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バブルと生きた男 ある日銀マンの記録
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/01/20
  • 出版社: 日本経済新聞出版社
  • サイズ:20cm/294p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-532-17608-2
  • 国内送料無料

紙の本

バブルと生きた男 ある日銀マンの記録

著者 植村 修一 (著)

住友・富士による熾烈な貸出競争、住専問題の激震…。日銀、大蔵省の現場で、何が起きていたのか。日本のバブル崩壊とその後遺症、海外でのバブル発生と崩壊による一連の出来事に関わ...

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バブルと生きた男 ある日銀マンの記録

1,836(税込)

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商品説明

住友・富士による熾烈な貸出競争、住専問題の激震…。日銀、大蔵省の現場で、何が起きていたのか。日本のバブル崩壊とその後遺症、海外でのバブル発生と崩壊による一連の出来事に関わってきた著者の、「体験的バブル論」。【「TRC MARC」の商品解説】

☆あの狂騒の時代とは、何だったのか……。著者は、日本銀行、大蔵省、そして日銀復帰と、バブルの生成から絶頂、崩壊、そして後始末まで「現場」で働き、貴重な体験を重ねてきた。バブルの生成から絶頂、崩壊、その後始末までの生々しい記憶を、いま、すべて明らかにする。

☆富士銀と住友銀の熾烈な預金・貸出競争である「FS戦争」、後に土地バブル潰しの主犯とされ「悪名」をとどろかせる「総量規制」、日本を震撼させた住銀イトマン事件をはじめとする金融不正、国民世論を大きく揺さぶる住専問題……。すべて「担当者」として内側から目撃した著者が、今だから語れる、今こそ語るバブルの実相。

☆バブルとは何か、どういう弊害が発生したのか、バブル体験から我々が学ぶべき教訓とはどんなものか。未曾有の金融緩和が長期にわたり実施されている現代日本人が、今こそ読むべき体験的バブル論が登場する。【商品解説】

目次

  • はじめに--今、なぜ「バブル」なのか
  • 序 章 バブルとは何か
  • 第1章 バブルの生成
  • 第2章 絶頂と、その崩壊
  • 第3章 崩壊の後始末

著者紹介

植村 修一

略歴
〈植村修一〉1956年福岡県生まれ。東京大学法学部卒業。日本銀行、独立行政法人経済産業研究所などを経て、大分県立芸術文化短期大学国際総合学科教授。著書に「リスクとの遭遇」など。

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評価内訳

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2017/03/05 10:39

投稿元:ブクログ

あのバブルの時代(といっても、全然実感ありませんが)、日銀で当事者として頑張っておられた植村さんの著書。
後からの評価と当事者からの実感にはやはりズレがありますね。総量規制の責任というよりも、当時の世の中の流れには逆らうことができなかったという感じです。
人の欲、驕り、みたいなのがなくならない限り、またバブルはくるんでしょうね。

#読書 #読書記録 #読書倶楽部
#バブルと生きた男
#植村修一
#2017年14冊目

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