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百年後
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/03/03
  • 出版社: スタンド・ブックス
  • サイズ:20cm/254p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-909048-00-4
  • 国内送料無料

紙の本

百年後

著者 前野 健太 (著)

愛なんて、孤独なんて、ただの言葉だろ−。いま最も期待される書き手、シンガーソングライター・前野健太が、右肩下がりの時代の青春、恋愛、街、人、歌をすくい取り描く散文集。【「...

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商品説明

愛なんて、孤独なんて、ただの言葉だろ−。いま最も期待される書き手、シンガーソングライター・前野健太が、右肩下がりの時代の青春、恋愛、街、人、歌をすくい取り描く散文集。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

前野 健太

略歴
前野健太(まえの・けんた) シンガーソングライター。俳優。1979年埼玉県生まれ。2007年、自ら立ち上げたレーベル“romance records"より『ロマンスカー』をリリースしデビュー。2009年、全パートをひとりで演奏、多重録音したアルバム『さみしいだけ』をリリース。2009年元日に東京・吉祥寺の街中で74分1シーン1カットでゲリラ撮影された、ライブドキュメント映画『ライブテープ』(松江哲明監督)に主演。同作は、第22回東京国際映画祭「日本映画・ある視点部門」で作品賞を受賞。2010年、『新・人間万葉歌~阿久悠作詞』へ参加。桂銀淑(ケイ・ウンスク)「花のように鳥のように」のカバー音源を発表。2011年、サードアルバム『ファックミー』をリリース。映画『トーキョードリフター』(松江哲明監督)に主演。同年、第14回みうらじゅん賞受賞。2013年、ジム・オルークをプロデューサーに迎え『オレらは肉の歩く朝』、『ハッピーランチ』2枚のアルバムを発表。2014年、ライブアルバム『LIVE with SOAPLANDERS 2013-2014』をリリース。文芸誌『すばる』にてエッセイの連載を…

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みんなのレビュー2件

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評価内訳

  • 星 5 (1件)
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2017/06/01 22:46

投稿元:ブクログ

ようやくの事、『百年後』を読了。昨日読み始めたので、一気読み。
前野さんの歌に突き動かされて、今があるなと。あの頃の事を、あの人の事を、この人の事も、あの場所や、この場所を思い出した。歌も期待していますよ、紅白歌合戦にいつか出て頂きたい。またライブへ行きます。

2017/05/14 19:32

投稿元:ブクログ

現実には著者とは畏れ多くも「おいそれ」と会って話したりはできないけれど、自分にとって「本を読むこと」とは、その著者からその本を通して色々な事を教え聞きさせてもらえることが出来る媒体だとも思っていて。
現実には、著者と読者の関係に過ぎませんが、前野健太さんは年齢的な面だけで言えば、自分の2コ上の先輩にあたるので、この本を読むことで「先輩に飲みに連れていってもらって人生に於ける様々なコトを親しく教えてもらえた」感覚でいます。興味をそそられる歌手、詩人、本を沢山教えてもらえました。散文やエッセイもとても自分好みで、貪るように読み終えました。

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