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アメリカ大統領を操る黒幕 トランプ失脚の条件(小学館新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/02/15
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館新書
  • サイズ:18cm/222p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-825291-6

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新書

紙の本

アメリカ大統領を操る黒幕 トランプ失脚の条件 (小学館新書)

著者 馬渕睦夫 (著)

トランプが起こそうとしている革命とは何か。トランプは反革命勢力の攻撃から生き延びることができるか。トランプが突きつけた自国ファーストを日本はどう捉えるべきか。トランプ大統...

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アメリカ大統領を操る黒幕 トランプ失脚の条件 (小学館新書)

864(税込)

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商品説明

トランプが起こそうとしている革命とは何か。トランプは反革命勢力の攻撃から生き延びることができるか。トランプが突きつけた自国ファーストを日本はどう捉えるべきか。トランプ大統領で激変する「世界と日本」を読み解く。【「TRC MARC」の商品解説】

トランプ後の「世界の読み方」がわかる!

2017年1月20日に米国第45代大統領に就任したドナルド・トランプ氏は何から何まで異例づくしだ。
選挙戦から「メキシコとの国境に壁を作る」「不法移民を追い出す」等、過激な言動が話題を呼んだが、どうやら正式に大統領に就任しても基本理念は変えるつもりはないらしい。サイバー攻撃をしていた国をロシアと断定したものの、報復措置をとるよりも米露の親密な関係作りに腐心していることからも、米露が今後、世界の中心になることは間違いないだろう。
その一方で、経済問題についていえば、内外の各企業に”脅し”ともとれる発言を連発。多くの企業が拠点を米国内に戻すことを表明した。南シナ海で軍事基地を作るなどやりたい放題の中国を敵視し、緊迫したムードが早くも漂っている。
トランプ政権で、アメリカ、ロシア、中国はどうなるのか。そして日本はどうなるか――。この1冊で、「トランプ後の世界の読み方」のすべてがわかる。


【編集担当からのおすすめ情報】
著者の馬渕睦夫氏は元駐ウクライナ大使を務め、外務省退官後は防衛大学校の教授を務めるなど、こちらが想像もしない知見を教えてくれます。何となくヒラリー氏のほうがまだまし、という風潮が蔓延していた選挙戦の最中から「ヒラリーが大統領になったら第三次世界大戦が起きる」と説得力あるエビデンスで看破していました。インテリジェンスの最前線にいた著者の驚くべき分析力には舌を巻くばかりです。【商品解説】

「大統領就任演説でわかるトランプの本音」「トランプによって変わる米国」「トランプを邪魔する黒幕」「暗殺・暗黒のアメリカ史」「新政権で世界は劇的に変わる」「日本は米国追従主義から脱出するチャンス」など。【本の内容】

目次

  • 序章 大統領就任演説から読み解く激変の世界
  • 第1章 米国の今後と反トランプが未だ続く理由
  • 第2章 反グローバリズムの勝利
  • 第3章 暗殺された歴代大統領の奇妙な共通項
  • 第4章 接近する米露、孤立する中国
  • 第5章 日本に明るい未来をもたらす

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評価内訳

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紙の本

新ウェストファリア体制

2017/04/05 11:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ZATO - この投稿者のレビュー一覧を見る

トランプ米国大統領の誕生を革命として捉え、今後世界はどういう方向に進むのか、日本はどう立ち向かうのが望ましいか、等について提示してくれています。
トランプ大統領のやろうとしていることが本質的に革命であるからこそ、既得権益層の代弁者である米英系マスコミや米国のセレブ層が、しつこくトランプを貶める報道や発言をしていると捉えています。
著者が他の著作でもこの本でも述べてるように、グローバリズムVSナショナリズムという動きの一環がトランプ大統領の誕生であり、トランプがやろうとしていることは、「全ての国が自立し、お互いに干渉しない世界」としてのウェストファリア体制を新しく構築することとみています。

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2017/04/03 00:35

投稿元:ブクログ

『世界を操るグローバリズムの洗脳を解く』、 『世界を操る支配者の正体 』を読んで馬渕睦夫史観本は3冊目で
『アメリカ大統領を操る黒幕: トランプ失脚の条件 』を読んでみた。

洗脳が正体に、今度は黒幕だ。
内容がかぶりすぎだなぁ。

★国際金融資本=ロスチャイルドを筆頭とするユダヤ系金融資本=グローバリズム=現代の共産主義
通貨の発行権を握る戦略=FRBの株に多くをロスチャイルド系金融機関が握る。

★最終的なカギはペンス副大統領、エスタブリッシュメントの条件に従うかどうか?

★ヒラリーの私用メール問題
リビアのカダフィ政権転覆(暗殺)指令
ヒラリー=国際金融資本の意を受けたネオコンの代弁者
ネオコン=ネオ・コンサーバティズム=新保守主義

★トランプが勝った=アメリカの支配層との間で何らかの手打ちがあったということ。トランプが何についてどこまで譲歩をしたか? FRBには手を付けない?

★アメリカの大統領候補になるにはイスラエル支持を明確にしなければならない。

★アメリカの大統領は、政府が独自に紙幣を発行しようとしたり、民間資本の中央銀行を廃止させたり、規制したりすると、暗殺の危機にさらされる。

★国連,IMF、世界銀行、世界貿易機関などはグローバル市場達成のための各国の主権を制限しようとする国際機関

★朝鮮戦争は米ソの八百長ー国際金融資本の謀略
1950、ディーン・アチソン国務長官『アメリカのアジア防衛線には南朝鮮を含めない。』演説。(侵攻を誘う)
→北朝鮮の韓国侵攻
国連安保理の常任理事国のソ連が拒否権発動すれば国連軍編成できなかったが欠席ースターリンが欠席を促した。

★ベトナム戦争八百長
1966、ジョンソン大統領は米ソ貿易促進を理由に300億ドル、敵国ソ連に融資している。ソ連は戦略物資を北ベトナムへ送った。→八百長の戦争。

ネオコンはなぜアメリカ自身を戦争に巻き込み、長期化、泥沼化させるのか→世界をワン・ワールドにするにはアメリカが強い国であってはならない。

★アメリカのネオコンの敵はプーチンのロシア
世界を無国籍化するためには、ロシアのような大国で、彼のような愛国者が力を持つのは都合が悪い。

★ISを支援するアメリカ?
ISがシリアを蹂躙、誰が得したかーイスラエル
イスラエルと連携しているのはアメリカのネオコン。

馬渕睦夫氏 講演 アメリカ新大統領下で世界はどうなる
https://youtu.be/EgH2OWzWy2g

2017/03/27 19:50

投稿元:ブクログ

著者の馬渕氏は元外務省キャリアでウクライナ大使などを歴任された方で、以前に『国難の正体』という著書も読んだことがありました。
「陰謀論」も度がすぎて何もかもそれで説明がつくかのような話となると眉唾となりますが、ここで氏が書かれているような「力」が米国大統領選、米国政治に働いていることはかなりの部分真実ではあるのでしょう。
話は対ロシアや中韓にも及び、マスメディアによる報道だけ見ていても見えない政治の裏の力を垣間見ることが出来、一読の価値はあろうかと思います。

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