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織田信長の家臣団 派閥と人間関係(中公新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/02/20
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: 中公新書
  • サイズ:18cm/318p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-102421-3
  • 国内送料無料
新書

紙の本

織田信長の家臣団 派閥と人間関係 (中公新書)

著者 和田 裕弘 (著)

一万を超す大軍勢を任された柴田勝家・羽柴秀吉・明智光秀ら軍団長と、配下の武将たちの人間関係を、地縁・血縁などから詳細に検証。織田信長の家臣団の「派閥」の構造に迫り、各軍団...

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織田信長の家臣団 派閥と人間関係 (中公新書)

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商品説明

一万を超す大軍勢を任された柴田勝家・羽柴秀吉・明智光秀ら軍団長と、配下の武将たちの人間関係を、地縁・血縁などから詳細に検証。織田信長の家臣団の「派閥」の構造に迫り、各軍団の特性を明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

1万を超える軍勢を率いた柴田勝家・羽柴秀吉・明智光秀らと配下の諸将の人間関係を詳細に分析し、各軍団の特性を明らかにする。【本の内容】

一万を超える軍勢を率いた柴田勝家・羽柴秀吉・明智光秀らと配下の諸将の人間関係を詳細に分析し、各軍団の特性を明らかにする。【本の内容】

著者紹介

和田 裕弘

略歴
〈和田裕弘〉1962年奈良県生まれ。戦国史研究家。織豊期研究会会員。共著に「真説本能寺の変」「信長公記を読む」など。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.3

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

信長家臣団

2017/04/05 18:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:七無齋 - この投稿者のレビュー一覧を見る

戦国時代の研究が進み大名の家臣まで詳細が分かってきた。信長が死ぬまでの過程も家臣団を通じてわかりやすく解説されている。全国の類書を期待してしまう。

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2017/02/16 16:20

投稿元:ブクログ

織田家中で最古参の重鎮・佐久間信盛は、本願寺攻めでの無為無策を理由に信長から突如追放された。一見理不尽な「リストラ」だが、婚姻や養子縁組による盤石の人脈を築けなかった結果とも言える。本書では、一万を超す大軍勢を任された柴田勝家・羽柴秀吉・滝川一益・明智光秀ら軍団長と、配下の武将たちの関係を、地縁・血縁などから詳細に検証。これまで知られなかった「派閥」の構造に迫り、各軍団の特性を明らかにする。

2017/04/25 13:01

投稿元:ブクログ

信長が社長で、柴田、佐久間、明智たちを本部長、工場長とするとこの本は部課長クラスの紹介本。
しかし事績はほとんど出てこない(記録がない?)。

本能寺の変について明智が謀叛を成功できた理由には納得させられた。

それにしても戦国時代の政略結婚網は想像以上。女子が(養子に出される男児も)生き残りの有効な武器になっていたことがわかる。

2017/05/16 17:37

投稿元:ブクログ

家臣団の視点から読み解いた本は珍しいので購入。
著者も正誤繚乱の資料からまとめる苦心を述べているが、わかりやすくまとめてくれていると感じる。
この時代いかに血縁・地縁関係を重視していたかがよく分かる。主君が家臣を統率する上では当然ながら、家臣にとっても逆の意味でリスクヘッジになっていたこと。ここに出てくる佐久間は己の立ち位置からそのリスクヘッジを怠ったことが仇となった。
本能寺の変における明智の動機にも触れているが、意外とこれが真相の気がする。

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