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ぼーるとぼくとくも
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:幼児
  • 発売日:2017/01/23
  • 出版社: 風濤社
  • サイズ:27cm/32p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:978-4-89219-424-5
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

ぼーるとぼくとくも (らいおんbooks)

著者 加藤休ミ (著)

おっきなボールを見つけた男の子。風の勢いでボールと一緒に空に浮かんでしまった。すると、ボールが「雲と遊んでゆこう」と話しかけてきた。ボールと男の子と雲は、うさぎ、ケーキ、...

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ぼーるとぼくとくも (らいおんbooks)

1,512(税込)

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商品説明

おっきなボールを見つけた男の子。風の勢いでボールと一緒に空に浮かんでしまった。すると、ボールが「雲と遊んでゆこう」と話しかけてきた。ボールと男の子と雲は、うさぎ、ケーキ、けんだまなど、色々なかたちになって…。【「TRC MARC」の商品解説】

クレヨン画家・加藤休ミが描く、のびやかな雲の世界。

「こんなに おっきな ぼーる みつけちゃった」
あかくて おっきな ぼーるを みつけた おとこのこ。
ところが さかみちを おりているときに
かぜのいきおいで ぼーるが!!!
ぼーるとぼく そらにうかんじゃった……。
次々形を変えていく雲とのごっこ遊びを、
くたくたになるまで楽しんで。【商品解説】

著者紹介

加藤休ミ

略歴
〈加藤休ミ〉1976年生まれ。北海道出身。クレヨン画家。絵本に「おさかないちば」「かんなじじおどり」など。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

夢のある話。

2017/01/29 23:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Otto - この投稿者のレビュー一覧を見る

こんなボールが欲しい、と思えるような夢のある話。空に行って、いろいろな雲の形があるので楽しい。男の子の顔が少し現実的で怖かった。

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紙の本

白と青と赤い世界

2017/02/03 23:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

赤い大きなボールと空に浮かんで雲で遊ぶ、爽快な絵本。
真っ白な雲と赤い大きなボールで様々なものになります。
しかし、このボール「見つけたよ」って、謎なのが不気味。

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紙の本

ボールだけで

2017/02/26 02:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

よくまあ拾ったボール一つでお話をここまで広げられるなぁと感心しきりです。
雲に触れることができたり、いろいろな形になったりというのは絵本の定番ですが、
とにかく”ぼーる”の存在が大きいです。捉え方でいろいろな物に見えてきます。
最後にそっと自転車の後ろに戻るシーンがちょっと笑ってしまいます。

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2017/09/08 11:46

投稿元:ブクログ

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