サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

父と私
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/03/07
  • 出版社: 日刊工業新聞社
  • サイズ:20cm/305p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-526-07676-3
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

父と私 (B&Tブックス)

著者 田中 眞紀子 (著)

娘から見た、政治家・田中角榮とは? 田中眞紀子が、父とともに歩んだ47年間の濃密な日々を、研ぎ澄まされた感性とクリアな視点でユーモアを交えて活写する。【「TRC MARC...

もっと見る

父と私 (B&Tブックス)

1,728(税込)

ポイント :16pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

娘から見た、政治家・田中角榮とは? 田中眞紀子が、父とともに歩んだ47年間の濃密な日々を、研ぎ澄まされた感性とクリアな視点でユーモアを交えて活写する。【「TRC MARC」の商品解説】

幼少期から父の死に至るまでの四十七年もの間、深い絆で結ばれてきた父と娘。昭和から平成という激動の時代をともに歩んできた著者が、研ぎ澄まされた感性とクリアな視点を通し、時にユーモアを交えながら活写する田中角榮氏の実像。娘は父から何を学び、父をどう支えてきたのか。そして今、何を次代に伝えようとしているのか。名宰相・田中角榮を、傍らで四十七年にわたり見つめていたからこそ知る真実が著者自身の足跡とともに語られる。【本の内容】

著者紹介

田中 眞紀子

略歴
〈田中眞紀子〉1944年生まれ。早稲田大学第一商学部卒業。衆議院議員に新潟県旧第3区より無所属で初当選。科学技術庁長官、外務大臣、文部科学大臣を歴任。越後交通株式会社代表取締役会長。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2017/05/21 16:35

投稿元:ブクログ

★2017年5月20日読了『父と私』田中眞紀子著 評価B

近年の田中角榮ブームで勝手な物書き、推測が平気で世の中にまき散らされていることが我慢ならなかったことが、出版の理由のようです。
その割には、そこそこ穏やかな内容で、もっと過激な彼女らしい物言いを期待して手に取った私は見事に肩すかしを食らいました(笑)

情に厚い田中眞紀子節が娘として父を思うところに現れて、彼女らしい著作ではありますが、実際はもっと書いてしまいたいことがあったのではないかと邪推したくなるところも沢山ありました。
石原慎太郎氏の先日の作品ほど愚作ではない。しかし、雑誌の連載で載せるのが良いところで、わざわざ単行本にして出すほどのものではないともうしあげましょうか?図書館で借りて読めば十分。わざわざ借りて読むほどでもないかもしれない。
ただし、いかにマスコミがただの情報垂れ流し屋で無責任かということは、田中角榮でさえも犠牲になったことで証明されているかもしれません。もしかしたら、田中眞紀子氏はこの点だけは訴えたかったのかもしれません。

2017/05/09 13:58

投稿元:ブクログ

関心が無いことはないけど、政治は理解できない事が沢山あります。
だから今回この本を読んでも理解できてない部分もありますが、それ以外の「父と娘」としての部分は興味深く読みました。
政治の世界から遠ざかっていても、田中眞紀子さんという方は印象に残る存在。強いイメージがあるけど、そうでない部分も少し読み取れたかなと思います。

政治家 ランキング

政治家のランキングをご紹介します一覧を見る