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それが映画をダメにする 「映画」に学ぶ「映画」のこと
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2017/03/08
  • 出版社: 玄光社
  • サイズ:19cm/217p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7683-0829-5

紙の本

それが映画をダメにする 「映画」に学ぶ「映画」のこと

著者 前田 有一 (著)

最近のハリウッド映画は質が落ちた? 日本の原作モノ実写化はどうして毎回ヘボなんだ? さまざまな作品をあげて、素朴な疑問に回答を出し、心から楽しめる「本物」の映画作品を提案...

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それが映画をダメにする 「映画」に学ぶ「映画」のこと

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商品説明

最近のハリウッド映画は質が落ちた? 日本の原作モノ実写化はどうして毎回ヘボなんだ? さまざまな作品をあげて、素朴な疑問に回答を出し、心から楽しめる「本物」の映画作品を提案する。『ビデオサロン』連載を加筆・修正。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

前田 有一

略歴
〈前田有一〉東京都出身。映画評論家。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

難解ではない映画をめぐるコラム

2017/03/20 07:16

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かしこん - この投稿者のレビュー一覧を見る

『超映画批評』で有名な著者による、雑誌に掲載されたコラムの書籍化。
映画の宣伝方法に対しては私自身も同じように思うところがあるので(何故チラシやコピーでネタばれするのか、など。 それが気になって映画宣伝のワークショップにも行ったことがあるぐらい)、筆者の主張にはおおむね同意。
取り上げられているのは比較的最近の映画なので、年に数本ぐらいしか映画館では観ない(ネットやDVDではもう少し観てるけど)、という方を対象としている感じ。 映画評論にありがちな難解さはなく、軽い読み物に仕上がっているけど、語られている中身はさりげなくも重い。
映画会社の宣伝部のみなさんには「いくらいい映画であっても売れなきゃ意味がない」というお気持ちがあるのはわかりますが、それがひいては観客をなめた態度ととられて総スカンを食らうかもしれない、という覚悟はあるのだろうか。
ここしばらく邦画の興行成績は洋画を越えてしまっているけれど、10年、いや5年後に残っている映画はどれくらいあるだろう。
ただ映画が好きなだけの私でもそんな危機感を覚えるのだから、映画に職業としてかかわっている人たちの気持ちは尚更。
私はただ、面白い映画を映画館で観たい。 それを守るために観客としてどうしたらいいのか、考えます。

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2017/07/01 00:23

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2017/07/20 22:33

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2017/07/12 08:36

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2017/09/06 02:13

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