、でもそうしたさまざまな人の事例から自分に似たところや心当たりのある部分を学び、エッセンスをくみとって心構えができるのはとても助けになると思う。

2017/03/04 22:09

投稿元:ブクログ

著者も含め、色々な人たちの「うつヌケ」体験集。
うつに入るきっかけも抜けるきっかけもシンプルですが、ここに到達するまで相当苦しんだんだろうな…
治すのではなくて「トンネルを抜ける」という表現がピッタリでした。
「健康的なナルシシズム」、「うつは心の風邪ではなくガンである」などなど、わかりやすい名言満載。

2017/02/03 17:34

投稿元:ブクログ

色々な人生のほんの一端が読める気がします。
インタビューや構成は大変なのかもしれませんが、もっと多くの人の例を知りたいと感じます。

闘病記・手記 ランキング

闘病記・手記のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む