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テレビじゃ言えない(小学館新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/02/01
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館新書
  • サイズ:18cm/189p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-825292-3

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テレビじゃ言えない (小学館新書)

著者 ビートたけし (著)

政治、犯罪、ネット社会、教育、芸能スキャンダル…。偽善と矛盾だらけの現代ニッポンを、ビートたけしが毒全開でぶった切る。『週刊ポスト』連載「ビートたけしの21世紀毒談」から...

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テレビじゃ言えない (小学館新書)

799(税込)

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商品説明

政治、犯罪、ネット社会、教育、芸能スキャンダル…。偽善と矛盾だらけの現代ニッポンを、ビートたけしが毒全開でぶった切る。『週刊ポスト』連載「ビートたけしの21世紀毒談」から抜粋したエピソードを大幅加筆。【「TRC MARC」の商品解説】

放送コード完全無視

第1章 テレビじゃ言えない「危ないニッポン」
●ニッポンは「1億総活躍」どころか「1億総自主規制社会」
●テレビは真実なんて伝えない
●ネットはバカのための拡声器
●ネット情報で満足するヤツは「深い世界」に辿りつけない
●18歳選挙権なら「少年法」はいらねえよ
●舛添に怒って角栄に心酔する権力者に都合の良い庶民たち
●災害時に「防災服を着る政治家」の白々しさったらない ほか
第2章 話題のニュース毒舌分析
●30過ぎて少年法に守られてる下品な少年A
●笑点を本気で面白いと思ってる視聴者だからナメられる
●乙武クンを「真面目」と決めつけた人に潜む差別意識
●賞味期限もエコも消費者ではなく経済のためにある
●ベッキー、ASKA、ショーンKほか 輝け!2016年ヒンシュク大賞 ほか
第3章 テレビじゃ言えない「天国のあの人たち」の話
●大橋巨泉、デビット・ボウイ、高倉健、原節子との秘話 ほか
第4章お笑いBIG3と老人論
●なぜ若手芸人はBIG3を超えられないか
●タモリとオイラは何が違うのか
●ジジイが嫌われるのが理想の高齢化社会
●シルバーシートがニッポンから奪ったモノ ほか



【編集担当からのおすすめ情報】
「テレビじゃ言いたいことが言えなくなってきている」--そんなビートたけし氏の呟きからこの本は生まれました。本作では、政治・経済からネット社会の隆盛に至るまで「世界のキタノ」が独自の視点で分析します。その内容は、まさに放送コード無視。過激な意見の数々は、現代社会の矛盾を本質的にとらえています。
【商品解説】

天才・ビートたけしがテレビでは披露できない本音で贈る現代評論。政治・社会から話題の芸能ニュースまでぶった切り。大橋巨泉、高倉健、デビッド・ボウイら故人との知られざる交流も明かす。【本の内容】

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みんなのレビュー8件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (2件)
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  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (2件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

テレビの自主規制を越えて

2017/02/07 20:45

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:キック - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、週刊ポスト連載の「ビートたけしの21世紀毒談」の中から、反響の大きかったエピソードを再構成したエッセイ集です。
 具体的には、政治・ネット社会・芸能スキャンダル、話題のニュース(少年A・老人の危険運転・芸能人の不倫・麻薬等)、故人となった大物芸能人(大橋巨泉・野坂昭如・高倉健・原節子)との親交録、タモリ論等を収録。
 いまや自主規制の塊となったテレビ番組では放送できない毒舌を交えながら、最近の世相をぶった切っていて、往年のオールナイトニッポンの時代のたけしさんを彷彿とさせる内容に、私は大満足です。
 それにしても、たけしさんも70歳になったとは・・・。私は高校生の頃からの大ファンで、オールナイトニッポンの翌日の授業は睡魔との闘いでした。また大学生の頃はコンサートにも行きました。ただ内容は、最後に軍団の一部(井手らっきょやそのまんま東等)が全裸で舞台を走り回るような下品かつ顰蹙もので、はっきり言ってつまらなかったです。
 そんなたけしさんも毒舌を吐かなくなり、丸くなったなあと思っていたのですが、テレビの自主規制で発言がほとんどカットされているとのこと。つまらない時代になったものです。

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電子書籍

あたりまえのことを言ってるのに

2017/04/22 17:06

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たこやき - この投稿者のレビュー一覧を見る

いかにもヤバそうでいて、実はどれもみな、あたりまえのことをあたりまえに言っているだけで、コレが放送コードにひっかかるって、今のテレビはなんて不自由なんだろう、と思いました。確かに下ネタもあるけど、不思議と下品な感じがしないんですよね。たけしの個性かな。
電子書籍は何冊か読みましたが、出先でスマホがあれば読める手軽さがありがたい一方で、気に入った個所を何回も読み返したいとき、紙書籍のようにパラパラとめくって探せないので、そこが不便に感じます。
場所をとらないのも良い点ですが、なんというか、紙の本に対するような愛着は持てないかもしれません。

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紙の本

今いち

2017/06/08 20:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たつニイ - この投稿者のレビュー一覧を見る

切れ味悪い。らしくない。三平の結婚式の祝辞はさすが。

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2017/04/15 09:57

投稿元:ブクログ

このところ多忙につき、読感を書いている時間がない。
とりあえず、読みましたということで、読了日と評価のみ記載。

2017/02/21 09:13

投稿元:ブクログ

多くの実績を積み上げてきたレジェンドが全力で“バカ”をやり続ける姿。
すごく粋な生き方だと思った。やはり生粋の芸人さんなんだな~と。
口語調だったから、サクサク読み進められた。

2017/02/22 07:57

投稿元:ブクログ

『テレビじゃ言えない』という題名だが、これは本書冒頭によれば、「最近の想い」を一言で表したモノであるようだ。近年はテレビの世界は“自主規制”のようなモノが相当にキツく、「アレはダメ」、「コレもダメ」と「言ってはならない」と先回りして注意される場合が殆どなのだという。そこで本書という訳だ…

本書に納められたエッセイの多くは「世の中の常識を疑ってみる」というような出発点を有しているモノのように見える。“本音”で“正直”に考えてみると「あの件に関して…」と思い浮かぶ色々なことが在り、それをビートたけしなりの流儀で言葉にして整理したという感じがする…率直に、「それだ!そのとおりのように思う」という部分は多かった…

或いは「“本音”で“正直”に考えてみる」ということが、“今”程求められる時代も無いのかもしれない。そうしたヒントが多く在るのが本書のように思った。

2017/04/11 19:55

投稿元:ブクログ

昔のむちゃくちゃやっていた頃と比較したら確かに今のテレビは余りにもつまらない。同じようなこと似たようなことばかりだし、不自然な規制ばかりで興ざめしてしまう。

2017/06/11 16:44

投稿元:ブクログ

たけし節満載の著書。だが、期待が大きすぎたのか、この程度かという気持ちになってしまった。
たけしだけではないが、世相に物申す人が必要なことも理解しているが、会社と同じで評論家だけでは仕事は進まないのと一緒で、言いたいことがあるのなら、その世界に飛び込んで実践してほしいと思うのは私だけでしょうか・・・。

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