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二人称的観点の倫理学 道徳・尊敬・責任
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/03/21
  • 出版社: 法政大学出版局
  • サイズ:20cm/425,31p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-588-01052-1
  • 国内送料無料

紙の本

二人称的観点の倫理学 道徳・尊敬・責任 (叢書・ウニベルシタス)新刊

著者 スティーヴン・ダーウォル (著),寺田 俊郎 (監訳),会澤 久仁子 (訳)

人はなぜ道徳的に正しいことを行い、不正なことを避けるべきなのか? 道徳的義務が本質的に相互人格的な性格をもつという「二人称的観点」を明確に導入し、尊敬にもとづく義務や責任...

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二人称的観点の倫理学 道徳・尊敬・責任 (叢書・ウニベルシタス)

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商品説明

人はなぜ道徳的に正しいことを行い、不正なことを避けるべきなのか? 道徳的義務が本質的に相互人格的な性格をもつという「二人称的観点」を明確に導入し、尊敬にもとづく義務や責任の倫理学を構築しようとする問題提起の書。【「TRC MARC」の商品解説】

人はなぜ、道徳的に正しいことを行い、不正なことを避けるべきなのか? 道徳的義務が本質的に相互人格的な性格をもつという「二人称的観点」を明確に導入し、尊敬にもとづく義務や責任の倫理学を構築しようとする問題提起の書。哲学史との対話を通じ、義務論的・契約主義的立場から応用・実践倫理分野に新たな視座をもたらす、現代英語圏を代表する哲学者の一人ダーウォルの主著。【商品解説】

目次

  • まえがき
  • 凡 例
  • 第一部
  • 第一章 主要な着想(一)
  • 二人称的理由/論理的関係と人称的関係/二人称的概念の還元不可能な円環/ストローソンの論点/権利/理由を二人称的に宛てることの諸前提/フィヒテの論点/プーフェンドルフの論点
  • 第二章 主要な着想(二)
  • 道徳的義務がもつとされている規範性/道徳的義務の範囲/道徳的義務を立証する──カント的プロジェクト/定言命法の二人称的解釈/契約主義の基礎

著者紹介

スティーヴン・ダーウォル

略歴
〈スティーヴン・ダーウォル〉1946年生まれ。ピッツバーグ大学で博士号を取得。イェール大学アンドリュー・ダウニー・オリック教授、ミシガン大学ジョン・デューイ卓越名誉教授。主な研究分野は倫理学。

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