サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年5月)

5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 哲学・思想・宗教・心理
  4. ソシオパスの告白 人々が良心とか、後悔とかよぶようなものは、私には一切ない。

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ソシオパスの告白 人々が良心とか、後悔とかよぶようなものは、私には一切ない。
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/02/10
  • 出版社: 金剛出版
  • サイズ:19cm/356p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7724-1538-5
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

ソシオパスの告白 人々が良心とか、後悔とかよぶようなものは、私には一切ない。

著者 M.E.トーマス (著),高橋 祥友 (訳)

現代社会で時として遭遇する、あまりに身勝手で自己中心的な人々…。弁護士資格を持ち、法科大学院で教鞭をとりながら、自身に反社会的人格「ソシオパス」の特徴があることに気づいた...

もっと見る

ソシオパスの告白 人々が良心とか、後悔とかよぶようなものは、私には一切ない。

3,024(税込)

ポイント :28pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

現代社会で時として遭遇する、あまりに身勝手で自己中心的な人々…。弁護士資格を持ち、法科大学院で教鞭をとりながら、自身に反社会的人格「ソシオパス」の特徴があることに気づいた著者が、これまでの半生を克明に綴る。【「TRC MARC」の商品解説】

ソシオパスはあなたの隣人であり、同僚であり、愛人、家族、友達といったごく近しい人であるかもしれない。ソシオパスの自ら危険を求める行動や一般的に恐怖感を覚えない態度はスリルに満ちているし、言葉巧みで魅力的な点も惹かれる。しばしばウィットに富み、常識外の思考をするので、ソシオパスは知的に見え、非常に聡明に見えることもある。ソシオパスは他の人々よりも出世階段を速く昇り、強い自信を持っている。ソシオパスとはどのような人間なのだろうか? 成功しているソシオパスも存在し、犯罪行為に及ばないソシオパスは米国の人口の4パーセントに上る。
本書は、自伝でもあり、興味深い現象への入門書でもある。読者にソシオパスの心理を紹介する旅へと誘い、ソシオパスについての誤解を解きながら、それを解説し、読者の人生に現れるソシオパスといかに向きあうかの青写真を示す。著者は、ソシオパスと診断された経験をもとに、彼女のブログ『SociopathWorld.com』を始めた。「ごく当たり前の所に潜んでいる」このような男女をはじめて明らかにしようとした科学的文献である。
【商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2017/04/13 22:59

投稿元:ブクログ

ソシオパスと診断された著者が、仮名で世に送り出したノンフィクションに近い自伝。
個人を特定されないために、加筆されているため完全なノンフィクションではありません。
幼児時代から三十代現在までの人生の歩みを、「正常」とされる人とは違った目線で綴っています。
ウェブサイトからメールを送信することで秘密にする約束で本名を明かすとしていましたが、著者は個人情報を漏らされてしまいました。
これにより、失業だけでなく生活においても制限が生じることになりました。
犯罪者ではいない人間が、ソシオパス・サイコパスであるだけでこのような扱いを受けることは「正常」なのでしょうか。
この分野の科学的研究が完成していないための予防策であるとは思いますが、それならば法的原則である疑わしきは罰せずを選択するべきだと私は思います。

心理学 ランキング

心理学のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む