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東京の敵(角川新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/01/20
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川新書
  • サイズ:18cm/249p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-082128-3

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東京の敵 (角川新書)

著者 猪瀬 直樹 (著)

噴出する都政の問題。五輪は無事開催できるのか。新都知事は何と戦うべきなのか。副知事、そして知事として長年都政に携わった作家が、東京という都市の特質を改めて描きながら、問題...

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東京の敵 (角川新書)

864(税込)

東京の敵

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商品説明

噴出する都政の問題。五輪は無事開催できるのか。新都知事は何と戦うべきなのか。副知事、そして知事として長年都政に携わった作家が、東京という都市の特質を改めて描きながら、問題の核心を浮き彫りにする。【「TRC MARC」の商品解説】

<辞任した僕が、今回、「東京の敵」をこうして発信することについて、いろいろ思う人は少なからずいるとは承知している。しかし、小池都政を後戻りさせるわけにはいかない。そのために僕が果たさなければならない使命がある。良くも悪くもいまは都政に関して多くの方が関心を持ってくれている時期だ。何が重要で、何が重要でないか、問題をファクト(事実)とロジック(論理)で考えていただければと思う。 (「はじめに」より)>

噴出する都政の問題。五輪は無事開催できるのか。新都知事は何と戦うべきなのか。副知事、そして都知事として長年都政に携わった作家が、東京という都市の特質を改めて描きつつ、現在の問題の本質を浮き彫りにする。【商品解説】

目次

  • はじめに
  • 第1章 都議会の闇
  • 第2章 東京五輪の迷走
  • 第3章 小池都政の論点
  • 第4章 メディアの責任
  • 第5章 東京人の自覚
  • 第6章 五輪後の日本像
  • 解説 メディアの歴史をつくる者 佐々木紀彦(newspicks編集長)

著者紹介

猪瀬 直樹

略歴
〈猪瀬直樹〉1946年長野県生まれ。作家。東京都知事を辞任した後、日本文明研究所所長、大阪府市特別顧問。「ミカドの肖像」で大宅壮一ノンフィクション賞受賞。他の著書に「道路の権力」など。

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みんなの評価3.7

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2017/04/02 09:05

投稿元:ブクログ

後半は面白さがトーンダウンするが、前半の「都議会のドン」「五輪のドン」に関する章は当の渦中のご本人によるだけに(もちろんその分割り引いて読まなければならない、とも言えるが)なかなかの白眉。なるほど…と、興味深く読んだ。

2017/03/06 20:31

投稿元:ブクログ

政治家に協力とか調和とかいう言葉はないのだろうか。
保育所を作る前に保育所に行って教わったほうがよい。お互いをけなしあわずに建設的な意見交換を望みます。

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