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県警外事課クルス機関(宝島社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 7件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/03/04
  • 出版社: 宝島社
  • レーベル: 宝島社文庫
  • サイズ:16cm/459p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8002-6737-5
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

県警外事課クルス機関 (宝島社文庫 このミス大賞)

著者 柏木 伸介 (著)

【『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞(第15回)】歩く一人諜報組織=クルス機関の異名をとる公安警察・来栖惟臣は、日本に潜入している北朝鮮の工作員が大規模テロを企ててい...

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県警外事課クルス機関 (宝島社文庫 このミス大賞)

702(税込)

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商品説明

【『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞(第15回)】歩く一人諜報組織=クルス機関の異名をとる公安警察・来栖惟臣は、日本に潜入している北朝鮮の工作員が大規模テロを企てているという情報を得る。一方、祖国に忠誠を誓う冷酷な殺人鬼・呉宗秀は、北の関係者を次々に暗殺し…。【「TRC MARC」の商品解説】

第15回(2017年)『このミステリーがすごい! 』大賞・優秀賞受賞作! “歩く一人諜報組織”=《クルス機関》の異名を持つ神奈川県警外事課の来栖惟臣(くるすこれおみ)は、日本に潜入している北朝鮮の工作員が大規模テロを企てているという情報を得る。違法な囮捜査を駆使して工作員を追う来栖。一方そのころ、北の関係者と目される者たちが口封じのため次々と暗殺されていた。暗殺者の名は、呉宗秀(オ・ジョンス)。日本社会に溶け込み、冷酷に殺戮を重ねる呉だったが、彼の元に謎の女子高生が現れてから、歯車が狂い始め――。桜木町、福富町、寿町、石川町――横浜を舞台に、神奈川県警・公安のエースと孤高の工作員が静かに火花を散らす。【本の内容】

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みんなのレビュー7件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

秀逸

2017/05/14 21:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「このミステリーがすごい!」大賞優秀賞受賞作
警察公安もの。公安は悪者扱いが多いが、今回も主人公対公安(警察組織)。
信じられるのは自分の身という主人公対北朝鮮テロ組織。それを裏で操らんとする国家組織。それは公安内にも手を広げている。
秀逸。今後の作品が楽しみ

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2017/03/12 20:39

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2017/10/15 19:58

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2017/04/09 12:19

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2017/08/21 10:42

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2017/07/12 17:36

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2017/07/29 10:03

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