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恋と巡礼 (flowers comics)(flowers コミックス)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/04/10
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: flowers コミックス
  • サイズ:18cm/183p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-167078-6
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

恋と巡礼 (flowers comics 海街diary)新刊

著者 吉田秋生 (著)

【文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞(第11回)】【マンガ大賞(第6回)】【小学館漫画賞一般向け部門(第61回)】【「TRC MARC」の商品解説】お待たせしました!海...

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恋と巡礼 (flowers comics 海街diary)

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商品説明

【文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞(第11回)】【マンガ大賞(第6回)】【小学館漫画賞一般向け部門(第61回)】【「TRC MARC」の商品解説】

お待たせしました!海街最新第8巻発売!

鎌倉を舞台に繰り広げられる四姉妹の物語、最新刊。

家のゴミ箱で見つけてしまった妊娠検査薬のことを誰にも相談できず、気持ちが落ち着かないすず。そんなとき、地蔵堂の軒下で眠っている千佳を見つけて、彼女の秘密も知ってしまい・・・。

姉達には隠したまま、千佳とある願掛けに出掛けるすずだが、そこで事件が・・・。

そして姉妹それぞれの恋が、大きく動き始めて!?【商品解説】

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みんなのレビュー16件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (5件)
  • 星 4 (8件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

まだ続きを読んでいたい。

2017/04/19 05:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かしこん - この投稿者のレビュー一覧を見る

『海街』も8冊目。 ゆっくりとではあるが、確実に時間は流れていく。
もしかして、4姉妹が一緒に暮らすことがなくなる時期が、この物語の最終回?
それはせつなすぎるので(時期的にももうすぐだと見えてしまっているので)、もうちょっと続きを。 他の人たちのこの先も気になるし。
それで「えっ、こんなところで終わるの?!」というなにげない場面で終わってほしい。
それでも、彼女たちの日常は続く。 そう信じていられる物語だから。

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紙の本

あと一巻くらいで終わりかなぁ

2017/04/17 15:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:りー - この投稿者のレビュー一覧を見る

姉妹それぞれのストーリーも人間関係も収束し始め、そろそろ終わりかなと思わせる8巻目。ややくどくなりがちなストーリー展開なのでこのあたりですっとキレイに終われれば名作として息長く愛される作品に仕上がるんじゃないかななんて勝手なことを思いつつ、続刊がやっぱり楽しみなのである。

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紙の本

9巻かぁ~

2017/04/16 20:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はいね - この投稿者のレビュー一覧を見る

アフロ店長!
たぶん私は姉妹の母親に近いと思うんだよね。
自分のことで手一杯というか他人(血縁であっても)に興味が薄いっていうか。
「へ~おめでと~」位な気がするもんね。
なので読んでいて感心しちゃうね。

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2017/04/15 00:03

投稿元:ブクログ

吉田先生の作品で穏やかなお話を読めるとは、子供のころには思いもよらなかったなと思う。


鎌倉は良いところですなぁ。

何もないけど、私の住んでいるところももしかしたら旅人(笑)から見たら、イイトコロかもよ~な~んて!?



みんなで幸せになればいいな、と思うけど、現実はうまくいかないことだらけ。
少し一休みさせてもらったような感じがする。
サンキュで~す!!

2017/04/13 13:47

投稿元:ブクログ

それぞれの物語が順当に進んで行く巻。
幸と佳乃の姉貴っぷりがいつにも増して濃い目。
幸がすずに「頑張ってみてダメだったら帰っておいで」という場面は感動。
本当に家族なんだなあ、と。
こう言ってくれる人が家族に居るって、羨ましい。

2017/04/11 17:02

投稿元:ブクログ

前巻の引きがすごかったので気になっていたのですが色々と落ち着くところに落ち着いた感じ。でも確かに二人が出ていっちゃうとあの家は広そうだ…

親子とか家族って面白いなぁ。当たり前のように側に居るのに全く理解できないような行動を取ったり、意見が分かれたりするし反対になんとなくでわかり合えてしまったりなあなあに流したりもできる。とりあえず続きが楽しみです。それにしてもアフロ店長男前になったな~ 

2017/04/19 16:52

投稿元:ブクログ

いよいよ終盤なのか・・・を思わせる展開。古くて大きいおばあちゃんの「家」に集まってきた4人姉妹がそれぞれの道を歩んで飛び立っていく・・・そんな感じなのでしょうか?それともまた、一波乱あるのか?「言葉」に縛られることもあれば、解き放たれることもある・・・。「ダメ」の一言からのこの一節が響く。

2017/04/16 17:10

投稿元:ブクログ

子どもを子どもでいさせてくれる幸さん。
大人だなぁ。私より随分とお若いのにねぇ。
とか、ね。
頼れるお姉ちゃん感満載で読み進めてただけにさ。
あのシーンは、なんだか家族のそういう一面を覗きみたように狼狽えちまいましたのよ。
ぃやぃやぃやごめん幸ちゃんおばちゃんなんも見てないからごめんごめんごめん失礼しました とフスマ閉めて後退る、みたいな私。(笑)

オードリーチカちゃんの乙女具合も良き。

七酔人のうち5人が判明。誰なんかなぁ。

2017/04/14 08:53

投稿元:ブクログ

大好きなコミックス。
この先どう続けていくのかな・・・?

四姉妹、それぞれ現在幸せな感じで、ずーっと続けていくには一波乱つくらなきゃいけない感じだけど、個人的にはソレは見たくないし、
そうするとフィナーレーに近づいちゃいそうで。
もしかして、そろそろ最終回?
ずっと読みたいけど、四姉妹の波乱は見たくない。ちょっとジレンマです。

2017/04/11 20:47

投稿元:ブクログ

姉妹って、いいなー どの話も目頭が熱くなった

心が弱くなる時も、そっと横に寄り添ってくれる
四姉妹カップルがみんな良き仲で、本当にうれしくなる
心が優しくなれた

もしかして未来、鎌倉の古民家に四姉妹カップルが一緒に住んでいるところが見られたら、いいなーと思ふ

2017/04/12 13:38

投稿元:ブクログ

7巻はシリーズ最大の引きの強さで、「うわあ、チカちゃん!」と、いやもうやきもきして待ってました。これほど「どうなるの?」と先が気になりながら読んだのも珍しいように思う。

で、結局皆さん、おさまるところにおさまっていく感じ。もしかして終わりが近いのかなあ。「フラワーズ」での連載は見ないようにしてるんだけど(一話だけだと飢餓感がつのる)、うう、気になる-。

2017/04/22 23:28

投稿元:ブクログ

ゆっくりだけど、確実に時間は流れているのだなぁ…ということを実感させられたこの8巻。
4姉妹のみならず、周囲の人々も少しずつ変わっていく。その描写が、相変わらず繊細。苦いけど甘い、痛いけど優しい。妊娠したチカに対して、ズレた反応の実母に対し…がっかりだけど、血のつながりに対して過度なことは期待できないよなとシビアに思う。「こうであってほしいという思いが裏切られたとき失望は大きくなる 幻想とはそういうものだ」とのセリフが深く響いた。でも、血縁が全てじゃないということを教えてくれたのもまたこの作品なのだ。
今回は割と皆が前向きに新しいスタートに向かって歩んでいく…感じがしたけど、すんなりエンディングとなるのか、それともまた何かがあるのか、想像が出来ないなぁ…。お別れするのは寂しいけれど、色々あって収まるべきところに収まりそうな4姉妹のこれまでを思うと、よかったよなぁとまるで親戚のように思ってしまう。そういう読者は多いはず。
そして今回は、チカの安産祈願・浜田のエベレスト登頂安全祈願の鎌倉パワスポ巡りがよかった。まだまだ知らない名所がたくさんあるよ、鎌倉。草鞋のお守り、かわいかった!
「ラヴァーズ・キス」とのリンクがファンとしては嬉しいのだが、最近少ないなと思っていたところにちょっぴり緒方兄が出てきてくれた。ああいう場面でのああいうセリフ、ちょっと意味深と思ったり。
皆が幸せになれますように…と、祈りながら次巻を待ちます。

2017/04/13 03:50

投稿元:ブクログ

読了。良い話であった。不思議に思ったのは、不幸になる要素が多々ある環境であるのに、幸せそうに見えていい家族だなと感じるところである。

2017/04/18 22:30

投稿元:ブクログ

チカの抱えた問題をすずに黙ってもらっていることで、すずを傷つけたことになる、という幸の説教が素敵だった。
こんなこと言えないですよ。
大人だなぁ、と思いました。

すずの高校の説明会に行ってきたり、チカが家を出ることになったり、4人での暮らしがもう少しになってしまい、物語もどうなるのか、もしかして終わってしまうのか?
気になるところです。

2017/04/11 08:58

投稿元:ブクログ

店長かっけぇぇぇぇ!!!
最初はただのアフロだったのに!
ヤスも風太も、普段はちょっと情けないのに、いざというときはキメますなあ。
次巻で最終巻的な予感が……。

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