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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/03/10
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/255p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-478-10209-1

読割 50

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紙の本

「週刊文春」編集長の仕事術

著者 新谷 学 (著)

予定調和はおもしろさの敵、ヒットを生み続けるチームの作り方、「売れない」時代のマーケティング…。人脈・企画・交渉・組織・決断・戦略など、すごい結果を出す門外不出の奥義を、...

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「週刊文春」編集長の仕事術

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「週刊文春」編集長の仕事術

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商品説明

予定調和はおもしろさの敵、ヒットを生み続けるチームの作り方、「売れない」時代のマーケティング…。人脈・企画・交渉・組織・決断・戦略など、すごい結果を出す門外不出の奥義を、「週刊文春」現役編集長が明かす。【「TRC MARC」の商品解説】

なぜ、週刊文春はトップを走り続けるのか?
週刊文春の現役編集長が初めて明かす仕事術【本の内容】

著者紹介

新谷 学

略歴
〈新谷学〉1964年生まれ。東京都出身。早稲田大学政治経済学部卒業。文藝春秋入社。『Number』『マルコポーロ』編集部、ノンフィクション局第一部長等を経て2012年より『週刊文春』編集長。

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みんなのレビュー10件

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評価内訳

  • 星 5 (2件)
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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2017/05/17 14:35

投稿元:ブクログ

今や文春は新潮と並び日本の政治を動かすメディアになっていて、すねに傷を持つ人間はいつスクープされるか戦々恐々としているのでないだろうか。本書はその文春の編集長を務めた新谷さんが、人とどのような関係を築くか、リーダーとして何をすべきでなにをすべきでないか、部下をどのように掌握するかを語った本。一般の会社の上司が読んでも役に立つ本だ。ただ、先のベッキーの事件などはあそこまで必要に追い詰める必要があったのだろうかという疑問は残る。政治家の色恋沙汰にしても、昔はこれほどとりあげたりしなかった。ちゃんと政治家として勤めていれば、私的なことには目をつぶっていたのではないだろうか。今なら籠森さんの事件での安倍夫人や政府の関わり方をもっと執拗に暴いてもらいたいものだ。

2017/05/20 17:57

投稿元:ブクログ

【No.89】「日常的な地道な努力が、いざというときに効いてくる」「相手に敬意は表するが、必要以上に迎合することはしない。自分が思ったこと、言うべきことは、相手にしっかり直球で伝える。それが全然受け入れられない、あるいは、分かり合えないような人とは、無理に付き合わなくてもいいと思っている」「こんなことが書いてあったが、こういう切り口で料理すれば、おもしろくなるのではないか、というのが企画」「大切なのは、思いつきをそのままにしておかないということ」「スクープは狙ったからといって獲れるものではない。しかし、狙わなければ獲れないものだ」「やっていることは同じでも、相手が強い事務所なら書かないし、弱い事務所なら袋叩きにするというダブルスタンダードは、とっくに読者・視聴者に見透かされている」「限られた時間、限られたお金を、自分たちが生み出すコンテンツに使ってもらえるか」

2017/04/12 07:58

投稿元:ブクログ

雑誌の編集者だろうと、どんな仕事、職種だろうと大切なことは同じ。
熱意と正しい考え方だ。
それがよくわかった。

2017/04/16 17:18

投稿元:ブクログ

清諾合わせて人間は面白い、という価値観には合意するが、現在の日本での各種報道反応へのを見ていると、面白い、で済ませるほどの度量はないように思われる。読者側のモラルだなぁと痛感する。仕事への姿勢、イノベーティブな姿勢には学ぶことが多い、楽しめる仕事を我々もしていきたい。

2017/04/06 14:07

投稿元:ブクログ

おもしろかった。スクープを連発している週刊文春のめざすビジョンであったり、仕事の仕方であったり。実際に記事になったスクープがどのようにしてできたのか、実名をだせるものは実名を出して書かれている。ちょっと週刊文春を見る目が変わった。

2017/04/19 17:50

投稿元:ブクログ

20170419 仕事術という内容なのだが章立てにストーリー性があるため、読み物としても面白い。仕事の参考になる事も多いと思う。

2017/06/21 20:50

投稿元:ブクログ

「仕事術」ということで、読んでみました。

おそらく多忙であろう週刊文春の編集長さんが、サクサクと仕事をこなすワザを学べるかな、という期待で。

私もあれこれ優先順位をつけて、効率よく、かつ、質の高い仕事をしたいと思いまして。

前半は、共感することだらけでした。面白くなければ、いい仕事はできないと私も思います。結局、スキルやノウハウじゃないんですよね。

そして私も「会ったら元気になる存在」であり続けたいと思います。そして信用は大切に。

最後に、大変失礼ながら、週刊誌の記者さん、編集者さんに対して、私は偏見を持っていたと思います。読者の求める記事が興味本位、その興味をあおるのが週刊誌、と思っていました。

「これは伝えなければならない」という信念をもってお仕事をされていらっしゃったことがよく分かる1冊でした。これから週刊誌の記事の見方が変わると思います。

2017/04/25 17:40

投稿元:ブクログ

花田さん以来の有名週刊文春編集長の仕事術。
前半部分の情報人脈、企画発想、依頼交渉の部分は読み応えあり。
考え方として参考になる。

2017/04/30 09:07

投稿元:ブクログ

綺麗ごとばかりになりつつある今、この考え方は潔い。人は面白いもので、見えているものとは違う一面がある場合もあると提示すると。東洋経済の記事の並べ方などに関しては著者のいう通りだなぁ。

2017/03/26 20:09

投稿元:ブクログ

「熱い」1冊です。週刊文春は売れている反面、批判の矢面に立つことも多くなってきたので毛嫌いしている人も多いかもしれない。でもこの編集長の姿勢はどんな仕事にも通じる。