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女の機嫌の直し方
女の機嫌の直し方 女の機嫌の直し方
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/04/07
  • 出版社: 集英社インターナショナル
  • サイズ:18cm/173p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7976-8008-9
  • 国内送料無料
新書

紙の本

女の機嫌の直し方 (インターナショナル新書)

著者 黒川伊保子 (著)

なぜ女たちは思いもかけないところで不機嫌になるのか。女性脳を知り、“女の機嫌”の直し方が分かれば、男は生きるのがぐっと楽になる。女の機嫌の謎を脳科学とAI研究で解き明かす...

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女の機嫌の直し方 (インターナショナル新書)

756(税込)

女の機嫌の直し方(インターナショナル新書)

648 (税込)

女の機嫌の直し方(インターナショナル新書)

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キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

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商品説明

なぜ女たちは思いもかけないところで不機嫌になるのか。女性脳を知り、“女の機嫌”の直し方が分かれば、男は生きるのがぐっと楽になる。女の機嫌の謎を脳科学とAI研究で解き明かす、男たちに贈る福音の書。【「TRC MARC」の商品解説】

男性脳は問題解決のため、女性脳は共感のために対話を紡ぐ。
だから男女の間には溝が生まれる。
しかも優秀な男性脳ほど女性の機嫌を損ねるという。

脳科学と人工知能(AI)の研究者として経験豊かな著者が、日常に即した男女脳の違いを最新の研究成果を踏まえて語る。
妻の機嫌、恋人の機嫌、娘の機嫌、女性部下の機嫌、女性上司の機嫌、女性顧客の機嫌…
女性の理解できない言動に苦しむ男性の悩みは本書ですべて解決する。

男女の脳は違うからこそ意味があるということに気づきさえすれば、無駄な争いはなくなり、自分とは違った脳をもつ女性への理解と愛おしさが育まれる。
家庭と職場に福音をもたらす1冊!

(「はじめに」より)
 女のなにが厄介って、些細なことで、いきなりキレることだよな。
 それと、既にあやまった過去の失態を、何度も蒸し返して、なじること。
 ―――いったい、何人の男性から、そんな「とほほ」を聞いたことだろう。

・・・
 なぜ、女たちは、思いもかけないところで機嫌を損ねるのか。いったん損ねたその機嫌は、なぜおいそれとは直せないのか。
 「何が正しくて、何が正しくないのか」で議論しても、まったく埒が明かない。どうも女たちは、世間(客観)に照らして正しいことを正しいというのではなく、自分(主観)にとって心地いいことを正しいと呼んでいるらしい。正解が「彼女の中」にある以上、手も足も出ない。
かくして、予想外、青天の霹靂、理不尽、そして、確たる再現性もないように見える女の機嫌…

 さて。
 そんなふうに男たちを悩ませる、男たちの永遠のテーマ「女の機嫌はわからない」だが、脳科学上は、そんなもの、いとも簡単にひも解くことが出来る。

【本の内容】

著者紹介

黒川伊保子

略歴
1959年長野県生まれ。人工知能研究者/脳科学コメンテーター。奈良女子大学理学部物理学科卒業。富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにて、人工知能(AI)の研究開発に従事した後、コンサルタント会社勤務、民間研究所勤務などを経て、2003年(株)感性リサーチを設立、同社代表取締役に就任。脳機能論とAIの集大成による語感分析法を開発し、マーケティング分野に新境地を開学した感性分析の第一人者。その軽妙な語り口が好評を博し、年間100回を超える講演・セミナーを行う。著書に『怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか』 (新潮新書) 、『恋愛脳』『夫婦脳』『家族脳』(新潮文庫)、『日本語はなぜ美しいのか』(集英社新書)、『「ぐずぐず脳」をきっぱり治す! 』(集英社)、『キレる女 懲りない男――男と女の脳科学』(ちくま新書)、『英雄の書』(ポプラ社)など

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

わかりやすい

2017/05/07 08:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Chappie - この投稿者のレビュー一覧を見る

男性にとって不透明な女性の思考過程が、女性特有の能力に基づいていること、必要かつ実用的であることとして、男性脳にもわかりやすく説明されています。
本書に登場する、女性の話を聞いて「情報量ゼロ」と言う男性社員の側にいた自分に必要な本であったと思えます。
妻に「あなたは共感が足りない」と言われていたこと、何もかもが腑に落ちました。

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紙の本

読み進むほどに…

2017/05/14 16:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:手負いの虎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

読み進むほどに、ふんふん、そーそー!とナットクできる分析力を感じました。また、自分がこれまで女性に対して上手くいかなかった経験に対して、今更ながらに反省させられる件もあります。女性戦力を上手く使うためには、理解しておくべきポイントがちりばめられていますね。

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紙の本

「女の脳」と「男の脳」の違いが判る。

2017/04/20 10:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オカメ八目 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ええ〜っ!「女の機嫌の直し方」ーーー俺は男故関係ねぇや!!と始めは思ってたが、実際手に取って読んで見れば、実例も色々と入ってて「女」だけじゃぁない、少し大袈裟に言えば「人間の問題」として、充分に読める。ーーーー私事だが、上に三人の姉が居る。 そんなこんなで、読んでいるうちに、しみじみと、ちらちらと、「至る所で自分自身を見る」事に成った一冊だ。 暇にまかせての「人間観察」にも色々と応用可能かとも。  本としては薄いが、中身は「濃い」。

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紙の本

女性の方にもお薦め

2017/04/28 20:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:絶望詩人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本には、男と女の考え方の違いが書かれてある。
男と女が分かち合うのは難しい。
その理由が、この本に書かれてある。
この本を読んで、女性への対応に気を付けると良いだろう。
また、女性の方にも読んでほしい。
なぜなら、男の考え方を知ってもらいたいからだ。
そして、男と女の考え方が違うことを知れば、男の言動に苛立つことが少なくなるだろう。

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