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歌舞伎町ダムド(中公文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/02/21
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: 中公文庫
  • サイズ:16cm/441p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-206357-0

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文庫

紙の本

歌舞伎町ダムド (中公文庫)

著者 誉田哲也 (著)

伝説となった犯罪者ジウに自らを重ねる新たな怪物ダムドが現れた。吹き荒れる殺戮の嵐、再び動き出す「新世界秩序」の陰謀、東弘樹警部補に迫る危険…謎の男と対峙するのは、アナーキ...

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歌舞伎町ダムド (中公文庫)

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歌舞伎町ダムド

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商品説明

伝説となった犯罪者ジウに自らを重ねる新たな怪物ダムドが現れた。吹き荒れる殺戮の嵐、再び動き出す「新世界秩序」の陰謀、東弘樹警部補に迫る危険…謎の男と対峙するのは、アナーキーなダークヒーロー〈歌舞伎町セブン〉!【「TRC MARC」の商品解説】

新宿歌舞伎町を地獄に変えた伝説的犯罪から7年、事件の首謀者〈ジウ〉の生まれ変わりと称する怪物〈ダムド〉が、再び街を血に染める! 
悪を制するのは悪のみ――
殺戮のカリスマvs.新宿署刑事vs.私設暗殺集団によるいまだかつてない三つ巴の死闘が始まった。

200万部超の大人気シリーズ〈ジウ〉サーガ第7弾!
『ジウ』『国境事変』『ハング』そして『歌舞伎町セブン』、
すべての物語がここに繋がる――
【本の内容】

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みんなのレビュー18件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

懲りない奴ら

2017/04/29 14:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

歌舞伎町封鎖事件の犯人として死刑判決を受けた井崎基子。
ジウの後継者を名乗る殺人者ダムド。
当時の捜査担当者の新宿署の東刑事にふりかかる危機
新世界秩序に関わる懲りない奴ら

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電子書籍

続編

2017/04/29 04:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かず - この投稿者のレビュー一覧を見る

ジウ三部作の続編。伊崎がどう帰って来たのか書いてる。
東警部暗殺命令をどう回避するのか、歌舞伎町セブンの人間関係がわかる。

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紙の本

誉田氏のダーク小説

2017/04/12 11:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:touch - この投稿者のレビュー一覧を見る

誉田哲也氏を最初に知ったのは『ジウ』だった。
そのダークな世界観に圧倒され、その後の作品も次々と読むようになった。
誉田氏は、『武士道〇〇ティーン』のような青春小説も面白いが、やはり、本作のようなダークな世界が真骨頂の気がする。
『ジウ』や『歌舞伎町セブン』の登場人物が活躍する。
かなりグロい表現はあるので、好き嫌いは分かれるかもしれないが、姫川シリーズとともに、今後も続けて欲しい。

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紙の本

新世界秩序とは。

2017/03/03 10:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ライディーン - この投稿者のレビュー一覧を見る

全貌が明かされることなく、また続きがあるような終わり方。
読んでて描写を想像して「ぞわぞわ」となる所があるけど、ついページをめくってしまう。
シリーズとして続けて欲しい作品です。
ジウをもう一回読んでみようかと。

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電子書籍

序章かな

2017/05/15 00:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ハナ - この投稿者のレビュー一覧を見る

歌舞伎町シリーズ中盤戦というかわかっていてもミサキとジローの正体を文面にして明かすということは、次の作品への期待が否応にも高まってしまう。

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2017/03/10 13:10

投稿元:ブクログ

いろいろ過去作品を読み返したくなりますが、やっぱり歌舞伎町がらみの作品はおもしろい!
冒頭はご飯食べながら読むのはおすすめしません。
まだ続くかんじですね!

2017/04/08 09:47

投稿元:ブクログ

何か「複数の小説」の“続篇”的な雰囲気ながら、「独立した新たな一作」に巧みに纏め上げたような…そういう感じがする作品だった…愉しく読了した。
通称“ダムド”という凶悪な殺し屋…密かに悪人を討つ“歌舞伎町セブン”と通称されるグループ…新宿署の東警部補…これら3者の動きが錯綜しながら物語は進展する…
次々と視点が変わりながら、三者三様の動きが展開し、やがてそれらが収斂して行く…少し夢中になる…

2017/03/22 00:00

投稿元:ブクログ

面白かった!歌舞伎町セブンの面々がかっこいいわぁ…もうなんというか、リアリティとかそういうのはどうでもいい!(笑)
序盤であの人が出てきて懐かしい!ってなったり、別のあの人の正体があの人だったり、なんかもう、ジウシリーズ読み進めてきてよかった!みたいな…(笑)

歌舞伎町ってちょこちょこ行くんだけど、ついつい、ジンさんとか杏奈ちゃんとか探してしまいそう。もしかすると東警部補も歩いてたりするんじゃないのかなぁ(笑)
なんかそんな身近な街が舞台なのも魅力だなぁ。

そりゃそうと積読になってる『硝子の太陽』読まなきゃ!

2017/02/16 17:34

投稿元:ブクログ

今夜も新宿のどこかで、伝説的犯罪者〈ジウ〉の後継者が血まみれのダンスを踊る。殺戮のカリスマvs.新宿署刑事vs.殺し屋集団、三つ巴の死闘が始まる!

2017/03/20 22:20

投稿元:ブクログ

ジウとか色々懐かしかった。
ストロベリーナイトの姫川シリーズより
前に作品で選んだ本、後から誉田哲也と
知った本。相変わらずエグい。。
歌舞伎町セブンやハング、国境事変など
他の作品とリンクしているのは、誉田哲也
ファンとしては楽しめる一冊。

2017/03/15 20:39

投稿元:ブクログ

ジウからの続き。 歌舞伎町セブン、太陽のXXの続き。東とセブンのやりとりに新世界秩序の隠れた面々が絡む。ダムトがちょっと出てくるが、小役だった。最後にあっけなくやられて終わってしまう。 まあ、続きがあるのか、そちらに期待。
 

2017/04/13 13:11

投稿元:ブクログ

歌舞伎町セブン 第二弾

やっぱり読み応えがあり面白い!
ミサキの心情の変化が、なんだかうれしい。

2017/03/04 22:52

投稿元:ブクログ

最初の描写でダムドの残虐さがよく分かった。この描写が続いたら読みづらいな、って思ったけど、以降はなかった。結果、ダムドの強さは自称だけだったような‥。
三つ巴ではあったけど、東刑事と歌舞伎町セブンの話だったな。

2017/05/23 01:44

投稿元:ブクログ

今までのシリーズの集大成?。
というわりには、膨らますだけ膨らまして終わる風船の如く、最後に萎んで終わります。

線香花火みたいだ。

2017/03/18 21:13

投稿元:ブクログ

久しぶりに「正統派な歌舞伎町もの」な印象を受けた作品。悪い人といいひとの境目ってなんだろうなぁって考えさせられる一冊。

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