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岳飛伝 5 紅星の章(集英社文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/03/17
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社文庫
  • サイズ:16cm/386p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-745551-9
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

岳飛伝 5 紅星の章 (集英社文庫)

著者 北方謙三 (著)

激突した南宋軍と金軍。岳飛は漢族の領土奪回に燃え、兀朮は別働隊を活かす全面勝利を狙う。そんな中、秦檜から南宋軍に帰還命令が届く。岳飛の決断とは?【「TRC MARC」の商...

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商品説明

激突した南宋軍と金軍。岳飛は漢族の領土奪回に燃え、兀朮は別働隊を活かす全面勝利を狙う。そんな中、秦檜から南宋軍に帰還命令が届く。岳飛の決断とは?【「TRC MARC」の商品解説】

総力を結集して激突した南宋軍と金軍。岳飛は漢族の領土奪回に燃え、北進を続け、兀朮は南宋に進攻させた別働隊を活かし勝利を狙う。一方の梁山泊にも変化が訪れた。躍動の第五巻。(解説/諸田玲子)


【商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.4

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2017/04/13 18:32

投稿元:ブクログ

金と南宋の戦いが終わった。
岳飛とうじゅの戦いは結局のt頃引き分け。
梁山泊は今回はお休み。ただ南と西で商流と新規開拓で勢力拡大を目指す。ちょっと面白くなってきたけど。でもいつもと一緒のような、感じはするのだけどまた読んじゃうんだろうなあ・・・

2017/03/26 14:37

投稿元:ブクログ

金と南宋は講和に動き、兀朮と岳飛の対決も中断する。
そんな状況を見ながら、梁山泊では、呉用が亡くなる。東南アジアの開墾もすこしづつ進展し、西域で、東の日本で梁山泊とのつながりが広がる。
岳飛もまた、いろいろな人と話をし、金との対決の後について、考え始める。
次に向かって、種が蒔かれた巻だった。

2017/03/22 16:01

投稿元:ブクログ

岳飛伝になってからしばしば感じることだけど、やっぱりダイナミズムが減ってます。人物の小粒化が否めないし、そのせいもあってか、死へ向かう男の発する熱気が、殆ど描かれないのが原因ですかね。これ以上有力人物が死んでしまうと、物語として成りゆかないってこともあるんでしょうが、今回、ウジュは間違いなく倒れるんだろうな、と思いました。というか、水滸伝だったら倒れてたんじゃないかな。別に倒れた方が良いという訳じゃないけど、何かすっきりしないひっかかりを覚えてしまいます。そういう意味で、いよいよ旅立ったゴヨウの最期は、シシンの後姿のインパクトも相俟って、久しぶりに良いシーンでした。

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