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小林秀雄と河上徹太郎
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/04/06
  • 出版社: 慶應義塾大学出版会
  • サイズ:20cm/253p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7664-2422-5
  • 国内送料無料

紙の本

小林秀雄と河上徹太郎

著者 坂本 忠雄 (著)

近代日本文学に創造的文芸批評を確立した小林秀雄と河上徹太郎。『新潮』編集長時代を含めて、2人の最晩年まで身近にいた著者が、2人の作品と生涯の友情に迫る。『三田文学』連載を...

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小林秀雄と河上徹太郎

3,240(税込)

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商品説明

近代日本文学に創造的文芸批評を確立した小林秀雄と河上徹太郎。『新潮』編集長時代を含めて、2人の最晩年まで身近にいた著者が、2人の作品と生涯の友情に迫る。『三田文学』連載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

近代日本文学に創造的文芸批評を確立した小林秀雄(1902-83)と河上徹太郎(1902-80)。1959年に文芸誌「新潮」編集部に配属されて以来、14年間の同誌編集長時代を含めて、二人の最晩年まで身近にいた著者が、小林秀雄の求心力と河上徹太郎の遠心力を対比させながら、その作品と生涯の友情に迫る。【商品解説】

近代日本文学に文芸批評を確立した小林秀雄(1902-83)とその盟友、河上徹太郎(1902-80)。1959年に文芸誌「新潮」編集部に配属されて以来二人の担当編集者を長く務め、最晩年まで身近にいた著者が、小林の求心力と河上の遠心力を対比させながら、二人の作品と生涯の友情に迫る。【本の内容】

目次

  • 「厳島閑談」をめぐって
  • 最後の対談「歴史について」
  • 岡倉天心と内村鑑三の足跡
  • 『本居宣長』の世界
  • 『吉田松陰』の世界
  • 『考えるヒント』と『日本のアウトサイダー』
  • 『私の人生観』と『私の詩と真実』
  • 『モオツァルト』と『ドン・ジョヴァンニ』
  • 大岡昇平、吉田健一との師弟関係
  • 『無常という事』と『近代の超克』

著者紹介

坂本 忠雄

略歴
〈坂本忠雄〉1935年生まれ。慶應義塾大学文学部独文科卒。新潮社に入社。元『新潮』編集長。著書に「文学の器」がある。

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評価内訳

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2017/07/02 12:00

投稿元:ブクログ

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