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たけしの面白科学者図鑑 2 地球も宇宙も謎だらけ!(新潮文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/03/01
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/261p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-122536-4
  • 国内送料無料
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たけしの面白科学者図鑑 2 地球も宇宙も謎だらけ! (新潮文庫)

著者 ビートたけし (著),関野 吉晴 (著),西江雅之 (著)

南極の厚い氷の下に生物はいる? 生命の起源の手がかりは深海にあった? 宇宙はいくつも存在するってホント? ビートたけしが個性豊かな学者たちから話を引き出す、知的で愉快なサ...

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たけしの面白科学者図鑑 2 地球も宇宙も謎だらけ! (新潮文庫)

562(税込)

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商品説明

南極の厚い氷の下に生物はいる? 生命の起源の手がかりは深海にあった? 宇宙はいくつも存在するってホント? ビートたけしが個性豊かな学者たちから話を引き出す、知的で愉快なサイエンストーク、地球&宇宙編。〔「たけしのグレートジャーニー」(2014年刊)の改題,再編集し新章を追加したもの〕【「TRC MARC」の商品解説】

我々が暮らす地球には、解明されていない不思議がいっぱい。南極の厚い氷の下に生物はいる? 生命の起源の手がかりは深海にあった。宇宙はいくつも存在するってホント? そんな遠大な謎を解くため、極致から海の底まで地球のあらゆる場所を調査し、宇宙の果てを思考する研究者たち10人にたけしが出会った! 命の始まりや遥かな未来に思いを馳せる面白サイエンストーク、地球&宇宙編。【商品解説】

収録作品一覧

宇宙の謎を解く鍵はどこにある 村山斉 述 11−34
地球は凍った真っ白な星だった 田近英一 述 237−261
幻の植物を求めてアジア奥地へ 荻巣樹徳 述 35−59

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評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2017/05/07 08:34

投稿元:ブクログ

どの先生方も共通して難解な内容を平易な言葉で語る姿勢に,優秀さを感じる.研究の始まり・モチベーションなど研究にとって必要不可欠な点を確実に質問し,またやりとりをしている点にも流石と思わせる.惜しむらくは,折角の最新研究内容なのだから,多くの人にホットな状態で届けるべく,さっさと文庫化して貰いたかった.ここら辺は内容云々に無関係に金儲けという行為でしか本の販売を捉えていないことが明らかである.

2017/04/05 13:22

投稿元:ブクログ

近々、大地震が起きる可能性は極めて高い。静岡沖の東海、名古屋沖の東南海、四国沖の南海地震。2030年~40年の間に起きるというが、地球科学ではプラスマイナス20年くらいの誤差は当たり前。ということは、いつ起きてもおかしくない。しかもこれらは連続して起こる可能性がある。そしてその最後の極めつけは、富士山の噴火。そんなわけだから、鎌田先生は、常にケータイは充電して持ち、ペンライトと予備の乾電池、非常食とペットボトルの水もカバンに入れているそうです。そんな話が合ったかと思うと、次は宇宙エレベーターで宇宙旅行に行く話。実現するんだかどうだかわからないけれど、おもしろい発想であるのは間違いない。いろいろ考える人はいる。さてさて、これから地球は温暖化が進んでいくのか、それとも寒冷化するのか。はたまた、地球外生命は見つかるのか。生命の起源はどこにあるのか。宇宙はこれからどうなるのか。面白い話題が満載です。

2017/05/05 11:34

投稿元:ブクログ

平田賢道さんという仏師であった住職の方から
「自分が一流の器であっても、二流の先生につくと、二流にしかなれない」と言われました。逆に、たとえ二流であっても、一流の先生につくと、一流になれる。

今回は生物の話もあるが、微生物や宇宙の話多め。File1から何を言っているのかわからん…と宇宙のジャブを食らったが、読み進める。
多くの研究者が生命の起源について分かるかも。と自身の研究に言及しているのは面白い。どれもが違う角度からなのに、ゴールは一緒。
この人たちが協力したらスゴイものが生まれるんじゃなかろうか。