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どんどん虫が見つかる本 虫を楽しむ!365日
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/05/10
  • 出版社: 文一総合出版
  • サイズ:21cm/119p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8299-7218-2
  • 国内送料無料

紙の本

どんどん虫が見つかる本 虫を楽しむ!365日

著者 鈴木 海花 (著),尾園 暁 (写真)

トンボ、クモなどの仲間ごとに、虫が見つかる場所と時期、時間帯、探し方のポイントを解説。第一線で活躍する研究者と写真家7名が、経験に裏打ちされた「虫の見つけ方」と「観察ポイ...

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どんどん虫が見つかる本 虫を楽しむ!365日

1,728(税込)

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商品説明

トンボ、クモなどの仲間ごとに、虫が見つかる場所と時期、時間帯、探し方のポイントを解説。第一線で活躍する研究者と写真家7名が、経験に裏打ちされた「虫の見つけ方」と「観察ポイント」も伝授する。約290種の図鑑付き。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

鈴木 海花

略歴
〈鈴木海花〉フォトエッセイスト。「むし塾」「虫愛ずる一日」など虫テーマの催しのプロデュースにも携わる。
〈尾園暁〉大阪生まれ。日本写真家協会、日本自然科学写真協会会員。日本トンボ学会会員。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 1 (0件)

紙の本

出かける前と後に開く。

2017/07/30 09:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:銀の皿 - この投稿者のレビュー一覧を見る

自分で見つけたものは嬉しい。虫も、図鑑で見たものを野外で自分で見つけたらもっと好きになる。それが知らないものだったらもっと知りたくなる。

「虫目で歩けば」で身近な虫の楽しみ方を紹介した著者は、本書では虫に興味を持ちかけ始めた人が「自分で見つける」ポイントを紹介してくれる。「達人のエッセー」という記事も面白い。興味の持ち方、各自の工夫などがいろいろわかる。同じ出版社でハンドブックなどを出している方々も多く、それぞれのハンドブックの背景がわかるようで面白い。

身近な昆虫の簡易な写真図鑑としても使えるが「同定写真のポイント」が載っているのは役立ちそうだ。実際に見つけた虫を帰宅してから名前を調べるときにはポイントとなる場所を写しておかねばならない。トンボは「横から見た胸の側面」などというのは「写真ばえ」する写真とは違うこともあるので覚えておきたい。

出かける前と後に開く本。でも、まずは「出かけてみよう」が大切だ、ということであるだろう。

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2017/06/26 07:17

投稿元:ブクログ

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