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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/04/27
  • 出版社: 双葉社
  • レーベル: 双葉文庫
  • サイズ:15cm/325p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-575-51994-5

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文庫

紙の本

君の膵臓をたべたい (双葉文庫)

著者 住野よる (著)

偶然、僕が拾った1冊の文庫本。それはクラスメイトである山内桜良が綴った、秘密の日記帳だった−。〈名前のない僕〉と〈日常のない彼女〉が織りなす物語。2017年7月公開映画の...

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君の膵臓をたべたい (双葉文庫)

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商品説明

偶然、僕が拾った1冊の文庫本。それはクラスメイトである山内桜良が綴った、秘密の日記帳だった−。〈名前のない僕〉と〈日常のない彼女〉が織りなす物語。2017年7月公開映画の原作。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー469件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

膵臓ってどこ

2017/11/04 18:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:エッダ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この機会に膵臓がどこにあるか、調べてみました。

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電子書籍

静かな涙

2017/09/17 08:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タンタン - この投稿者のレビュー一覧を見る

久しぶりに静かな涙が出ました。
日常の生活の中で、誰にでも明日はあると思っていて、それが突如失われてしまう、
病気ではなく犯罪で命を落とす。
読み始めは平凡な高校生のお話しかなぁ…と思いましたが、読み進めて行くうちハマっていき最後の方には、主人公の思い、周りの人達の思いがリンクして静かに涙が溢れました。

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紙の本

私には無理。膵臓の病気をなめるな!

2017/11/19 07:49

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かしこん - この投稿者のレビュー一覧を見る

仕事場の人に「よかったよ!」と勧められて・・・でも最初の数ページで挫折しそうになる。この文体、私にはもうつらい。もう自分は若くないのだと事実を突きつけられた。

しかも私は『君の膵臓がたべたい』だと思っていた。助詞の扱いは難しい。
75万部越えのベストセラーだそうですし、コミカライズ・映画化もされたのであらすじについてはあえて触れませんが・・・。
「これ、ラノベじゃね?」が最初の印象。もしくはケータイ小説? よくこれを一般文芸書として出したな、と出版社の度胸にまずびっくりです。しかも当時の本屋大賞2位だったから、イメージではもっと純文学テイストだと・・・自分でも驚くほど速く読み終わってしまいましたが、これほど続きを読むのがつらいと思った本はあまり記憶にない。
主人公(男子高校生)とそのクラスメイトの女子がヒロインという役回りなのですが、二人の一般常識があまりにもなくて「あれ、この二人って中学生だったっけ?」と冒頭に戻って確認してしまったぐらい。しかも読者である私から見てヒロインの魅力がまったくわからない・・・<健気でパワフル>と、<バカでガサツ>は違うんですけど? こういう人をあたかも個性的で魅力あふれる人物として描くのやめてもらっていいですか。
更に、延々続く二人の会話を読んでいるのがつらい・・・(「意味のない会話」と主人公は言っているが、意味はなくとも面白い会話はいくらでもある)。コミュニケーション障害気味の男子が我儘勝手な女子に振り回されて、結果として成長するって、しばらく前からのラノベのテンプレ設定じゃん! おまけに散々自分を振り回す女子が最終的に自分のことを全肯定してくれるとか、そんな都合のいい話はないっつーの。
主人公の名前を最後まで伏せる意味もわからない(効果を狙っているのはわかりますが、それがどれほどの効果をもたらしているのかがまったくわからなかった)。
「【地味なクラスメイト】くん」などと表記することで、主人公が自分が呼ばれた時の声や相手の調子からそういう印象を受け取っているのだな、とかはわかりますが(ある意味実験的ではあるものの洗練されてはいないから)・・・頻出しすぎて邪魔くさい。
通り魔のニュースが入ったところで、「まさかそういう終わり方じゃないよなぁ」と思った通りになっているむなしさ。
しかもヒロインの親友がほぼヒロインと同じキャラ。女の友情をなめているとしか思えない(同じタイプの人間が親友になるってあまりない。根っこは同じものを持っていても、表現の仕方は違ってくるものです)。
でもいちばん腹が立つのは、膵臓の病気について調べた気配がまったく感じられないこと! 病気をバカにするな!

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紙の本

あったかもしれなかった光景

2018/05/06 19:25

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ナナカマド - この投稿者のレビュー一覧を見る

構成に難ありだと思います。
物語として一番盛り上がったところから、
そのあとが長々と続き、
正直うんざりしました。
他にも納得いかない部分がかなりあり、
いい印象は受けなかったのですが、
構成が良ければ評価はずいぶん変わったかもしれません。
表紙のイラストが、
もしかしたらあり得たかもしれない光景を描いていて、
素敵なのに・・・。

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電子書籍

タイトルのみ

2017/11/16 22:46

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やまちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

CDをジャケ買いして、失敗したのに近いような気分になった。
本屋大賞などで絶賛されていたが、個人的には、さほど面白くはない。
話の展開もなんだかなぁって感じ、今風なのか?
映画化もされましたが、とても観る気はおきません。

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紙の本

なんかチグハグ

2017/07/31 08:43

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:touch - この投稿者のレビュー一覧を見る

目を引くタイトルに本屋大賞2位ということで、かなり期待して読み始めた。

が、不治の病で何年も前から正確に余命宣告され、しかも死ぬまでは周りに悟られないほど元気に振る舞える、というご都合主義な設定。
この時点で、かなり読む気を無くした。

まあ「泣かせる小説」ということなので、それもしょうが無いかと読み続けたのだが、どうもキャラクター設定もチグハグ感が否めない。

主人公は、クラスメイトの名前や顔も碌に覚えていないほどの人嫌いな割に、桜良とは饒舌に話し、無理矢理とはいえ旅行にまで行ってしまう。

そもそも桜良が、いくら秘密を知られたからといって、主人公にそれほどまでに近づいていく気持ちもわからない(一応、桜良の気持ちは書かれているが)。

桜良が亡くなる原因に一捻りあるものの、普通、そんな亡くなり方をしたら、別のストーリーが展開しそうなもの。

後半は、いかにもお涙頂戴の言葉が並んでいるが、登場人物に共感できなかった私は結局泣くことができなかった。

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電子書籍

期待はずれ。。。かな?

2017/05/11 21:55

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Masetto - この投稿者のレビュー一覧を見る

ちょっと変わったタイトルで目をひいたし、人気のある作者みたいなので 読んでみたけど期待しずぎたのか たいしたことなかった。 明るくて皆に好かれ、親友もいるし、ボーイフレンドもいた女の子が実は重い膵臓の病気にかかっていて 高校生になって いよいよ大変になってきた。 主人公はその女の子の クラスメイトだけど 他人と関わらないように生きている 暗い男子生徒。 なぜか彼女は残り少ない高校生活を楽しむパートナーとして彼を選ぶ。 彼はそれに巻き込まれた形。 恋愛とかそういう感情はないという設定、 だんだん友情は生まれてくるんだけどね。 ちょっと意外な結末になるんだけど それでもなんかそんなものか? という程度だった。

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紙の本

題名の謎が解けた

2017/05/26 09:41

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:higechan - この投稿者のレビュー一覧を見る

以前から題名の奇抜さに気になっていましたが青春小説のようなので二の足を踏んでいました。が、文庫で発売されたとのことで購入しました。(私は50歳代です)
人と関わらない男の子が、余命宣告されている明るい女の子に引っ張られていく様子が描かれています。自分の意志ではどうしようもない命や運命を考えさせられる結末に、男の子と一緒に泣きました。娘にも勧めようと思います。
高校生同士のセリフで繋いでいくので、私としては少し読みづらいでした。

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紙の本

意外な展開

2018/06/17 21:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:栞ちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

泣ける要素ありありです。
話も、最初は想像通りの展開なのかと思いながら読んでいたが、完全に裏切られます。面白いと思います。
ただ、文体等々、おじさん世代には馴染みづらい点がある。

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紙の本

一気に読めました。

2018/05/12 14:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:eri - この投稿者のレビュー一覧を見る

遅ればせながら手に取りました。タイトルも含め、言葉のチョイスが印象的なものが多かったです。読み直したら、また違った感覚になるかもしれない、と思う本でした。

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紙の本

じわじわと侵食される

2018/05/06 16:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:aoba - この投稿者のレビュー一覧を見る

後輩に「くそ感動しますよ。そうでもないと思ってたんすけど、鬼泣きました。」というコメントと共に勧められたので、読み始めました。
初めから終わりが予想は着くような内容で、ストーリーも山もなく。
けれど、感情描写が結構細かくて、じわりじわりと感情が広がっていくように読めた気がします。小説は、やはり感情描写が命だなということを改めて気が付きました。
ですが、私は青春モノが大の苦手で、読んでいくうちに徐々に顔が無表情になっていった気がします。青春を謳歌できたひねくれ者でなければ、存分に楽しめたんだろうなと思います。
映画になるだけあっていい話なのは確かだなと思ったのは本当です。

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紙の本

膵臓でなくても何でもよかったのでは?

2018/03/19 20:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:端ノ上ぬりこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

高校生の僕は小説の世界以外に興味がない。ある日「共病文庫」というタイトルの本を拾う。それは桜良の日記帳だった。そのことがきっかけで会話するようになる。桜良は膵臓の病気で余命が残り少ない。誰にも内緒にしている事を、僕にバラし二人の共有事項にしてしまう。
ベストセラーということで購入してみたが、設定に無理が有りそうに感じた。僕の人とかかわらない生き方から、いつの間にか普通の男子に変わっていたのも、さらっと書いて終わりというのも、足りない気がした。だだ、桜良の自宅に行き、泣く場面は負けました。

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紙の本

うーん

2017/06/08 22:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たさち - この投稿者のレビュー一覧を見る

そうですね。
話題になるだけのことはあると思う作品です。

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紙の本

正反対の2人

2017/05/30 22:02

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:melon - この投稿者のレビュー一覧を見る

まず、表現方法に特徴があり、その点が本書の魅力だと感じます。すなわち主人公を呼ぶときの名前が、主人公の名前を、主人公が感じ取っている相手の感情で表記され、それが、桜良のしたかった質問の伏線になっているわけです。

主人公と桜良が出会い、2人で過ごす時間というものは、本書で2人の選択によるものだとある通り、必然であったのでしょう。あまりに性格や好みが反対である両者が、互いに興味を持ち、反対であるがゆえに両者成長していく様は、やはり2人がそうあるべくしてあった出来事なのだと思います。しかしこの両者はすごく似たところがあると思うのです。それは両者ともどこかアイロニカルなところがあるということです。そのおかげで、両者の会話が不思議に噛み合うことになっている気がします。皮肉を皮肉で返し、それで成立する会話。そういったところに面白さを感じます。そして恭子も桜良と同類のようです。最後の2人の会話は、主人公と桜良の会話と非常に似たものを感じさせます。

展開について、桜良の最後は意外なものではありますが、夢オチのようなご法度ではなく、伏線も張られ、意味のあるものだといえます。また人と関わりを避けて1人閉じこもっていた主人公が桜良と出会い、時には喧嘩をし、また桜良以外の他者とも関わらざるを得ない出来事が起こりというたびに、主人公は成長していくその描き方も、本書の魅力でありましょう。

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紙の本

軽快

2017/05/08 02:31

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

全体的に軽やかな印象を受けました。
会話のテンポがコミカルで、思わず笑ってしまったシーンも。重くなりそうな場面にも思いやりと笑いがあり、心温まりました。
ヒロインとの関係性が名前に表れていく表現方法も面白かったです。

もとが「なろう」出発なので、形態は違いますがライトノベル寄りな書籍です。全体的に軽い印象を受けますが、重くなりすぎることが目的ではなく、筆者の伝えたい事が温かく心に届くのが、この本の魅力だと思います。
私は感情移入しやすいので、後半は涙を流しながら読みました。この本に出会えて良かったです。
単行本の魅力的な表紙がそのまま文庫にも使用されているの所が良かったです。単行本も装丁から綺麗でしたが、価格・収納面で文庫もオススメです。

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