サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

5/10 【HB】丸善 丸の内本店×hontoブックツリーが贈る あの著者が選ぶ『テーマで読む5冊』第3弾(~6/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 女性向けコミック
  4. カノジョは噓を愛しすぎてる 22ND song (Cheese!フラワーコミックス)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

カノジョは噓を愛しすぎてる 22ND song (Cheese!フラワーコミックス)(フラワーコミックス)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

ブラウザで立ち読み

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 7件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/04/26
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: フラワーコミックス
  • サイズ:18cm/147p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-139173-5

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
コミック

紙の本

カノジョは噓を愛しすぎてる 22ND song (Cheese!フラワーコミックス)新刊

著者 青木琴美 (著)

青木琴美の最高傑作、堂々ここに完結!! とっくにCRUDE PLAYは5人のバンドになってたのに、4人でやろうとするから、おかしくなってたんだって、やっと気づいたんだ―...

もっと見る

カノジョは噓を愛しすぎてる 22ND song (Cheese!フラワーコミックス)

463(税込)

カノジョは嘘を愛しすぎてる 22

432 (税込)

カノジョは嘘を愛しすぎてる 22

ポイント :4pt / 紙の本より31おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「カノジョは噓を愛しすぎてる 22ND song (Cheese!フラワーコミックス)」が含まれるセット商品

商品説明

青木琴美の最高傑作、堂々ここに完結!!

とっくにCRUDE PLAYは5人のバンドになってたのに、
4人でやろうとするから、おかしくなってたんだって、
やっと気づいたんだ――

「この曲だけは、誰にも負けたくない」――学校の文化祭で行われたMash&Co.の初単独ライブは、アンコールが鳴り止まないほどの声援をうけ、理子(りこ)たちは感涙。
一方、活動休止を発表したCRUDE PLAYは、ツアーファイナルのドーム公演ライブの打ち合わせを進めていた。
秋(あき)から相談したいことがある…と、ラストライブのための新曲を聴かされたメンバー。それはツインベースの楽曲で…!?

青木琴美のスーパーヒット連載にして最高傑作!
ついにファイナル!!!【商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー7件

みんなの評価4.1

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

完結!

2017/05/16 16:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まなみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

他の方も仰ってたように、大団円です。
アナザーストーリーができそうなくらい、描かれなかったストーリーがたくさんありますが、アキがコンプレックスから自由になって成長する物語なので、やはり終わりはここでいいのでしょう。

感動するライブの空気感が、とてもうまく表現されていて、好きなアーティストのライブで泣いたときと同じような涙が込み上げてきました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

完結!

2017/05/01 12:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:めぐ - この投稿者のレビュー一覧を見る

まだ続くと思ってたらもう完結!
色々あった問題も一気に簡単に解決しちゃった感じ
まぁでも綺麗に終わったかな。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/05/12 18:20

投稿元:ブクログ

最終巻、終わっちゃったぁ。

ふむ…

物足りない…
円満すぎてぇ⁉︎
心待ち過ぎたからかなぁ〜…

ユウちゃん、ちが好き。

理子ちゃんのセリフ
「終わりが始まっちゃう…」
が、全て‼︎

2017/05/23 23:16

投稿元:ブクログ

【友達から借りている漫画シリーズ】
全巻読みました。泣きました!今もです!書きながら涙がポロポロ。
なんででしょうね、理由を添えてのおすすめはしません、だけど泣きました、涙とともに心が洗われました、やっぱり漫画は漫画のパワーがあって怖い!
感動をありがとう!という気持ちが生まれた事実だけコメントします!(と 貸し続けてくれた友達にも感謝。)

2017/04/30 02:44

投稿元:ブクログ

あれ?まだまだ続くのかと思ってたら、どうやら最終巻らしいぞ!?Σ(゚∀゚;)
というわけで、『カノ嘘』ついに完結!

なんだろう…大団円!という感想以外思い浮かばないw
個人的には、茉莉さんが落ち着いてくれたのが良かったなと。
あとは、それぞれの父親とのやりとりが良かった。+(≧ヘ≦ )

アキと心也は、分かり合えた~とか、そういう生ぬるいもんじゃなくって…
作中で瞬が言っているように、二人もめたときは「いつも 心也が折れる。」という、この一言に尽きるんじゃないかなとw
それで心也が無理してるっていうわけじゃなくて、なんていうか…言い方がアレだけども、“惚れた弱み”みたいな?もんだと思うのよ。笑
似た者同士の二人。これからも反発しあって、でも尊敬しあって、互いに努力を続けていくんだろう。((ˇωˇ〃)

結果的に活動休止詐欺になっちゃったけども、そんなグダグダ感含めて、これはこれで悪くない終わり方だなと思った♪

2017/04/27 10:36

投稿元:ブクログ

新曲「卒業」の歌詞がめちゃくちゃよかった。傑作。
完結巻ということで、気持ちのいい終わり方だった。ちょっとご都合主義なところもあったけど、ほぼ大団円に近い。

全編を通して、これは恋愛モノというより、天才アキくんの成長物語だなぁと。同時に、良質なお仕事マンガにもなっているし、天才と秀才の才能のせめぎ合いの相克の物語としても秀逸だった。
ただし、最も落ちていた時期のアキを救ったのが理子だったので、ちゃんとboy meets girl のお話にもなっている。

章ごとのタイトルも意味深で、考えさせられた。青木琴美の言葉のセンスはスゴい❗

2017/05/26 21:34

投稿元:ブクログ

完結。最後はハッピーエンドな終わり方。まとめにきたな、という印象。そういう終わり方も嫌いではないけれど、これまでの展開から比較すると呆気ない印象を持った。
度々話を盛り上げていく作りが上手いと思わされてきたし、最終巻においてもCRUDE PLAYのファイナルライブの描き方は流石だと思っただけに、締めの甘さをやや残念に思う。

特に物足りなく感じたのはタイトルの種明かしだ。1巻の冒頭部から引っ張ってきて、話の根幹となり、また締めの言葉にもなるだろうことは予想されて、期待も大きかったけれど、焦点がぼやけてしまったように感じた。
完全なる憶測だが、最初に想定していた着地点と少しずれがあったのではないかと思う。
映画化後のどこかの巻で作者がCRUDE PLAYの存在が予想外に大きくなったような話をしていたと思うが、そうであるならこの結末も最初からは想定していなかったのではないだろうか。
この物語の主人公はアキであることに異論はないが、「カノジョ」である理子が最後にぼやけてしまったのは、タイトルの種明かしをするラストとしては勿体なかったと思う。

期待が大きかっただけに不満を並べてしまったが、前述した通り、MUSH&Co.の学祭ライブからCRUDE PLAYのファイナルライブまでの流れは安定した面白さだった。
アキが最後に出した答えと曲もすとんと腑に落ちたし、瞬のツイッターには彼らの長年のファンだったような心持ちになり、嬉しくて寂しいような感情が沸き上がったし、映画も見に行った私としては、ファイナルライブで劇中歌が演目として挙げられていくのはとても感慨深かった。理子が決意をユウに述べるところも理子サイドのまとめとしてはとても良かった。

また時間のある時に全体の総括もしてみたいと思うけれど、才能やモノづくりに関して含蓄に富んだ話になっており、エンターテイメント性も高く、読み返したくなる面白い漫画だったと思う。

少女コミック ランキング

少女コミックのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む