サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー 編集者がオススメする他社の本!(~12/10)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

いのちの車窓から
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 95件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/03/30
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:19cm/197p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-069066-7
  • 国内送料無料

紙の本

いのちの車窓から

著者 星野 源 (著)

ドラマ「逃げ恥」「真田丸」、ヒット曲「恋」に「紅白」出演と、怒濤の日々を送るなかで紡いできた風景、心の機微−。星野源の魅力、そのすべてがわかる、誠意あふれるエッセイ集。『...

もっと見る

いのちの車窓から

1,296(税込)

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ドラマ「逃げ恥」「真田丸」、ヒット曲「恋」に「紅白」出演と、怒濤の日々を送るなかで紡いできた風景、心の機微−。星野源の魅力、そのすべてがわかる、誠意あふれるエッセイ集。『ダ・ヴィンチ』連載に書き下ろしを追加。【「TRC MARC」の商品解説】

星野源、エッセイ最新刊!

星野源が、雑誌『ダ・ヴィンチ』で2014年12月号より連載をスタートした、エッセイ「いのちの車窓から」に、書き下ろしを加えて単行本化。
ドラマ「逃げ恥」、「真田丸」、大ヒット曲「恋」に2度目の「紅白」出演と、怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに。
星野源の面白さと、哲学と、精確さのすべてを注ぎ込んだ、誠意あふれるエッセイ集。

「人生は旅だというが、確かにそんな気もする。自分の体を機関車に喩えるなら、この車窓は存外面白い。」(本書「いのちの車窓から」より引用)

なお、装丁を吉田ユニ、カバー・挿絵イラストを『キルラキル』のキャラクターデザインもつとめた、すしおが手がけている。【商品解説】

今、大注目を集める星野源のエッセイ最新刊! 怒涛の2年間がここに。

星野源が、雑誌『ダ・ヴィンチ』で2014年12月号より連載をスタートした、エッセイ「いのちの車窓から」に<書き下ろし>を加えて単行本化! 
ドラマ「逃げ恥」、「真田丸」、大ヒット曲「恋」に2度目の「紅白」出演と、今、大注目を集める星野源。怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに!

タイトルの『いのちの車窓から』とは、普段かけている度の強い眼鏡のレンズ越しに、周囲を見ている自分を、なんとなく「窓の内側」にいると感じていることをきっかけに、表現したもの(表題作「いのちの車窓から」に内容収録)。
本書では、その「窓」から星野が見てきた、<自分の外側>にあるものの面白さを丁寧に描写し、また<自分の内側>に発生したことを、本音と哲学で綴っている。

こっそり別人としてツイッターをやっていた秘話。集団ではいつも一人でいた自分が、「自分が人見知りである」と自ら言うことをやめた、そのきっかけ。星野源の日常の「一日」を淡々と描いた記録。ある人の言葉に想いを馳せ、山手通りを泣きながら歩いた、その日のこと。そして、大ヒットシングル「SUN」「恋」に込めた想いや製作過程、念願だった、「紅白」出場。
「恋ダンス」でも話題となったドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』撮影現場で得た、<気づき>の数々……など、約2年間にわたり、星野源が綴ったエピソードが満載。
また、これまでの著作を経て文筆家としての才を発揮し、表現したのは、彼の「窓」から覗いた周囲の力強くも優しい、素敵な人々の姿。

現実は一つだけれど、「窓」からどのように世界を見るかによって変わるであろう「生きる楽しさ」。そして「自分自身」を、「人を好き」でいられることの幸せ。
星野源の紡ぐ言葉の数々は、胸の奥に、すっと、温かく染み込んでいく……。
星野源の面白さと、哲学と、精確さのすべてを注ぎ込んだ珠玉のエッセイ集!

「人生は旅だというが、確かにそんな気もする。自分の体を機関車に喩えるなら、この車窓は存外面白い。」(本書「いのちの車窓から」より引用)

2017年、新たな書き下ろしエッセイも収録。
なお、挿絵を『キルラキル』のキャラクターデザインもつとめた、すしおが手がけている。【本の内容】

著者紹介

星野 源

略歴
〈星野源〉1981年埼玉県生まれ。音楽家・俳優・文筆家。著書に「蘇える変態」「働く男」など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー95件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

源さんのリアルさを感じます

2017/04/09 11:54

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:わいおー - この投稿者のレビュー一覧を見る

あの時聞いたあの歌の、背景を教えてくれた後に、もう一度聞いて、歌の世界を噛み締めるように味わえた。その歌ができた時の、源さんの息づかいが伝わってくる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

感激!

2017/05/26 16:42

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:サラサアキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

一気に読んでしまう 楽しい本でした。源さんの起きている現場の横に居て、一緒に共有しているような
引き込まれる感じでした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

伝わります

2017/07/14 08:41

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:風太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

星野源さんという人柄がとても伝わります。歌う意味や俳優、文章で表現する意味を感じ、すごく繊細な人なのだと思いました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

大活躍中の裏で

2017/07/22 09:41

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:真太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

歌手に俳優、執筆業とマルチナ才能の星野源さん。でも、それまでの苦労や苦悩がひしひしと綴られた本書は胸打たれます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/07/05 22:49

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/04/02 15:15

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/04 23:27

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/25 20:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/05/07 22:37

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/05/16 22:14

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/11/03 22:20

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/05/17 20:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/08/03 05:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/17 22:45

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/07/17 22:07

投稿元:ブクログ

レビューを見る

日本のエッセイ ランキング

日本のエッセイのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む